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こんにちは!まだまだ暑い日が続きますね(;^_^A

この夏はエアコン三昧のため、今月の電気代にビクビクしているパシオンの小池です。





さて今回は、袋井市の現場の施工事例をご紹介していきたいと思います。


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こちらのお宅では、物置と駐輪場が一体になった“イナバ物置:NEXTA-with(ネクスタ・ウィズ)”の設置&土間コンクリート舗装工事をさせていただきました。

駐輪場一体型の物置は、パシオンではもうお馴染みのアイテムですね!



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↑↑ちなみに、施工前はこんな感じでした↑↑





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こちらのお宅では、地面に元々傾斜が付いており、かと言って土留めをつくってしまうと、自転車を止めるときに段差ができてしまうので、勾配に合わせて基礎の高さを変えることで対応させていただきました。

また、雨の日でも濡れずに物置内に出入りができるよう、扉の位置を正面から側面に移動する「間仕切扉仕様」を採用させていただいています。

この間仕切扉仕様は、駐車スペースなどの関係で、正面からだと荷物の出し入れがしにくい場合なんかにもおススメですよ!

ただ、駐輪スペースがいっぱいだと出入りがしずらい面もあるので、その点はご注意下さい(^^)




如何だったでしょうか?

たかが物置。

されど物置。

外構専門店ならではの、細やかな配慮が光る現場紹介でした!





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物置と駐輪場が一体になったヨド物置“エルモコンビ”
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こんにちは、パシオンの小池です。

今年の連休は本当に暑かったですね〜っっ汗


パシオンは、本日より営業再開しております( ・ v ・ )

暑さのピークは越えた気もしますが、引き続き熱中症とコロナ対策に気を付けながら、元気いっぱい営業していきますよ〜!





さて、本日は今年の1月に三協アルミさんからNewリリースされたカーポート“スカイリードZ”をご紹介したいと思います。


【スカイリードZ】

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スカイリードZは、三協アルミさんの人気カーポート“スカイリード”をベースにして、さらに耐風・耐雪性能をアップさせた高強度カーポート!

基本デザインは、スカイリードと同じく中桟レス構造による非常にスタイリッシュなデザインで、パシオンでもかなり採用率の高い人気カーポートシリーズです。



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ノーマルタイプのスカイリード(両側支持タイプ・耐積雪量約20cnタイプ)の耐風圧強度が「風速42m/秒相当」なのに対し、こちらのスカイリードZは耐風圧強度「風速46m/秒相当」と、かなりの高強度になっています。

この「風速46m/秒相当」は、頑丈なスチール屋根の折板カーポート(三協さんだとG-1カーポートなど)と同程度の強度です。



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こちらは、三協さんのカタログに掲載されているイメージ図。

カーポートを下から見た時も、中桟レス構造のお陰でとてもシャープな印象になっています。

高強度を実現しながら、採光性とデザイン性も保ってくれているのが嬉しいですね!!


ちなみに、下の画像がノーマルタイプのスカイリードになります↓↓


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Zタイプに比べ耐風圧強度は落ちますが、構成部材が少ない分、よりスッキリとしたデザインになっています。

どちらのタイプを採用するかは、設置する場所や何を重視するかによって決めていただければと思います。



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スカイリードシリーズは、屋根の前側が低い「奥行勾配スタイル」を採用しているので、部屋からの眺望を極力遮らずにカーポートを設置することができるのもポイントです。



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また梁の長さを変えることで、障害物を避けたり、車の出入りを楽にしたりすることができる「延長梁」や、さまざまな敷地条件に対応できる「入隅納まり」にも対応しています。


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スカイリードZの屋根枠は、屋根枠が薄くスタイリッシュな「スタンダード」、屋根枠に厚みを持たせた「デラックス(アルミ色)」「デラックス(木調)」の3タイプがラインナップ。

お家の雰囲気や好みに合わせてチョイスできるのが嬉しいですね♪




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こちらはデラックスタイプ(木調)のイメージ図。

高級感があってカッコイイですね!

