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こんにちは、パシオンの小池です。

昨日はコロナウイルスの影響で閉館していた図書館に久々に行ってきました!

閉館前に借りていた本を返さなくてはいけなかったので、とりあえず返却目的で行ったのですが、嬉しいことに貸し出しもOKになっていたので、さっそく数冊借りてきましたよ。

図書館は、子供が生まれてからかなり活用しているのですが、子供用の本も沢山置いてあるので、絵本代の節約になり、本当に助かっています!!

ちなみに・・・最近のお気に入りは「おばけのコンサート」という絵本だそうで、お化けちょっと怖い・・・とか言いながら何度も読み返しています(笑)

私もよく愛用している、浜松東区役所に隣接の「流通元町図書館」は、児童書コーナーが一般コーナーとちょっと離れたところにあるので、小さな子供連れでも安心して利用できるので子育て中の方にはおススメですよー(^-^)/




さてさて、今日は以前パシオンブログでもご紹介した“三協:ハピーナリラ”のキャンペーンのお知らせです。

ハピーナリラは、三協さんが発売する主力商品の一つであったガーデンルーム・ハピーナが、より使い勝手よく改良された、NEWリリースされたアイテムです。

現在そのハピーナリラの発売を記念して、素敵な景品が当たる、投票参加型のキャンペーンも開催されていますよ〜↓↓


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お気に入りの活用シーンを1つ選び、投票するシステムです。

参加資格は特別ないので、必要事項を入力さえすれば誰でも応募できますよ♪

実はちゃっかり応募済みの私は、SCENE06をチョイスしました。

ガーデンルームでほっと一息、午後のティータイム・・・憧れます。



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景品には、中々自分では買えないような豪華アイテムがラインナップ。

欲しいギフトを自分で選択できるのも嬉しいですよね!

ギフトカードだけでも当たらないかなぁ・・・




こちらのキャンペーンは、6月30日までの応募期間となっています。

まだあと1か月ありますので、興味のある方は是非応募してみて下さいね〜(^-^)/


下の画像をクリックすると、三協アルミ公式のキャンペーンページへジャンプします↓↓



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↑ハピーナリラ発売キャンペーン公式サイト↑



その他のおすすめ施工例もCHECK↓↓

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もはや部屋!?新しくなったガーデンルーム“ハピーナリラ”をご紹介!
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新発売のサンルーム“晴れもようwith”で雨の日のお洗濯を快適に!
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D.I.Yにも対応!お洒落デザインで今どき仕様な、LIXILの新商品“ガーデンルームGF”をご紹介!

こんにちは、パシオンの小池です。

この週末は、とても良いお天気でお散歩&お洗濯日和でしたね!

ただ、本格的な夏が近づくにつれて気になってくるのが“ジリジリ照り付ける日差し問題”ではないでしょうか?

特に“ステイホームサマー”で、お家で過ごす時間が例年より長くなりそうな今年の夏は、よりこの日差し問題が気になってきそうですね。


本日は、そんな夏の日差し対策におススメしたい便利アイテムをご紹介しようと思います♪




YKK:アウターシェード


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今回ご紹介するのはYKK APさんの日除けアイテム“アウターシェード”です。

YKKさんというと、CMなどの影響で“窓の会社”というイメージを持っている方が多いと思いますが、実は外構商品も多数ラインアップしているんですよ!



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大きな掃き出し窓は、明るくて開放的な一方、夏場は強烈な日差しも取り込んでしまいますよねっっ汗

対策として、テラス屋根を設置するのも一つのアイディアですが、テラスの屋根素材であるポリカーボネート屋根は強風に弱いという欠点も。。。

また、あまり遮光性の高い屋根材にしてしまうと、夏場は良いですが、日差しを取り込みたい冬場まで光を遮ってしまう可能性もあります。(←この辺りは設置サイズにもよりますが)


簡易取り付け式のすだれやシェードも、ホームセンターなどで夏場よく売られてはいますが、手軽な反面、使用しない時はいちいち取り外しをしなければならないというデメリットもあります。

中にはつけっぱなしにされる方もいらっしゃるかもしれませんが、それでも雨天時や強風時なんかは、そのままにしておくのはちょっと心配ですね(;^_^A


その点、必要な時だけシャードを出して使用してすることができるアウターシェードは、日常的に夏場の日差し対策を検討されている方にはピッタリのアイテムなのです!





