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こんにちは、パシオンの小池です。

今回は、シンプルながらコントラストが楽しい門柱のご紹介です!




お隣に住むご両親が現役でお店をやられている都合で、敷地内にお客様の車の出入りがあるB様邸。

B様邸前も車の通り道になるので、外構の施工範囲に制限がでてしまうとのことでした。

後々本格的な外構をすることも視野にいれつつ、今回は当面の使い勝手や予算を重視してプランニング&施工をさせていただきました。


門柱

玄関横には、ブラックカラーの塗り壁門柱を設置させていただきました。

ポストはシンプルで飽きのこない木調デザインの“ユニソン:ヴィコ”を採用。

さらに木調ポストに合わせて、ポイントとして枕木風角材も3本立ててみましたよ!

カラーコントラストの差が大きい『ブラック×ウッディー』の組み合わせは、お家の顔として門柱に存在感を与えてくれますね(^-^)

門柱の足元には、B様がご自身で植栽を植える予定になっています。



門柱

玄関前から道路までは、土間コンクリートでシンプルにアプローチを作成。

建物周りには、おしゃれな印象になるようチャート石を敷き詰めました。

もちろん防草シートもしっかり施工していますよ〜!

施工範囲が限られていても、使用する素材やデザインを工夫することで「お、こだわってるな!」という印象を持たれるお庭を造ることはできるんです♪


今回ご紹介した部分以外にも、建物の裏手に土間コンクリートを中心とした駐車場工事と、ご実家側の既存ブロック上を利用してのブロック&フェンス工事も施工させていただきました。




実家の敷地内に新築される場合、複数台の車の導線を考える必要があったり、微妙な位置に母屋や構造物があったりで、実は外構計画が難しい場合あったりします。

また、このパターンは敷地が非常に広い場合も多いので、コスト面も含めて、しっかりとした外構計画を立てていけるといいですね(^^)




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こんにちは、パシオンの小池です。

3月も中盤に入り、新年度が始まるまであと半月になりましたね!

4月からはお子さんの中学・高校への進学に伴い、通学用の自転車を購入・新調するというご家庭も多いのではないでしょうか?

そこで活躍してくれるのが、自転車専用のサイクルスペース!

今回は、そんなサイクスペースの施工事例のご紹介です。




物置と駐輪スペースの設置をご希望のK様邸。

玄関前にちょうどいいサイズの空きスペースがあったこともあり、物置とサイクルポートが一体になった“イナバ物置:NEXTA-with(ネクスタ ウィズ)”を施工させていただくことになりました。


こちらは施工前の様子↓↓


ビフォアー

施工後の様子↓↓


ビフォアー

自転車が通りやすいように、通路とサイクルスペース下を土間コンクリート舗装で新たに舗装。

既存舗装と違和感がでないように、目地ラインを合わせて施工しています。

物置下も、ビリ砕石+防草シートでしっかり舗装しています。

ちなみに・・・ご新築時に植えたオリーブの木は、お庭の別の場所に移植していますよ〜♪


アフター

少し荒れ気味だった奥のお庭スペースも芝はり工事をさせていただきました。

芝はりの下準備として、鋤土・整地・雑草処分もしっかり行っています。

これから春なるにつれて、青々とした緑が育っていくのが楽しみですね!




子供が小さいうちは、自転車のサイズも比較的コンパクトだったり、使用頻度が低かったりで、専用の駐輪スペースがなくても大丈夫だった場合も、これから毎日使用することを考えると、出し入れがしやすく、しっかり雨風をガードしれくれる場所があると便利ですね。

新型コロナウイルスの影響で、学校のスケジュールも中々予想できない状況ではありますが、しっかりと準備をして4月を迎えたいですね(^^)




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物置と駐輪場が一体になったヨド物置“エルモコンビ”
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駐輪スペース何で作る?設置パターンとメリット&デメリットをご紹介。

こんにちは、パシオンの小池です。

本日は、三協アルミさんの新商品“ファザードエクステリア みられ-美楽麗-”をご紹介していきたいと思います。


みられ


このみられという新商品、2020年版三協アルミカタログのトップページに掲載されているので、メーカー的に一押しのアイテムだと思うのですが・・・。

実は当初、小池的にはそれほど関心がなく「こんなのも出たんだな〜」ぐらいの感想でした。

なぜかと言うと・・・カタログに載っているのは、高級カーポートと組み合わせて設計した、富裕層をターゲットにしたような施工図がメインで、あまり一般のお客様のお家で使用するというイメージが湧かなかったからです。