ただ、デラックスタイプはスタンダードタイプに比べお値段の方もデラックスなので、その点だけご注意下さい(笑)




元々浜松・磐田・袋井地域は風が強いのに加え、近年では大型の台風も頻発しています。

高強度カーポートだからと言って、必ずしも被害がない・・・という訳にはいきませんが、少しでもリスクを減らすために、これからカーポートをご検討される方は、スカイリードZを検討してみてはいかがでしょうか?

カーポートの無料お見積りも行っていますので、カーポートの種類で迷われている方はお気軽にご連絡下さいね(^-^)/




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こんにちは、パシオンの小池です。

8月に入り、暑い日が続きますね!

今年の7月は例年にないくらいの雨続きだったので、なんだか急に夏がやってきたような感じがします。

まだ体も夏の暑さになれきっていないので、熱中症には十分に気を付けながら過ごしたいと思います。

さて、本日は新商品のご案内です。




『ARCIA-アルシア-』


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イナバというと「100人乗っても大丈夫〜」でお馴染みのCMの影響で、物置のイメージが強い方が多いと思いますが、実は車やバイク用のガレージも取り扱っています。

パシオンでも、ガレージといえばイナバさんの商品を採用する場合がかなり多かったりします。


そんなイナバ製作所から、今年の2月に発売された「アルシア」。

従来のカーポートとは一線を画す、洗練されたデザインが特徴のハイグレード電動開閉ガレージです。



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本体カラーは、素材感にもこだわったという高級感のあるブラック色。

フラットデザインのシャッターが、ガレージのフロントも美しく演出してくれます。






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外観もさることながら、内観も非常にお洒落なアルシア。

トップには、アルミ抽出形材の天井ルーバーを取り付け、空間に奥行と立体感を演出。

まるで室内にいるような感覚にしてくれるインナーウォールも、かなりポイントが高いですね!


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一般的なガレージに比べ、内部デザインにもこだわって作られたアルシアは、ガレージとしてだけではなく、趣味部屋やパパの秘密基地としてもおススメです。

こんな素敵な秘密基地があったら、子供たちも一緒になって入り浸っちゃいそうですね(^^)



ただし、これらが標準装備されているのは上位モデルのTypeBのみで、写真のような見た目にするためには、さらにオプションを追加する必要があるので、お見積りの際はご注意下さい。



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ちなみに・・・こちはらイナバさんが出している、別シリーズの電動開閉ガレージ「フローディア」のカタログ写真です。

写真はオーバースライドタイプのものになりますが、電動シャッタータイプもシャッター部分以外の見た目は同じになります。


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他製品と比べると、アルシアの高級感がひときわ際立って見えますね!




こちらはイナバさんのHPに掲載されている、アルシアの実物写真です↓↓↓


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やはりカッコイイですね!

こんなお洒落なガレージがあったら、お庭の印象もグッと上がりそうですね!!


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一部のイナバ製品ショールームと営業所には、実物が展示されているそうなのですが、残念ながら浜松・磐田近郊のショールームには展示されていないようです。




スタイリッシュで洗練されたお洒落ガレージ「アルシア」。

ただ、金額も一般的なガレージに比べ中々の高額設定となっています。

とは言え、電動シャッター機能も付いており、毎日ワクワクすること間違いないお洒落なデザインは、ある意味では金額以上の価値があると思いますので、車・バイク好きの方は、検討する価値が十分あると思います。

パシオンでは施工費も含めたお見積りみ無料で行っていますので、興味のある方はお気軽にご連絡下さいね(^-^)




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こんにちは、パシオンの小池です。

今回はナチュラルな雰囲気が魅力的な、木調フェンスを施工させていただいた現場のご紹介です。



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お庭をドックランにするために、フェンス設置のご依頼をいただいたT様邸。