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こちらは、ウッドデッキに設置した手摺にボトムバーを引っかけている事例です。

グレージュ色のシェードが、モダンな印象の建物外観とマッチしていますね!

YKKさんのシェード生地は、クリアネットと同じ配合のポリプロピレン製でなので対候性が高いのも特徴です。

使用しない時は、ロールカーテンのように収納ボックスにしまっておけるので、外観デザインの邪魔もしません。



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室外から見ると、かなり目隠し度合いが強い印象ですが、反対に室内からの眺望はしっかりキープできるような仕様になっています。

涼しい室内にいながら、外の景色を楽しめるのは嬉しいですね!


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シェードカラーは全6色から選ぶことが出来ますよ〜!

NEWカラーのオレンジ色は、近年人気の黒ガルバ外壁のお家によく映えそうです♪



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取り付け場所は、お家の形状や用途に合わせて、様々なタイプから選ぶことができます。

上の画像のように、テラスの先に取り付けて、日除け兼目隠しとして使用するのもいいですね!

ウッドデッキにボトムバーの固定金具を取り付けて、より手軽に使用できるようにもできるので、ウッドデッキやタイルデッキを新設する際に、一緒に使用することを前提にセットで検討してみるのもおススメです(^^)



ただ、このアウターシェードはあくまで日除け用のアイテムで、雨除けの性能はありません。

雨除けと日除け、両方の機能が欲しいという方は、テラス屋根に開閉式の日除けをオプションで付けるのも良いかもしれませんね!


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こちらは、LIXILさんのシュエットのカタログ写真より拝借↑↑

冬はお日様の光をたくさん取り込んで、夏場のみ日差しを遮りたいという場合、屋根材は熱線カット率の低い屋根材(LIXILさんだとクリアマット色)+日除けの組み合わせが個人的におススメかなと思います。

日除けは開閉が可能なので、夏場など日差しを遮りたい時にササっと広げることができますよ。


アウターシェードからはちょっと話が逸れてしまいましたが・・・設置場所や用途によって、おススメのアイテムや仕様は変わってきますので、何を採用するか迷っている方はプランナーにご相談下さいね(^-^)





パシオンでも、5月に入り徐々にお見積り依頼が増えているアウターシェード・・・いかがだったでしょうか?

注意点としては、建物の構造やハウスメーカーの補償内容・設置場所によっては、アウターシェードを取り付けられない場合があるという点です。

また設置場所によっては、外構店ではなく住宅会社さんに取り付けをお願いした方が良い場合もあるので、その辺りはご相談して決めさせていただければと思います。


アウターシェードは日除けとしては高価な商品ではありますが、一度設置してしまえば長く使用することができます。

毎年の夏場を快適に過ごすことができるように、使用頻度や用途を考えて、採用を検討してみて下さい(^-^)/




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ネットショッピングを良く利用する方はチェックしたい!不在時も荷物が受け取れる、宅配ボックスのメリット・デメリットをご紹介。

こんにちは、パシオンの小池です。

先日パシオン磐田店に、LIXILさんの“はじめての○○選び”シリーズのカタログが届きました!

このはじめての〜シリーズは、各アイテムの特徴や選び方、実際にどんな製品があるのかなどを、アイテム別にまとめたユーザー向け冊子です。


カタログ

冊子は種類は・・・

・カーポート&車庫

・テラス屋根

・デッキ

・機能門柱&ポスト

・宅配ボックス

という5種類がラインナップ!

どれも薄手の冊子なので、自分が必要なカテゴリーだけを持って帰って、すき間時間にサクッと読めるようになっています。

各製品がまとめて載っているLIXILさんの総合カタログは、業界関係者でも開くのをちょっと躊躇するぐらい分厚いものなので、薄い冊子で製品を比較できるのは嬉しいサービスですね(^^)


ただ、これは一種の企業努力と言えばそうなのですが・・・

全体的に、パシオンでもめったに採用されないような、高価格帯の製品がメインでプッシュされている節はあるので、「あ、こんなお洒落なアイテムがあるんだね〜」ぐらいな感覚で見ていただければと思います(;^_^A

もちろん、高価格アイテムや、やはりそれみ見合うだけの製やデザイン性があるとは思うので、こだわる方は是非取り入れてみて下さいね!