カタログの施工図。ちょっと一般のご家庭では手が出しくいイメージ(;^_^A
↓↓↓


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あと、もう一つの理由として、カタログ写真に載っている商品にあまり心惹かれなかったという点もあります。

似せて作っているとはいえ、やっぱりイミテーションっぽく見えるなぁ〜と。(三協さん、こんなこと言って本当にゴメンナサイ・・・)

↓↓↓


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杉板RC調 大谷石調


そんな中、先日いつも大変お世話になっている三協アルミの担当・おおいさんが、実際の商材サンプルを持ってきて下さいました。

サンプル材を見た感想はと言うと、





三協さん、心惹かれないとか言って本当にすみませんでしたm(__)m←二回目。

正直、こんなにハイクオリティーな見た目を想像していなかったのでビックリ!!

特に大谷石調の方は、言われなかったら本物としか思えないような再現力の高さでした!


実際のサンプル材の写真です。
↓↓↓


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アップの写真。
↓↓↓


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どういう構造になっているかと言うと、外は硬質発砲ウレタンという、水が素材内部に侵入しない独立発砲の素材に、内部はアルミ心材を使用した作りになっているそうです。

この壁材をアルミ製の柱に取り付け、1枚の壁になるよう施工していくわけです。

ざっくり言うと、すき間なく並べるフェンスのようなイメージでしょうか?


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中が空洞かつ軽量な素材を使用しているので、重量は同じ面積をコンクリートで施工した場合の約1/8程度になるそうです。

これはどちらかと言うと、施工する業者側のメリットですね。(軽い方が設置作業がしやすいので)




活用シーンも様々!

下の施工プラン図のように、門柱として使用したり、目隠しの壁としてデザインに組み込んだり、軽量な素材を活かしたハイタイプの擁壁としてカーポートと合わせて設計したり・・・幅広いサイズ設定も魅力の1つですね(^-^)


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気になるお値段ですが・・・ご想像通り、なかなか高額商品の部類になると思います。

「安くなる訳じゃないなら、本物を使用すればいいんじゃないの?」と思う方もいるかもしれませんが、そこは大谷石と杉板RC壁の特徴が関係してきます。




まず大谷石ですが、石材のわりに柔らかく加工もしやすいというメリットがある反面、経年による劣化が起きやすいというデメリットがあります。

表面がボロボロ崩れてきてしまったり、場合によってはコケやカビが発生してしまうことも考えられますね。


一方杉板RCは、杉板で作成した型枠にコンクリートを打設し、壁に木目の模様を転写する工法の擁壁になります。

型枠を外すまで仕上がりが見えない難しい技法になるため、職人によって仕上がりに差が出やすいのに加え、型枠作成やコンクリートの養生などの為、必要な工期も長くなります


みられは、それらのデメリットを解消するべく開発された商品なんですね!


ちなみに・・・杉板RC風の擁壁を作りたいのであれば、タイル貼りという選択もありますよ♪
↓↓↓


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杉板RC風の門柱がポイント。和の趣が漂う上品な新築外構/磐田市O様邸


確かに値段はお高めですが、門柱として使用するぐらいのサイズでしたらそこまで金額も変わらないと思うので、

「できれば大谷石を使いたいけれど、劣化が気になる・・・」

「杉板RC壁に憧れるけど、失敗はしたくない」

という方は、是非一度検討してみる価値はあると思います。

気になる方は、お気軽にプランナーにご相談下さいね(^-^)/



こんにちは、パシオンの小池です。

本日は3月3日、ひな祭りの日ですね!

この時期になると、小さい時は自分のひな飾りを見るのがとても嬉しかったな〜・・・と、なんだか懐かしくも暖かい気持ちになったりします。

あとは、自分の家は三段しかなかったのに、隣家に住む従妹のひな飾りは七段のフルセット飾りだったので、密かにジェラシーを感じていた思い出などでしょうか・・・。

コンパクトな収納性を求める近年は、きっと七段飾りを飾るご家庭も少ないんでしょうね(;^_^A


ちなみに、娘ではなく息子なので、本日は特別なことは何もいたしません!