駐車場とお庭スペースの間に、木調のフェンスを設置させていただきました。


木調フェンスには、グローベンさんの“プラドONE”を使用。

お庭から直接出入りができるように、同シリーズの門扉も合わせて取り付けています。


写真だと分かりづらいですが、オープンだった境界ブロックの上にもアルミメッシュフェンスを設置させていただきました。




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施工前の様子。



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施工後の様子。

ドックランスペースとしてお庭を使用するとのことでしたので、フェンスのすき間や高さはT様から事前にご指示をいただいていました。

フェンスは低い所でH1250〜高い所でH1400、フェンス間のすき間は3センチとなっています。


T様邸の敷地は、建物側から境界側に向かって少し下がるように傾斜がついてたので、フェンスを設置するとどうしても境界側の足元が少しすき間が開いてしまいます。

T様には事前にそのことをご説明し了承をいただいた上で、できるだけすき間が小さくなるよう、ギリギリまでフェンスを低く設置して対応させていただきました。



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“プラドONE”は、再生樹脂に木粉混合をし、表面にポリエチレンコーティングを施した複層合成木材フェンスです。

天然木の木目模様が個々に違う様に、プラドONEフェンスの板材も、一つとして同じ柄はないんだとか!!

板ごとに微妙に異なる風合いが、より本物の木材フェンスに近い見た目を実現しているんですね♪




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施工前の様子。


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施工後の様子。

プラドONEフェンスは、元々並べてあったレンガ見切りの内側に独立施工で設置しています。

プラドONEフェンスは、板の厚みが比較的薄いので、スッキリした見た目の木調フェンスを設置したい方にもおススメです!



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施工後、T様からは「色々なご要望にお答えいただきありがとうございました。大変満足しています」と、嬉しいお褒めの言葉も頂きました。

これからT様ご一家が、愛犬と共に充実したガーデンライフを過ごされることを心より願っております(^^)/




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ナチュラルな雰囲気の板張りフェンス、タカショーのモクプラボードをご紹介!

こんにちは、パシオンの小池です。

皆さん、4連休はいかがお過ごしでしょうか(^^)?

新型コロナウイルスの動向が気になる毎日ですが、パシオンでは引き続き感染対策に取り組みながら、元気に営業しておりますよ〜!


さてさて、今回は少し前にフェンス工事をさせていただいた現場のご紹介です。




傾斜地に建つO様邸。

道路に面した敷地の一部は、土留をすることで平らなお庭スペースになっていました。

ただ、せっかくスペースがある一方、上手くお庭を使いこなせていない状態でした。


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施工前の様子。

せっかくのお庭スペースですが、通りから丸見えだった為、使い勝手が悪い状態でした。

また、お庭スペースと道路の間にかなり高低差がありますが、手摺などがない状態なので少し危なっかしい部分もありました。


フェンス

施工後の様子。

既存RCの上に新設で化粧ブロックを1段積み、フェンスを設置させていただきました。

写真だと分かりづらいですが、元々敷いてあった芝生は撤去し、管理のいらない人工芝にやり替えもしていますよ〜。

フェンスには“LIXLI:フェンスAB YS3型”(施工時の名称はセレビューRP3型)のクリエダークを、化粧ブロックには“TOYO:ライク”をそれぞれ使用しています。


フェンス

反対側からの様子。

・・・スミマセン、完全に光が映り込んでしまっていますね( ;∀;)

フェンス自体の高さはH1000ですが、元々あるRC擁壁が高いところで約1m程あり、フェンスと合わせると約2m程の高さになるので、目隠し効果としては十分です!




今回フェンスを設置させていただいたことで、お庭の活用方法がぐっと広がったと思います。

O様邸の様に、せっかくお庭はあるけれど、うまくスペースを活用できていない・・・というお宅は意外に多いかもしれません。

そういう時は、少しお庭に工夫をしてあげることで、使い勝手のよいスペースに大変身することもありますよ!

また、「スペースはあるけれどどう活用すれば良いのか分からないっっ」という方は、プランナーが相談に乗ることもできますので、お気軽にご連絡下さいね(^-^)/




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数年前にご新築をせれたS様邸。

フェンスや門柱などは設置されていましたが、駐車場はお庭スペースの舗装は手付かずの状態でした。



ビフォアー

施工前の様子。

進入路と兼用の駐車スペースは砕石敷きの状態のでした。


進入路

施工後の様子。

砕石敷きだった進入路は土間コンクリートでしっかり舗装!