もちろんカタログは無料になりますので、お気軽にお持ち下さい♪




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こんにちは、パシオンの小池です。

今時期は日中は暑いのに、夜はまだまだ涼しくて肌寒かったりと、体調管理が難しい時期ですねっっ

本当は体調を整える為に、適度な運動をしたり、早寝早起きをしたりすればいいのですが、(私が根性なしなせいで)中々それも実践できず・・・。

せめてもの対策として、最近は一日1個梅干を食べるようにしています。

すっぱい・美味しい・体に良い!!

梅干は日本人のソールフードですね!




さて、本日ご紹介するのは、先日工事をさせていただいたリフォームの施工事例です。


既存の植栽帯を撤去して、駐車場の増設をご希望だったS様邸。

駐車スペースは今風に造作しつつ、思い出が詰まったお庭の面影も残しながら、外構リフォームをさせていただきました。






ビフォアー

施工前の様子↑↑


アフター

施工後の様子↑↑

既存の植栽や石垣を撤去して、土間コンクリートとレンガで舗装させていただきました。

明るいカラーのレンガを取り入れることで、暗くなりがちな北に面した場所も、明るい印象になりますね!

レンガには、“ユニソン:ソイルレンガ”を使用しています。



ビフォアー

施工前の様子↑↑


アフター

施工後の様子↑↑

植栽スペースの横には、車1台分が駐車可能な土間スペースがあったので、新設の舗装は、既存の舗装とつながるように施工してあります。

今はまだ、既存土間コンクリートとの色の差が大きいですが、時間がたつにつれて、少しづつ馴染んでいくと思います。


ビフォアー

施工前・内側からの様子↑↑


アフター

施工後の様子↑↑

見切りの溝部分や、車が乗り入れない建物手前部分は、見た目も鮮やかな人工芝でカバー。

天然芝と違って、日常のメンテナンスがいらないのでお手入れも楽々です♪

光合成を必要とする人工芝と違って、日の当たらない北面にも施工できるのもポイントですよ!



アフター

元々この場所にいらっしゃった地の神様も、きちんと設置スペースを確保し、これまでと同じようにお祀りしております。

土留めに使っている石材は、施工前には石垣として使われていたものです。

リフォーム前に使用していたものをまた再利用することで、コストの削減になっています。

植栽も、1本だけ残していますよ〜(^^)





リフォーム工事は、お庭がキレイになり嬉しい反面、今まで暮らしてきた馴染みのある風景が変わってしまい、少し寂しい部分もありますよね。

今回のS様邸のように、材料を再利用したり、大切な場所を残したりすることで、リフォーム前のお庭の面影を残すこともできます。

お庭のリフォーム工事をするにあたって、何かお悩み事がある場合は、後から公開しないよう、是非ご要望をお聞かせ下さいね(^^)/






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【まとめ】ブログUPの施工事例を、種類別に一覧にしました!
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駐車場を増設!花壇を撤去して車をとめれるスペースにリフォーム工事/袋井市K様邸
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芝生を撤去して、多目的に使えるフリースペースにプチリフォーム!/浜松市北区I様邸
受付中
コロナウイルスに関するお知らせ

現在パシオンでは、新型コロナウイルス対策の一環として、お客様のご来店を≪完全予約制≫とし、同じ時間帯にお客様が重ならないよう配慮させていただいております。

ご予約は、お電話またはメールにて受け付けております。




また、店内では下記のような感染予防対策を実地しております↓↓




■除菌清掃の徹底(お客様一組ごとに、打ち合わせスペース・ドアのぶ・キッズスペース等の除菌。)

■対応スタッフのマスク着用

■店舗入り口に、アルコール除菌スプレーの設置




現在、小さなお子様の感染を防ぐため、各店舗のキッズコーナーに配置しているオモチャを一時的に撤去しております。

オモチャが必要なお子様とご来店の際は、ご自身でご持参いただきますようお願いします。

(DVD・キッズコーナー自体はご用意しております!)


ご来店のお客様におかれましても、出来る限りマスクの着用をお願いしたく存じます。



お客様には、何かとご不便をおかけしますが、お客様自身と当社スタッフを感染から守る為にも、ご協力の程を何卒よろしくお願いします。




【フリーダイヤル電話予約】

・浜松本店⇒0120-36-1320

・浜松東店⇒0120-47-8400

・磐田店⇒0800-200-7107

【メール問い合わせ】⇒こちらから





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オンライン見積り・受付中!!

ご来店での打ち合わせが心配な方の為に、現在オンライン見積りも受け付けております!
まとめ

こんにちは、パシオン小池です!