アスタリスト緑

さてさて、本日もNEWリリースアイテムのご紹介ですよ!

新しくなった“オンリーワン・マテリアル”カタログの中から、門柱や袖壁などに使用する“貼り材”をご案内。

昨日のブログでは、シンプルデザインな3アイテムをご紹介しましたが、本日は対照的な“個性派タイル”をピックアップしてみたいと思います。




まずは、名前からすでに可愛らしい“Waffle Border(ワッフルボーダー)”


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タオルやカーペットなどのファブリック(=布製品のこと)のように、ソフトで優しい印象のワッフルボーダー。

まるで織物のような表面テクスチャーが、硬質になりがちな門柱や袖壁に、柔らかい質感をプラスしてくれます。


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カラーはホワイト・ベージュ・ブラウン・チャコールグレーの4色展開。

彩度を抑えた優しいカラーなので、ミックスして使用してもそれぞれが主張しすぎることなく、自然なグラデーションを楽しむことが出来ます。

もちろん単色での使用もOKですよ♪


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北欧系やシャビーシックなどのナチュラルテイスト好きの方や、最近流行のエリソン・ナチュラルな雰囲気が好きな人なんかにもおススメしたいタイルです。

※エリソン・ナチュラルとは・・・≪ホワイト・ベージュ・グレー≫をベースに、ブラウンや黒をアクセントとして加えたナチュラル感を重視した、上品かつ暖かみのある雰囲気が人気のインテリアスタイルです。

↑↑↑
すごく知ったかぶりで説明しましたが、実は私も最近知りました(笑)。




続いてご紹介するのは、“Classical Model(クラシカルモデル) No.207”です。


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今までご紹介したタイルはボーダー形状のものが多かったですが、こちらは正方形のタイルになります。

タイルの色味や質感などが独特で、他にはないような個性を感じさせるデザインになっていますね!


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テクスチャーデザインはノーマルとスリットの2パターン、カラーは銀黒釉(ブラック)ハニワ土(ベージュ)の2色からそれぞれ選ぶことができます。


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表面に凹凸があるティスチャーのタイルの場合、貼り方のパターンによって、数種類のデザインを表現することができます。

同じ種類のタイルでも、パターンCのように溝の向きを変えて施工すると、陰影の付き方の違いによって、異なる素材を使用しているよう見えたりするのも、このタイルの面白いところですね(^^)


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こちらは凹凸タイプのタイル貼りを側面から見た様子ですが、1つのタイルの中でも表面が質感が違っているのがよく分かります。

陶芸作品のような繊細なデザインは、伝統的な和の空間によく馴染みますね。

一方で、このクラシカルからはどこかスピリチュアルな雰囲気も感じるので、アジアンリゾートを意識した外構なんかにも意外とマッチするかもしれませんね。




今回は、個性派な貼り材タイルをご紹介させていただきました。

お家の顔である門柱は、デザインが少し変わるだけで、その家全体の印象がガラッと変わったりもします。

お気に入りの素材を見つけて、素敵なエントランスを作れると良いですね(^-^)/




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立体的に配置したフレームで、敷地全体をデザイン!/浜松市北区K様邸
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ブルックリンスタイルの門柱で玄関前をかっこよく演出。/磐田市N様邸

こんにちは、パシオンの小池です。

新型コロナウイルスの影響が、色々なところで出ていますねっっ。。。

特に、急に小中高校が休校になるのは、子供たちや親御さんにとって、とても大きな負担があり、大変なことだと思います。

とにかく今は、日々の手洗い・うがいの徹底など、自分達が出来ることをきちんとして、一日も早くこの混乱が解消されるよう協力していきたいと思います。




さて、本日は前回に引き続き、新しくなった“オンリーワン・マテリアル”カタログの中から、新商品のご案内をしていこうと思います。

今回ご紹介するのは、門柱や袖壁などに使用する“貼り材”です。

貼り材には、自然石・タイル・レンガ素材などがありますが、今回ご紹介するマテリアルはタイル素材のアイテムになります(^^)

では、さっそく行ってみましょう!!