アプローチ部分と駐車スペースを区別する為に、ラインを分けてデザインしています。

また、サイドと中央の砕石部分には雑草対策として防草シートも採用させていただきました(^-^)




ビフォアー
ビフォアー

玄関付近・施工前の様子。

玄関前にはS様がご自身で造作されたアプローチがありました。

当初はこのアプローチをそのまま活用する予定でしたが、最終的には既存アプローチは撤去し、新しく作らせていただくことになりました。



門柱周り

施工後の様子。

土の状態だったお庭スペースは高麗芝を植えて、緑豊かな芝生スペースに変身!

門柱脇にはお家のシンボルツリーとしてジューンベリーを植えさせていただきました。

植栽の周りは、レンガ風コンクリートブリックの“ユニソン:ミルドブリック”で舗装しています。

ジューンベリーの足元にはアベリアコンフェッティも植えてありますよ〜(^-^)


玄関前には、土間コンクリートでアプローチを新設。

駐車場から途切れずにラインが繋がっているので、雨の日などもで足元が悪い日も歩きやすいですよ!


写真には載っていませんが、建物周りにも砕石と防草シートを設置させていただきました。




S様、この度は誠にありがとうございました。

この度、お庭の舗装工事をさせていただいたことによって、使い勝手はもちろんのこと、見た目の面でもかなりリフレッシュすることが出来たのではないかと思います。

また何か手を加えたい部分などが出てきましたら、お気軽にご連絡下さいね!




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こんにちは!

今年は本当に雨の日が続きますねっっ汗

玄関周りの何とも言えない生乾き臭が気になってきた、パシオンの小池です。(←もちろん自宅です)




さて本日は、土間コンクリート打ち&カーポート設置現場のご紹介です。


ビフォアー

こちらは施工前の様子。

メインで使用している駐車スペースは、F様が土の上にコンクリート平板をご自身で敷いて使用していました。


↓↓↓
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こちらは施工後の様子。

建物前のスペースに土間コンクリート舗装をし、その上に2台分のカーポートを設置させていただきました。

カーポート奥の舗装スペースは、農家を営まれているF様が、農作業スペースとしてご使用されるとのことです。


進入路部分も舗装ができるとより使い勝手は良くなるのですが、F様邸の場合は敷地がかなり広いのと、こちらのスペースはお庭の裏側にあたる部分の為、今回はスペースを区切って一部分だけを施工さえていただきました。

また、工事の際に出る残土の処分代(※)は、広いF様邸の敷地の一部に残土を敷き均しさせていただくことで、その分の費用をカットしています。

※残土処分代→土間コンクリートなどの厚み分、元々あった土をとる際に出るいらない土を処分するための費用



カーポートP

カーポートには“YKK:レイナツインポートグラン”の57-60サイズを使用。

カラーは本体色がブラウン、ポリカーボネート板の屋根材はスモークブラウン色を採用されました。


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カーポート下には2台分・計4つの車止めも設置。

後ろに低めの既存土留めブロックがありますが、車止めがあればうっかり後ろに下がりすぎることもなく安心ですね!

設置位置は、現地で車止めをF様に置いていただきながら決定しました。


今回は車止めを1台につき2つ使用しましたが、駐車場が通路と兼用の場合や、簡易目印として使用したい場合は、タイヤの片側分として1つだけ設置する場合もありますよ〜!




F様、この度は誠にありがとうございました。

これから暑い夏日がはじまりますが、どうかお体に気を付けて、お仕事頑張って下さい(^^)/

日差しが強い日は、カーポート下に避難して作業もしてくださいねー!




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こんにちは、パシオンの小池です。

外出自粛は解除されたものの、まだまだ以前のように気軽にお出かけという訳にはいかない今日この頃。

ただ、最近はその分お家での時間を大切にしようと、前向きに検討されている方も増えてらっしゃるのではないでしょうか?

本日は、お庭でのプライベートタイムをより快適なものにしてくれる、温かい雰囲気のおしゃれ目隠しフェンスをご紹介していこうと思います(^^)





本日ご紹介するのは、タカショーさんの“モクプラボードフェンス”です。


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モクプラボードは、素材にポリスチレンを使用した、木調樹脂製ボードフェンスです。

板を一枚一枚取り付けて施工するので、見た目は木製フェンスのようですが、天然木に比べ乾燥や雨風に強く、長持ちするようになっています。

基本的にメンテナンスフリーなので、お手入れも楽々ですよー♪



下あき

フレームが付いているフェンスに比べ、板を一枚一枚設置するこのタイプのフェンスは、全体的にどうしても価格が高めになってしまうのですが、このモクプラボードはその中でも比較的リーズナブルな価格帯が嬉しいアイテムになります。

また、欲しい部分に必要な枚数だけボードを施工することができるのもポイントです!