肌寒かった一昨日からは一変、昨日今日と暑い日が続いていますね。

ここ数日は寒暖差が激しく、毎日何を着ようか迷ってしまいますっっ

そろそろ衣替えをしないと、着る服がないことに気づき、昨日はやっとこさ重い腰を上げて衣替えをしました(;^_^A



さてさて、パシオンHPがリニューアルしてから早2年。

こつこつUPしてきたこのブログも、少しずつ記事数が増えてきました!

そこで今回は、見たい記事まで分かりやすく辿り着けるように、内容ごとにまとめページを作ってみたいと思います。

「これからお庭づくりを検討しているよ!」という方は、役立つ情報が隠れているかもしれないので、この機会に是非チェックしてみて下さいね♪





タイトル1

まずは最近パシオンでもお問合せの多い、お庭のリフォーム&やり替え工事です!

HPの施工事例コンテンツでもリフォーム事例は載っていますが、大規模リフォームだったり、何となく見栄えがよかったりする事例が多いかもしれません(;^_^A

どちらかと言うと、こちらのブログに載せている施工事例の方が、リアリティーのある事例が見られるかもしれませんよ〜↓↓



【-リフォーム施工事例編-】


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タイトル2

次はアイテム別の施工事例まとめです。

カタログ写真だと中々実際のイメージがわかないという方も、実例写真ならよりリアリティーも持って各アイテムを検討できると思うので、是非参考にしてみて下さい(^^)

↓↓↓




【ウッドデッキ・タイルデッキ】


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【カーポート】


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【物置】


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【門柱】


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【フェンス・テラス】


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【人口芝・防草シート】


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如何だったでしょうか?

ブログやHPにアップしているのは、ほんの一部の現場にはなりますが、シチュエーションごとに様々な施工事例やアイテムがありますね♪

パシオンではこれからも、それぞれのお庭&お施主様にマッチする外構工事をお届けしていきたいと思います!

お時間ある方は、このブログもちょこちょこ覗いてやって下さいね(^^)



こんにちは、パシオンの小池です。

今年のGWは「お家で過ごそう」週間でしたね!

私も、お家でなんちゃってピクニックをしたり、お庭にテントを張ってキャンプ気分BBQをしてみたりと、あの手この手でGWを楽しんでみました!


そして、お家にいる時間が長くなると気になってくるのが・・・お庭のアレコレ!

普段はあまり気にならない部分も、色々目に付くんでしょうね(;^_^A




簡単な造作や補修なら、ご自身でDIYするのもいいですが、やはり大掛かりな工事が必要な箇所はプロに頼むのが安心です!

今回は、ブロック壁を中心にリフォームをさせていただいた現場をご紹介していきたいと思います♪




道路との境をぐるっと囲っているブロック塀にひび割れが見られたI様邸。

倒壊リスクを避ける為に、古い塀を撤去して新しく境界をやり直すリフォーム工事をさせて頂きました。




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施工前の様子↑↑

遠目からだと分かりづらいですが、ブロックに亀裂が入ってしまっている箇所もありました。


アフター

施工後の様子↑↑

古いブロックは、基礎部分以外だけ残し、全て撤去。

フェンスや角柱も取り入れながら、境界部分を新たに造作しました!

道路が坂道になっている建物サイド部分は、ブロック壁より倒壊時リスクの低い“三協:シャトレナM1型”を使用して、高さはキープしつつ程よく目隠し。

また、角にあたる部分は、木調の角柱をスリット状に配置して、背面に植栽や景石がのぞく、ちょっとお洒落な印象に仕上げてみました(^^)


門柱

敷地入口には、新しくユニット門柱“タカショー:エバーアートボード”を設置。

今まではブロック壁にポストを埋め込んでいましたが、今回門柱側に移動してたことによって、車に干渉せず、玄関からも郵便物が取りやすくなっています。

フェンス・角柱と同じ、落ち着いた色味の木調色が、しっとりと空間に馴染んでいますね!