アスタリスト緑

まず最初にご紹介するのは、“freely Border(フリーリーボーダー)”です。


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このタイルの特徴は、異なる4種類のタイルを組み合わせて、自分好みのウォールを作成できるところです。

デザインによって凹凸の厚みもかわるので、それぞせに陰影がつき、見る角度によって様々な表情を見せてくれそうですね♪


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表面の意匠はまったく異なるけれど、同じ素材感をもつタイルをミックスして使用することで、≪静と動≫が混在する、絶妙な存在感が生まれているように感じます。

カラーはグレー・ホワイト・ブラウン・ブラックの4色展開です。

基本的にはシンプルなデザインなので、どんなテイストの外構にもマッチしそうですね!




次にご紹介するのは“五月雨(さみだれ)ボーダー”です。


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先ほどご紹介したフリーリーボーダーが、タイルデザイン違いで陰影を表現しているのに対し、こちらの五月雨ボーダーは、少しずつ厚みの違いうタイルを組み合わせることで、天然石のような自然な陰影を表現しています。


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こちらはカバーバリエーションが豊富で、全8色展開になっています。

単色で使用して、割肌を楽しんでも良し。

上の写真のように、アクセントとして他のカラーを織り交ぜるも良し。

五月雨という名前の通り、流れる雨のような風情ある表情は、特に和の雰囲気に似合いそうですね。




最後にご紹介させていただくのは“Concert(コンサート)”というアイテムです。


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こちらの貼り材も、厚みの異なるボーダーをミックスしたアイテムになります。

五月雨ボーダーに比べ、タイル1本1本の幅が広く、凹凸も大きいので、よりダイナミックな陰影がつき、タイルにより強い印象を与えてくれます。


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少しずつ色味の異なる、計8色の豊富なカラーバリエーションを展開。

影が目立ちやすいホワイトカラーだと華やかな印象に、反対に目立ちにくいブラックカラーだともう少し落ち着いた印象になるなど、タイル自体に存在感があるので、選ぶ色味によってガラリと印象が変わりそうですね。




今回は、新商品タイル貼り材の中でも、シンプルなデザインの3アイテムをご紹介させていただきました。

シンプルデザインのアイテムは、様々なタイプの外構にもマッチしやすく、また流行にも左右されにくいのが特徴です。

ただ、シンプルとは言え、本日ご紹介した3アイテムでも、使用するものによって門柱の印象も違ってくるので、十分に個性を出すことは可能です。

自分の好みのタイルや貼り材を見つけて、お気に入りの門柱を作れるといいですね♪

次回は、同じオンリーワンの新商品タイル貼り材の中でも、もっと個性的な印象のアイテムをご紹介していきたいと思うので、どうぞお楽しみに〜(^^)/




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門柱にも床材にも使える、オシャレなイタリア製タイル“コニファー”
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こんにちは、パシオンの小池です。

お洒落な商材ラインナップが魅力的な“オンリーワン”さんから、最近のマテリアル(素材)カタログが届きました!

オンリーワンさんは、毎回「そうそう、今こんな商品が欲しいんだよ!」と思わず言葉がでるくらい、旬なトレンドアイテムをいち早く私たちに届けてくれるメーカーさんです( ・ v ・ )




そんなオンリーワン新製品の中から、今回ピックアップしてご紹介するのは、本物の自然石と見間違うほどの意匠性を持つタイル“BLOCK(ブロック)2.0”です。


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天然石は見た目や質感が美しい反面、「経年劣化・風化・錆び・凍害」などが発生する可能性があるという弱点があります。

その弱点を克服してくれるのがこの“BLOCK2.0”!

自然石特有の不揃いさを出すために、何と280もの表面グラフィックパターンで再現させたタイル製品なのです。


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上の施工写真は、オンリーワンさんのカタログに掲載されているものを拝借したものですが、いびつなフォルムや一つ一つ違う表面カラーなど、まさに天然石そのものですね!!