全体の価格を抑えるために、パシオンでは足元部分には板を貼らず、視線が気になる上部にだけにボードを貼ることもよくあります。


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地面に直接設置する独立仕様と、ブロック上に施工する仕様のどちらにも対応ができます。

ただ、ブロック上にフェンスを施工する場合は、コストパフォーマンスを考えて、リーズナブルな縁付きの木調フェンスを採用される方が多いので、モクプラボードを施工させる方は圧倒的に独立タイプが多い印象です(;^_^A



フェンス上

もちろん、ブロック上に施工する方もいらっしゃいますよ!

縁付きタイプのフェンスでは出せないような温かい印象を出すことができてるのがこのフェンスの良い点ですね♪




モクプラRボードシリーズには、意匠が違うの4つのタイプがあり、さらにそれぞれに3〜4種類のカラーバリエーションがあります(^^)


モクプラ 色味2

こちらは、一番オーソドックスなノーマルタイプのボードです。

他のボードに比べて価格がリーズナブルなので、パシオンでモクプラボードを施工する際は、ほとんどの方がこのノーマルタイプを選ばれます。

上の施工写真のように、カラー違いのフェンスを組み合わせて、ツートンカラーのフェンスにすることもできますよ〜!



モクプラ 色味

こちはら、よりリアルな見た目を追求して作られた、モクプラボード・リアルです。

サイズや施工方法はノーマルタイプのモクプラボードと同じになりますが、表面に板目の意匠が施されることにより、より本物の木製フェンスに近い造りになっています。

こちらはノーマルタイプより1色少ない3色展開となっています。




モダン色味

こちらは名前の通り、モダンな印象の見た目に仕上げたモクプラボード・モダンです。

同じように表面に意匠を施してありますが、優しい印象のリアルに比べ、キリっとした印象があります。

フェンス自体に存在感を持たせたい場合は、こちらのモダンの方が良いかもしれませんね!


メタル

最後はこのモクプラボード・メタルです。

ナチュラルな印象の上記3種類と比べ、こちらはかなり特徴的な仕上げりになっています。

カラーランナップも、シルバー・レッド・グリーンと、上記の3種類とは大きく異なっていますね!

シャビーシック外構やインダストリアルな雰囲気のお庭にもマッチしそうです。




板張りタイプの木調フェンスは、モクプラボード以外にも何種類かあります。

それぞれ板の素材や質感、長所と短所などが少しづつ違いますので、板張りフェンスをご検討中の方は、プランナーに色々聞いてみて下さいね(^-^)/





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こんにちは!

ここ数日の寒暖差の為、鼻水小僧になっている息子に、寝ぼけて鼻をこすりつけられるのにひたすら耐える夜を送っています、Web担当パシオン小池です。

(出勤前には、ちゃんと顔を洗っているので清潔ですよ!!)


最近はコロナ対策の一環として、普段から手洗いうがいなどを徹底してはいるのですが、こう天候が不安定だと体調管理も中々難しいですねっっ汗




さて、本日は梅雨時に大活躍するアイテム“囲いテラス”を設置させていただいた現場のご紹介です!



晴れもようWITH

今回施工した囲いテラスは、パシオンHPでもお馴染みの“三協:晴れもようwith”です!

基本仕様は・・・

■三協:晴れもようwithF型 H22 塩ビデッキ仕様 

■サイズ/1.5間×6尺(約W2.7m×D1.6m)

■間口バリエーション/全面・引違い窓

■カラー/本体・ダークブロンズ デッキ・モクメ 屋根材・ブラウンスモーク

・・・の様になっています。



側面

側面からの様子。

晴れもようwithでは、間口パネルの種類を、目隠し効果のある型枠ガラスと、解放感のあるフロート板ガラスの2種類から選ぶことができます。

M様邸では、視線が気になる正面は型枠ガラスに、側面はフロートガラス(透明なガラス)にと、部分別に採用する種類を変えています。

型板ガラスの場合、外からの視線をガードしてくれる反面、内側から見た際の解放感が弱くなってしまうので、M様邸のようにパネルが面する環境によって、ガラスの種類を使い分けるのもおススメですよ!