ビフォアー

施工前の様子↑↑


アフター

施工後の様子↑↑

実は、お隣に建つご家族のお庭を、以前パシオンでリフォーム工事させていただいているI様邸。

空間に統一感がでるように、門柱横の壁は、その時施工させていただいた壁と同じデザインで施工させていただきました。

レンガ素材のアクセントブロックには“ユニソン:ウィンドクレイ”を、笠木には“LIXIL:陶笠木”を使用しています。

ちなみに・・・写真はありませんが、お隣の壁は白い塗り壁でしたが、汚れが気になるとのことで、I様邸と同じグレーカラーに塗り直しさせていただきました。




構造物がある以上、倒壊リスクが0になるという事はありませんが、しっかりとした施工をすることで、リスクを減らすことはできます。

また、I様邸の場合、ブロックに比べ軽量な透け感のある素材を使用することによって、お家全体が明るい印象になったような気もします(^^)

万が一のことが起こる前に、しっかりと対策をして安心した毎日を送りましょう!

I様、この度は誠にありがとうございました!!




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駐車場を増設!花壇を撤去して車をとめれるスペースにリフォーム工事/袋井市K様邸

こんにちは、パシオンの小池です。

コロナウイルスの影響で外出自粛が続く中、ご新築を考えている方は、中々身動きが取れない状態にモヤモヤされていると思います。

特に、完成希望時期が近い場合は、ますます気持ちが焦ってしまいますよねっっ

今回は、少しでもそんな方たちのお役に立てるよう、外構を検討する上でまず考えなくてはいけない「新築外構を、どこに頼むべきか?」ということについて書いていこうと思います。


どこ頼む?

新築外構を検討されるタイミングは、建物の概要がだいたい決まってから・・・という方も多いとおもいます。

ただ、事前に外構をどこに頼みたいかという基本方針を決めておけば、いざ外構決めに入るときにも時間の節約になりますね!


このブログでは、ハウスメーカーに外構を頼む場合と、専門店に頼む場合、それぞれの特徴やメリットを紹介していきたいと思います。

できるだけ公平な立場で書いて行きたいとは思っていますが、どうしても職業柄少し偏った意見になる部分もあるかもしれませんが、ご了承下さい(^^;

では、早速行ってみましょう!!

※住宅会社さんには、ハウスメーカー以外にも工務店や大工施工など色々あると思いますが、このブログでは読みやすくする為に、それらをまとめて“ハウスメーカー”と表記させていただきます。




まずは、ハウスメーカーに外構を頼む場合のメリットから見ていきましょう!


ハウスメーカー


^多幹兇ある

ハウスメーカーに外構を頼む理由として多いのが、“安心感”があるからだと思います。

一般的には、外構業者よりも住宅業者さんの方が会社規模が大きな場合が多く、特に大手ハウスメーカーさんでお家を建てられる場合は、万が一(倒産や災害)の時のことを考え、割高でも住宅会社さんに外構も頼むという方も多いのではないでしょうか?

もちろん、規模の大きな会社だから必ずしも大丈夫・・・という事はありませんが、やはり安心材料にはなりますね!

逆に言うと、地元の小さな工務店さんなどに頼む場合、この部分はあまりメリットにはならないかもしれませんね(;^_^A


外構が完成した状態で引き渡しができる

ハウスメーカーに外構を頼む場合、建物工事と続けて外構も工事に入れるので、お庭まで完成した状態で引き渡しをしてもらうことができます。

外構専門店の場合、早くても引き渡し後からの着工になってしまうので、引っ越し後に工事に入るときは、駐車スペースを確保しながらの施工になったり、平日だとお家に人がいる状態で工事をすることになったりします。

ただしハウスメーカーでも、状況によっては引き渡しや引っ越し後に外構工事をすることもあるようなので、そこは事前にしっかり確認をしておきましょう。


手間が省ける

ハウスメーカー以外の業者に外構を頼む場合、当たり前ですが、まずは自分で外構屋を探すところから始まります。

あとは、住宅資料の説明や何か変更点や確認事項があった場合の連絡なども、自分で行うことになりますね。

一方、ハウスメーカーに依頼する場合は、基本的に営業さんがそれらの業務を代行してくれますし、建物と外構の打ち合わせも一カ所で行うことができます。

建築地に色々と規制があったり、複雑な一期工事(建物を建てる前に行う外構工事のこと)が必要な場合などは、全体図を把握しているハウスメーカーに依頼した方が、負担も小さくて良いかもしれませんね!


こ姐夙駘僂皀蹇璽鵑冒箸濆みやすい

新築でお家を建てられる場合、住宅ローンを組まれる方がほとんどだと思います。

実は・・・外構費用は、原則として住宅ローンの対象にはならないので、外構工事単体での利用はできません。

ただ、ハウスメーカーに外構も依頼する場合、建築費用に外構費用も含めてもらえば、まとめて住宅ローンを組むことが可能になります。(実際には、各金融業者の判断になります。)

「外構代金が準備できない」、「手元に現金を残しておきたい」という方は、住宅ローンを活用するのも一つの手になりますね!