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カラーバリエーションは、「GENT(ジェント)」「BRUGES(ブルージュ)」「NAMUR(ナミュール)」の3色展開になります。

ブラックカラーの「NAMUR(ナミュール)」は、ブルックリンスタイルやラグジュアリースタイルに。

ライトカラーの「BRUGES(ブルージュ)」は、南欧スタイルやナチュラルスタイルに。

中間色の「GENT(ジェント)」は、インダストリアルや、和モダンな雰囲気にもあいそうですね!



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このタイルの素晴らしいところは、まだまだあります。

■1つ目は「車の乗り入れが可能」という点です。

通常のタイルだと、車両の重さに耐えきれず割れてしまうのですが、ブロック2.0はその名の通り厚みが20mmもあるので、駐車スペースへの施工が可能になっています。

駐車スペースを兼ねたアプローチの施工などにはもってこいですね!


■2つ目は「滑り抵抗が高く、歩きやすい」という点です。

これは自然石にもいえることですが、表面がつるつるしている製品だと、雨などで濡れた場合に滑りやすくなるので、特に足の悪いご年配の方や小さいお子様が歩く場合、転倒の恐れがあります。

表面が滑りにくい仕様になっているブロック2.0なら、安心してアプローチとしても使用できますね!

ちなみに、自然石も表面が滑りやすい素材になるので、その点でもブロック2.0を選ぶメリットになると思います。


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ちなみに、サイズは200角と200×300角の2パターン展開なので、単体で使ったり、組み合わせて使用したりと・・・様々なバリエーションで施工することができますよ(^-^)/




如何だったでしょうか?

とても魅力的な“BLOCK(ブロック)2.0”・・・ただ良い製品な分、価格もなかなか良いお値段になります(;^_^A

使う場所を限定したり、もしくは車の乗り入れがない場合は、もう少しリーズナブルな素材を検討してみるのもいいかもしれませんね。


最近のマテリアルカタログには、他にも素敵なエクステリア素材がたくさん掲載されているので、気になる方は是非チェックしてみて下さいね♪




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名古屋モザイク:テーラーメイドを使用したアプローチ。

こんにちは、パシオンの小池です。

今回は使い勝手が良くなるよう、既存のお庭に色々と手を加えさせて頂いたお宅の施工事例です。




当初は植栽の撤去と、物置の設置をご検討されていたS様邸。

打合せを進める中で、使い勝手や、植栽を撤去した場合の道路からの視線など、様々なご相談をさせていただいた結果、今回のような形のリフォーム外構をさせて頂く運びとなりました(^-^)



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↓↓↓

正面

(いきなり見づらい写真でスミマセン・・・。)

玄関前に配置された低・中木や、土間コンクリートの溝に植えてあった芝などの植栽類を撤去。

ただ、植栽を全て撤去してしまうと寂しい印象になってしまうので、門柱横には管理ができる程度の、小さな花壇を造作させていただきました。

植栽を撤去して開いたスペースは、見栄えがよいチャート石で舗装。

今後のお手入れが楽になるように、チャート石の下には防草シートも設置していますよ♪




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↓↓↓

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駐車場後ろには、目隠しスクリーンフェンスを新設。

当初は、目隠しフェンスはご要望には入っていませんでしたが、外構の打ち合わせを進める中で、お庭を有効に使用する為に採用することになりました。

スクリーンフェンスには“三協:エルファードM5型”のH1800を使用しています。

このM5型は、格子が斜めに配置されており、正面と玄関側からは中が見えないようになっているので、一番隠したいお庭スペースをしっかりと隠してくれます。

ナチュラルな木調の目隠しフェンスがあることで、植栽がなくても寂しい印象にならないのもポイントですね(^^)


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↓↓↓

物置

駐車場奥の空きスペースには、大容量の物置“イナバ:ネクスタ NXN-60S”も設置。

玄関・駐車スペース・中庭、どこからもアクセスしやすい位置にあるので、とても使い勝手が良さそうですね!