エコバー

そしてそして!

写真だとちょっと見えずらいですが、晴れもようwithの正面上部には、オプションで“エコバー”も設置させていただきました。

このエコバーに、ご自身で用意したタープやすだれなどを掛けることで、手軽に日陰空間をつくることができますよ〜!

夏場は緑化ネットを使って、緑のカーテンを作ったりするのもいいですね♪




今回M様邸では、パシオンで取り扱っているリフォームローンを利用して工事をされました。

リフォームローンと聞くと、リフォームの現場でないと利用できないようなイメージをもたれる方もいらっしゃるかもしれませんが、今回のようなケースでも利用することができます。

もしローンを活用しての外構工事を検討中の方は、一度プランナーまでご相談下さいね(^-^)/





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こんにちは、パシオンの小池です。

相変わらずジメジメした日が続きますね〜。

しかも、暑くなったと思ったら、また肌寒い日に逆戻りだったり・・・。

天候のせいか、何となくアクティブな気分にはなれない今日この頃なので、最近は夜などの空き時間は、撮りだめたプライベート写真の整理をしたりして、たまった録画予約を消化したりと、まったりと過ごしています。

皆さんは、この梅雨時期をどんな風に過ごしていらっしゃるでしょうか?




さてさて、本日はウッドデッキを施工させていただいた現場のご紹介です。


樹ら楽ステージ

ご新築のお宅に、人工木ウッドデッキを設置させていただきました。

使用したのは“LIXIL:樹ら楽ステージ”で、サイズは2.0間×6尺(約3.6m×1.8m)になります。

LIXILさんは、少し前にカラーバリエーションが新しくなりましたが、こちらはライトウッド色になります。




デッキ

ライトウッド色は、樹ら楽ステージの中では2番目に明るいカラーになります。

パシオンで使用する人工木ウッドデッキは、このLIXILさんの樹ら楽ステージか、三協アルミさんのひとと木2になるのですが、どちらかと言うとLIXILさんの方が全体的に優しい色味(いわゆるペールカラー的な感じ?)な印象があります。




人工木デッキは、ご新築・追加工事に関わらず、施工をさせて頂くことが多いアイテムです。

もちろん店舗にデッキ材のカラーサンプルはありますが、やはり小面積でみるカラーと、実際のサイズで施工した際の色味の感じは、どうしても印象に違いが出てきてしまいます。

このブログや施工事例では、できるだけ使用しているメーカーや採用カラーを載せるようにしていますので、是非カラー選びの参考にしてみて下さいね(^-^)/


・・・ちなみに、見た目以外にも、各色によって多少メリット&デメリットがあるので、そちらの記事もおいおいUPしこうと思いますので、お楽しみに〜♪




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こんいにちは、パシオンの小池です。

東海地方も梅雨入りしましたねー。

雨の日が続くと、何となく気分がのらなかったり、体が重く感じたり、洗濯物が乾かなかったり、子供が毎日靴をドロドロにして帰ってきたり、室内に虫さんが侵入してきたり・・・とにかく気持ちが凹みがちになりますよね〜↓↓

まだこれから1か月以上、梅雨の期間は続きますが、その後に必ずやってくる爽やかな夏を心待ちにして、何とか乗り切っていきましょう!!




さて、少し前のブログでご紹介した外付けの日除け「アウターシェード」。

そのサンプルがお店に届きましたーーー!!

せっかくなので、今回は写真と共にご紹介していきたいと思います♪



サンプル

これがアウターシェードのサンプルです。

サンプルなので、木の枠につけられていますが、実際は窓サッシや外壁・テラスなどに取り付けて使用するかたちになります。

パッと見は、小さめのシャッターボックスのような感じでしょうか?