一方で、ハウスメーカー以外に外構を頼む場合でも、外構費用をローンに組み込めることもあるようです。

また、新築の場合はタイミング的に難しいかもしれませんが、後々に住宅ローン以外のローンを活用するという方法もあります。




では、今度は外構専門店で工事をする場合のメリットを見ていきましょう!


外構専門店


|羇屮沺璽献鵑かからない

外構専門店に頼む大きなメリットは、やはり中間マージンのカットです!

実はハウスメーカーに外構を頼む場合、実際の工事はハウスメーカーが提携している外構業者、いわゆる下請け業者が行っていることがほとんどです。

ハウスメーカーを経由して外構を発注する場合、下請け会社が出した見積り金額にプラスして、住宅会社の利益が中間マージンとして外構費用に上乗せされます。

一般的に、約2〜3割の中間マージンが発生すると言われているので、例えば外構専門店だと150万円の工事も、ハウスメーカーを通すと・・・

150万(下請け業者が出した外構費用) + 50万(中間マージン3割) = 200万円(お客さんが払う金額)

と、間にハウスメーカーが入ることで50万円もの差が出てくることもあるのです。

中間マージン分の金額が浮けば、外構のグレードアップや、住宅の建築費用などにもあてられますね!


好みの業者を選べる

外構をハウスメーカー以外に頼む場合、自分の好きなデザインをしてくれそうな会社や、しっかり施工してくれそうな会社などを、自分で判断して選ぶことができます。

一方、ハウスメーカーが提携している外構業者は決まっているので、提携業者のプランがイマイチ好みでなかったとしても、業者を変えるという事はできません。

また、優良な外構業者にあたれば良いですが、いわゆる“ハズレ”業者に当たってしまう可能性もあります。

↑これはどちらにも言えることではありますが(;^_^A


D樟楝任噌腓錣擦できる

外構専門店に工事を頼む場合、外構の専門家であるエクステリアプランナーと打ち合わせをすることになります。

間にハウスメーカーの営業さんなど、第3者を挟まず話ができるため、伝言では上手く伝わらないような微妙なニュアンスも伝えることができ、希望をプランに反映しやすくなります。

また、連絡事項は間に入る人が増えれば増えるほど、伝言ミスなどのトラブルが増えると言われているので、住宅業界では付き物の“言った言わないトラブル”リスクを抑えることもできますね!

何かトラブルや変更事項があった際も、直接連絡を取ることで、素早い対応ができるようになるのも安心ポイントです(^-^)


すイなタイミングで工事ができる

ハウスメーカーに外構も頼む場合、新築時に外構工事も依頼することになります。

一方、外構専門店は新築時に限らず、好きなタイミングで工事を依頼することができます。

確かに、全て完成した状態で引き渡しができるのも魅力的ですが、生活導線や周辺環境など、図面で見るだけでは細かい部分までイメージが難しい部分もあると思います。

「住んでみなくちゃ分からない」というヤツですね!

環境的に可能なのであれば、大まかな外構計画は立てておいた上で、実際にしばらく住んでから、外構工事をするのもいいかもしれませんね!

ただ、工事の内容によっては着工前でないと施工ができないものや、余分に費用がかかってしまうものもあるので、その辺りは事前にしっかり確認しておようにしましょう。






まとめ

【ハウスメーカーのメリット】

^多幹兇ある

外構が完成した状態で引き渡しができる

手間が省ける

こ姐夙駘僂皀蹇璽鵑冒箸濆みやすい



【外構専門店のメリット】

|羇屮沺璽献鵑かからない

好みの業者を選べる

D樟楝任噌腓錣擦できる

すイなタイミングで工事ができる




如何だったでしょうか(^^)?