また、物置を目隠しとしても活用したかったのですが、そのままでは道路から側面が見えてしまうので、既存のシマトネリコをあえて残して、見栄えをカバー。

新設スクリーンフェンスの幅を短くしてコストを抑えるのと共に、スクリーンとの間に奥行が生まれデザイン性もUPしています。



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↓↓↓

庭

何となく寂しい印象だったお庭スペース。

一年を通して緑を楽しめる人工芝を掃き出し窓側に敷き詰めることで、明るくすっきりとした印象のお庭になりました。

土がむき出しの状態たった部分にも、きちんと砂利+防草シートを施工したので、日々のお手入れもかなり楽になると思います♪




物置の設置や植栽の撤去だけなら、それぞれホームセンターや植木屋さんでもできるかもしれませんが、伐採・設置後の状況を加味して、お庭全体の事をトータルでご提案できるのがエクステリアプランナーがいる外構専門店の強みだと思います!!

『お庭をいまいち活用できていない』、『とにかくお手入れを楽にしたい』・・・etcとお悩みの方は、是非お気軽にご相談下さい(^-^)/




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人工芝のここが魅力!メリット&デメリットをご紹介。

こんにちは、パシオンの小池です。

新型コロナウイルスのニュースが、連日テレビやネットで流れていますね。

実は、エクステリア業界にも影響が少しづつ出始めていて、各メーカーさんから中国関連の輸入商品を中心に、欠品や納期の遅延の連絡がきています。

お客様にはできるだけご迷惑をお掛けしないようにしていく所存ですが、状況によりご希望の製品が使用できなかったり、施工予定だった商品の変更をお願いする場合もございますが、何卒ご理解の程をよろしくお願いいたします。




さてさて、気を取り直していってみましょう(^^)/

本日は新築外構のお宅で施工させていただいた、エクステリア商品設置の施工事例です。

あるととっても便利な3大アイテム!!

『カーポート・サイクルポート兼物置・テラス』を同じ導線上に施工させていただきました。(←あ、4大アイテムでした・・・。)



カーポート

2代用のカーポートには“YKK:エフルージュツイン”のプラチナステン色を使用。

カーポート下は土間コンクリートでしっかり舗装!

駐車時に車が隣地のフェンスにぶつからないように、2台分の車止めも設置していますよ(^^)/


ちょっと分かりづらいですが、掃き出し窓兼勝手口の窓前にはテラス“YKK:ソラリア”も設置しています。(写真左側)

荷物を運ぶのが大変な雨の日も、テラス⇒カーポート⇒物置への屋根導線がほぼ続いているので、とっても便利ですね!


カーポート横には、物置と駐輪スペースがセットになった“ヨドコウ:エルモコンビ”を配置。

駐車場のすぐ横に物置があるので、車から荷物を出して、すぐに収納することができます。



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また、駐輪スペースは3面が囲われた仕様になっているので、屋根だけのサイクルポートに比べ雨風の影響を受けにくくなっています。

駐輪スペース単体での設置はできないので、物置とセットでの設置にはなりますが、スペースがあれば是非おススメしたい商品です(^^)


設置場所や生活導線をしっかり考えて、快適なお庭生活が送れるようにしましょう!





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こんにちは、パシオンの小池です。

さて、本日のブログは春の新商品を紹介シリーズです!

今回は久々の大幅リニューアルにより、デザイン・耐久性・施工性がUPした、LIXILさんの『フェンスAB』シリーズを取り上げてみたいと思います(^^)


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今回のリニューアルで一番大きな変化は、元々あったライシス・プレスタ・セレビューなどのフェンスが、全て“フェンスAB”という名称に変更された点です。

・・・とは言っても、この変更はあまり一般のお客様には「だから?」という感じだとは思いますが、とにかくLIXILフェンスが統合され、分かりやすくなったよ〜という感じです。



■デザイン


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元々デザイン性の高いLIXILフェンスですが、今回のリニューアルでは更に細部にまでこだわり、機能美とデザイン性を兼ねた製品にグレードアップしています。

特に、外から見える表面だけでなく、家族がお家の中から目にする機会も多い裏面デザインにもこだわって作られていることろなど、流石だなぁ〜と感じます。



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木調カラーが選べるフェンスの種類も増えましたよ!

トレンドのブラック色×木調色カラーの組み合わせができるフェンスも登場し、選べるバリエーションがグッと広がりました。

最近増えている、黒い窓枠のお家との相性もとっても良さそうですね♪


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リーズナブルな価格設定で人気の旧セレビュー木目シリーズには、明るい色調の「チェリーウッド」も仲間入り。

残念ながら、フレームはシャイングレーのみの設定にはなりますが、NEWカラーが追加されたことで、よりカジュアルな印象の外構にも対応できるようになりました。




■プライバシー


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今まで8cmあったフェンス下のすき間は、全て6cmへと短縮変更。

たかが2cm・・・されど2cmです!