窓枠サッシの色味に合わせたカラーを選べば、外観の邪魔にはならないようなシンプルな見た目になっています。


正面から

こちらは、シェードを降ろしたときの様子。

シェードを出すには、紐を軽〜くひっぱるだけでOKなので、小さなお子さんでも簡単に降ろすことができます♪

固定方法は、設置場所によっても異なりますが、サンプルでは、木枠に取り付けてあるフックに引っかけるようになっていました。


生地自体はしっかりとした印象!

ただ、思っていたよりは透け感があって、目隠し度合いはぼちぼちと言う感じでしょうか?



斜め引き出しバージョン

こちらは、斜めに設置したバージョン。

まっすぐ降ろすのもいいですが、斜めにすると空間的な広がりも生まれるので、個人的にはこの使い方の方が好みです。

また、この降ろし方の方が、正面から見た時の目隠し度合いは少し高かったような印象があります。

恐らく、生地の折り目の問題だとは思いますが、見る角度や光の入り方によって、目隠し度合いは多少変わってきそうな感じです。(←あくまで個人的な感想ですが。)



裏面

おまけの裏面からの様子。

シェード収納ボックスが見えないと、よりスッキリした印象ですね!

シェードの生地自体がしっかりしているのと、下部にバーが付いているので、自分で取り付けるタイプのシェードよりもたわみが少ないのも、スッキリして見えるポイントなのかもしれませんね(^-^)





こちらのサンプルはパシオン浜松本店と磐田店に展示してあります。

興味のある方は是非お気軽にお越しください♪

梅雨が明けて、本格的な夏が来る前に、お庭&室内の暑さ対策をしっかり整えましょう!!





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こんにちは、パシオンの小池です。

今日から6月ですね!

5月下旬から徐々に再開しだしていた学校や幼稚園への登園も、今日からやっと通常再開に戻り、少しほっとされている方もいらっしゃるでしょうか(^^)?

とは言え、今まで通りに・・・とはいかず、色々大変だったり、歯がゆかったりする部分もまだまだあると思いますが、それぞれが出来ることでお互いを支えあって、今の時代を楽しく過ごしていきたいですね!




さてさて、前回のブログに引き続き、今回もお知らせ系のブログです!


4月から全国で開催予定だった三協アルミさんのエクステリア新商品展示会は、残念ながら今年は新型コロナウイルス感染症の影響で中止となってしまいました。

しかし現在、WEB展示会という形で、実際に会場に足を運べなくても、商品を体感できるイベントサイト「三協アルミ ワンダーWEB展示会」を三協さんが開設しています!!



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どちらかというと、業界関係者向けのイメージが強かったこの展示会ですが、WEB配信ということもあり、一般ユーザーの方も気軽に視聴できるようになっています(^-^)

三協アルミさんのショールームは、一番近場でも名古屋ショールームと、浜松・磐田からはちょっと遠い場所になってしますので、こうしてネットで見られるのは嬉しいサービスですね!



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サイトのコンテンツはいくつかありますが、やはりメインは実際の商品を体感できる「PRODUCT MOVIE(紹介動画)」コーナーでしょうか?

MCの2人が、実際にアイテムを使用したり、時には実験したりしながら、分かりやすく製品紹介をしてくれますよ!

また動画だと、カタログとはまたちょっと違う、リアルなアイテムの質感等も伝わってくるので、製品の採用を考えている方にもおススメです♪



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また、こちらは主に事業者向けのコンテンツにはなりますが、これからのエクステリアに求められる事などを紹介しているセミナー動画なんかもUPされているので、普段とはちょっと違う視点で外構を見ることができて面白いかもしれませんね♪





このワンダー展示会は、新商品(しかも中々に高価格帯)のアイテムをメインで扱っているため、必ずしもお探しのアイテムが見られる訳ではないかもしれませんが、「こんなアイテムがあるんだな〜」と、何かしらの参考にしていただければと思います。

・・・もしかして「このアイテムを採用したい!!」という、運命の出会いもあるかもしれませんよ( *´艸`)♪



↓↓三協アルミ ワンダーWEB展示会・特設サイトへはこちらの画像からジャンプできます↓↓



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こちらの特設サイトの開設期限は、2020年10月20日(火)を予定しているとのことです。

興味がある方は是非チェックしてみて下さいね〜(^^)




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