本当は途中までデメリットについても書いていたのですが、いざ読み返してみいると、それぞれのメリットとデメリットが、ただ逆になっているだけだったので、今回は割愛させていただきます。

また、今回書いた内容は、あくまで一般的な傾向になります。

ハウスメーカーによっては、お施主さんと外構業者が直接やりとりできる会社さんもあれば、外構専門店のプランナーが、直接ハウスメーカーの営業さんとやりとりをする時もあったりと様々です。

何か不安な部分がある場合は、事前に住宅会社や外構会社にしっかり確認して、後で「こんなハズじゃなかった〜っっ」とならないようにしましょう。


ハウスメーカー・外構専門店、それぞれの特徴を良く理解して、自分たちにとってより最適な選択ができると良いですね♪





こんにちは、パシオンの小池です。

これからご新築を考えている方の中には、掃き出し窓前にタイルデッキの設置を検討されている方もいるかと思います。


タイルデッキのメリットとして・・・↓↓

・掃除が簡単(デッキブラシでゴシゴシ!)

・高級感がある

・丈夫!(やり替えの必要がない)

・火が使える(BBQや七輪なんかも出来ちゃう♪)


・・・などがあり、最近は人工木デッキではなく、タイルデッキを設置される方も増えているように感じます。


ただ、そんなタイルデッキにも幾つか弱点が。

その一つが“掃き出し窓とタイルデッキの間に、段差ができてしまう”という問題です。



段差できます

ウッドデッキの場合は、窓枠の下ラインまで高さを持ってくることができますが(←加工すれば窓枠と同じ高さにすることも可能)、タイルデッキの場合、設置できる最大の高さは“水切り下”になるので、窓から降りるときに少し段差ができてしまいます。

ちなみに・・・タイルデッキを建物から離して施工する独立仕様にすれば、高さを出すことはできますが、その分建物との間にすき間が発生してしまいます。



タイルデッキ仕様
ウッドデッキ仕様

とは言え、何十センチも段差ができるわけではないので、あまり気にならないという方も多いようですが、中には「洗濯を毎日干しに出るのに、段差があると大変」、「掃き出し窓の位置が高いから、デッキとの段差がすごく大きくなってしまう」という方もいらっしゃると思います。


「段差はな無くしたい・・・。」

「でもやっぱりタイルデッキは諦めきれない・・・。」


実は、そんな悩みを解決するための裏技があるのです!!!

↓↓↓↓↓


無題

上の写真は、先日パシオンで新築外構をさせていただいたお宅の施工写真です。

タイルデッキと掃き出し窓部分をよ〜く見てみると・・・


スラブサポーター

そうです!

リビング床面の高さと、タイルデッキの高さがほぼ一緒になっているんです!!

厳密に言うと、シャッターの落とし込み分だけ少しすき間をあけてはいますが、窓枠とのすき間もかなり少なくなっています。


何故、このような施工が出来たかと言うと、下のようなお助けアイテムを使用したからです↓↓


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オンリーワンさんが取り扱っている、“床下管理をしながら、テラスと室内をつなぐ。”がコンセプトのタイルテラス用グレーチング。

このグレーチングを使用することで、独立タイルテラスを設置する際に発生してしまうすき間を無くしてしまおう!というアイテムです。


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オンリーワンさんのタイルテラス用グレーチングには、グレーチング本体の取り外しができる“スラブコネクター”と、受け金具と一体型になった“スラブサポータープラス”という2種類があります。

今回パシオンで使用したのは、一体型のスラブサポータープラスの方です。


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一見、窓枠とタイルがピッタリくっついているように見えますが、実は下地のブロックは建物から離れているので、床下換気もしっかり行うことができる仕組みになっています。

床下換気は、建物本体を長持ちさせる為に大切なことなので、この機能はとってもありがたいですね!




とても魅力的なリビングフラットなタイルデッキ。

一方で、タイルデッキに限ったことではないですが、デッキを高くすればするほど、地面との高低差は大きくなり、階段が余分に必要になったり、手摺が欲しくなったりすることも考えられます。

また、この手の記事を書くときのお約束ですが・・・設置費用が高くなります(笑)

グレーチング代もさることながら、独立施工にすること自体も費用がかかるのです(;^_^A


デザイン、使い勝手、費用・・・自分達がタイルデッキに何を求めるのかをよく検討して、必要があれば是非このフラットデッキを取り入れてみて下さいね♪





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こんにちは、パシオンの小池です。

先日ついにTOYOさんの最新カタログもお店に届きました。

TOYOさんは、ブロックや貼り材から〜ポスト・表札などの身近なアイテムまでを扱うエクステリアメーカーさんです。

パシオンで使用するエクステリア素材は、このTOYOと、ユニソンさん、そしてオンリーワンさんのいずれかを使用することが多いです。

さて本日は、新しく届いたTOYOカタログの中から、ちょっと面白い発想の表札をご紹介していきたいと思います。




SHIN・HORY(シン・ホリー)


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シン・ホリーは、TOYOから発売されているワンランク上の化粧ブロック“エレガシリーズ”の表面に、直接文字を彫り込むという手法の表札です。

ブロック一体型サインというヤツですね!