すき間が2cm小さくなったことによって、フェンスの目隠し効果がよりUPしますね(^^)/

また、すき間を完全になくしたいという場合は、オプションで下桟すきまカバーを付けることも可能ですよ♪



■施工性


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今までモジュールや施工性が見直され、更に商品ごとに異なっていた部品デザインも、ABシリーズで共通化されました。

どちらかと言うと業者側に関連した変更にはなりますが・・・例えば、場所によって使用するフェンスの種類や高さを変えたい場合も、同じABフェンスのアイテムを選べば、統一感バッチリに設置ができちゃいます!



■多段柱


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ラインナップが多彩なフェンスABシリーズなら、多段柱を使用した2段・3段フェンスでの使用にもピッタリ!

「目線が気になる上段には、目隠し度合いの高いルーバーフェンスを使用、下段は軽やかな印象になるように格子タイプにしようかしら?」

「明るい印象の木調フェンスを2段重ねて、ナチュラルにしっかり目隠ししたい!」

など、要望に合わせて様々な組み合わせが可能ですね(^^)

多段柱はフェンス上への施工はできませんが、フェンス1枚だけでの使用などもできるので、ブロックの上からフェンスが来るように設置することもできますよ。




如何だったでしょうか?

フェンスは新築でも、リフォームの現場でもよく利用されるアイテムなので、これからABシリーズが様々なシーンで活躍してくれそうですね!


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ちなみに・・・門柱もリニューアルされ、フェンス同様に規格や名称が共通化されたので、シリーズで合わせて使用できますよ♪

ではでは、次回のブログもお楽しみに。





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昨日は春のような陽気の一日でしたね!

暖かくて嬉しい反面、ここ最近はちょこちょこくしゃみが出る日があり、いつ花粉症シーズンが本格的に始まるかと、戦々恐々としているパシオンの小池です。

さて今回は、先日施工させていただいた、防草シートの事例をご紹介します。




雑草対策をしたいけれど、何かしらの理由で舗装をすることはできない・・・そんな時におススメなのが、通常よりも厚手の防草シートです!

一般的な防草シートの厚さは0.5mm、厚手のものでも0.65mm程度ですが、今回使用した“ソリッドシート”という商品は厚さが1.0mmと、大変しっかしした生地になっています。



防草シート

薄手の防草シートが、上面に砕石を敷くのを前提に作られているのに対し、今回使用したソリッドシート厚さ1.0mmタイプは、表層使用OKな商品です。

上面に砕石を敷かなくても良いので、今回のような傾斜地への施工にも向いています。


気になるお値段は・・・土間コンクリート舗装に比べるとかなりリーズナブルに施工できますが、薄手のシートよりはだいぶお高めな価格設定になっています(;^_^A

また薄手シートの方が透水性は良いので、平なお庭部分に使用する場合は、価格の安い薄手シートと砕石を併用した方が良いかもしれませんね!




ちなみに、こちらはメーカーさんが実際に防草シートの効果を検証した際の参考写真です↓↓


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雑草のはえ具合がかなり違います!

未処理部分との違いは何となく想像できますが、砕石のみの場所と防草シートを施工していた場所でもこんなに違いが出るんですね!


ただ・・・万能に見える防草シートですが、全ての雑草が映えなくなる訳ではありません。

飛来した種が発芽することもありますし(防草シートがあると簡単に摘み取ることはできます)、貫通力が強い植物の場合、防草シートを貫通してしまう場合もあったりします!

雑草恐るべしですねっっ( ゚Д゚)




とは言え、防草シートがあるのとないのとでは、手入れの大変さが全然違ってくると思うので、予算に余力のある方は、是非施工をおススメします!

どの種類の防草シート・舗装が最適なのかは、プランナーがご提案させていただきますので、ご希望の方はお気軽にご相談下さいね(^^)/




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こんにちは、パシオンの小池です。

明日はいよいよバレンタインデーです(?v?)