主張しないデザインなので、大々的に表札を付けるのはちょっと・・・という方も取り入れやすいアイテムです。

基本的にエレガシリーズのブロックとセットで使用する表札になりますが、エレガシリーズはブロックの種類もとっても豊富なので、素材選びにも迷ってしまそうですね(^^)

選ぶカラーによって、文字の印象も変わります。
↓↓↓


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HORY(ホリー)


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こちらのホリーも、基本的には上でご紹介したシン・ホリーと同じ造りの表札です。

シン・ホリーは、素材にそって掘り部分に入れる文字色が決まっているのに対し、ホリーは5色の文字色の中から好きなカラーを選ぶことができるようです。

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とても雰囲気の良い“エレガンスシリーズ”の一体型表札ですが、一つ大きな難点があります。

それは・・・ブロックの価格が高いこと( ;∀;)

通常の塗り壁や、一般的な化粧ブロックに比べかなり割高なアイテムになりますので、採用を検討される方は、外構費用に余裕を持たせておくか、設置サイズを限定すると良いかもしれませんね。




以前は、門柱のアクセントとなるような存在感のある表札も人気でしたが、最近は風景に馴染むようなシンプルで比較的ミニマムなデザインのものが好まれる傾向にある気がします。

シン・ホリー/ホリーは、そんあ時代を象徴した表札かもしれませんね(^^)




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色鉛筆をモチーフにした、遊び心溢れるPOPな水栓柱。
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コンセプトは見上げたくなるテラス。木調の“LIXIL:シュエット”テラスをご紹介!

こんにちは、パシオンの小池です。

昨日、ちょっと散歩をしていると・・・植栽の剪定や草取りをしている人、洗車をしている人、家族でBBQを楽しんでいる人など、庭先でおのおのの生活を楽しまれている方が沢山みられました。

お庭は自宅というプライベートな空間でありながら、外の空気に触れられる貴重な場所。

人込みへの外出自粛が続くなか、改めて“庭”という存在の大切さにを感じた気がしました。


さてさて、本日は“タカショー:エバーアートボード門柱”を使用した、華やかなファザード施工事例をご紹介したいと思います(・v・)


門柱

“タカショー:エバーアートボード門柱”は、アルミの骨材やパネルで構成された、ユニット門柱です。

ボードタイプの門柱は各メーカーから発売されていますが、エバーアートボードはテクスチャーの豊富さが魅力のアイテム!

ボードのカラーバリエーションは、なんと木柄33色・石柄13色・和柄15色・塗り壁8色・メタルカラー12色より選ぶことが出来るようです!!

ちなみに、Y様邸では木柄のジャラダークブラウン色を採用しています。



門柱
アプローチは、サイズ違いの古レンガをランダムに配置して作成。

玄関ポーチ前には、同じ古レンガを使って新設階段を1段設置しました。


隣地との境界部分は、普通ブロックとリーズナブルなメッシュフェンスを設置。

玄関横のよく目につく部分のみ“エコマウッド”という素材を使用した木板風の目隠しフェンスを設置しています。


アプローチの周りにはナチュラルな雰囲気が人気の“チャート石”を敷き詰めました。

また、お家の顔である門まわりには、低〜中木を中心に植栽を配置。

あまり量が多いと管理が大変になる植栽ですが、Y様邸のように少しでもスペースを設けてあげると、お家全体の雰囲気がとっても良くなりますね!




比較的シンプルな外観の建物でも、外構、とくに門まわりのデザインによってお家の印象がかなり変わってきます。

たとえば・・・仮にデザインが一緒だったとしても、アプローチ素材をレンガではなくタイル張りにすることで、もう少しモダンな雰囲気することもできます。

建物の雰囲気も考慮しながら、どんな印象の外構デザインにするか、色々な施工事例を見ながら考えてみて下さいね(^^)/



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ブルックリンスタイルの門柱で玄関前をかっこよく演出。/磐田市N様邸
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将来を見越してコストを抑えた、黒い塗り壁&木調ポストがカッコいい外構。/磐田市B様邸
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