本当は遠鉄百貨店で毎年開催されている「ショコラ・デ・アムール」に行きたかったのですが、残念ながら今回は行けそうにないので、行きつけの杏林堂で冬季限定のメルティーキッスを自分へのご褒美にしようと思います。


アスタリスト緑

さて、今回は三協アルミさんからニューリリースとなった「M.シェード供をご紹介していきたいと思います。

M.シェードは、屋根の形状がとても印象的な、ワンランク上のカーポート。

従来は、屋根を梁の上にのせる“梁置きタイプ”のみのラインナップでしたが、今回のリニューアルでは、屋根を上から吊り上げる“吊り上げタイプ”が加わり、より豊富なバリエーションから好みのタイプを選ぶことができるようになりました。




上吊りタイプ


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屋根材がとても印象的なM.シェード。

今回新たにラインナップされた上吊りタイプは、下から見たときに、屋根材全体を見渡すことができるので、M.シェードならではの独創的なデザインをより堪能できそうですね!


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上吊り構造が追加されたことにより、最大で車3台分の後方支援による設置が可能になりました。



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カーポートを横向き配置にすることで、柱が片側だけにくる片側支柱のカーポートとしても使用することもできます。




梁置きタイプ


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とちらは、前シリーズからお馴染みの梁置きタイプです。

上吊りタイプが最大3台分までのサイズ展開なのに対し、こちらの梁置きタイプは最大で車4台分まで駐車可能なサイズ展開になっています。

一見、前シリーズと同じに見える梁置きタイプですが、細部を見直したことにより、よりスタイリッシュなデザインになっているそうです!


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三協さんには、とても素晴らしい商品がたくさんありますが、デザイン性でいうと、ライバルであるLIXILさんの少し後ろを行っているかな・・・?という印象もあるので、改良は嬉しいですね(^^)


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梁は、間口を最大12mまで延長することができるので、上の画像のように、前方柱の梁だけを延長してゲートのようなアプローチ兼カーポートにすることも出来ちゃいます♪

また梁置きタイプには、オプションで側面パネルやデザインユニット・日除けなどを付けることも!




M.シェードはカーポートとしては、かなり高額な部類の商品にはなりますが、やはり通常のカーポートにはないデザイン性や高級感があります。

単なるカーポートとしてだけでなく、プレミアムなお庭空間を演出するアイテムとして、ちょっと奮発してみるのもいいかもしれませんね(^-^)/


・・・ちなみに、M.シェード驚太元念として、総額1,000万円相当のプレゼントが当たるキャンペーンを開催中らしいので、興味がある方は是非そちらもチェックしてみて下さい♪


下から三協アルミさん公式のキャンペーン特設サイトにジャンプできます
↓↓↓


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M.シェード業売記念キャンペーン『あなたはどっちのM.シェード派!?』

こんにちは、パシオンの小池です。

本日は、2020年3月より新色が追加される、“LIXIL:樹ら楽ステージ”NEWカラーを紹介していきたいと思います。


新色3

まだLIXILさんのHPでは、最新カラーの掲載がなかったので、ちょっと見ずらい画像でスミマセン。

今回のリニューアルでは、旧カラーのクリエペールダークグレーがなくなり、新たにペールウッドグレーウッドの2カラーが追加されました。

色設定の中で一番明るい&暗い2カラーですが、新色では旧カラーよりも彩度を落とすことで、落ち着いた印象になり、より空間になじみやすくなっていると思います。


ちなみに、こちらが旧カラーです↓↓


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そしてこちらが新カラー一覧です↓↓


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カラーバリエーションはどちらも計5色展開で、上下の2カラーが入れ替わった形ですね。

中間色の3カラーは、カラー名称は変更されましたが、色味自体は旧カラーと同じになります。

まだ新色デッキのカラー見本は届いてはいませんが、おそらく順次LIXILの営業さんが届けてくれると思います。

また、実際のカタログでは、もう少し色の雰囲気が分かるとは思うので、気になる方はお近くのパシオンにお立ちより下さい!




ファッションの世界でも、アンテナの高いお洒落さんは取り入れているニュアンスカラー。

お庭にも上手に取り入れて、素敵な空間づくりに役立てたいですね(^-^)




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