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こんにちは、パシオンの小池です。

不安定なお天気の日が続いていますが、そんな中でも少しずつ涼しい風を感じるようになってきましたね!


最近よくお問合せを頂いていた“磐田プレミアム商品券”ですが、先日申請手続きが完了しましたので、無事パシオンでもご利用いただけるようになりました!

お支払い金額の一部にあてていただいても良いですし、どど〜んと全額分を使用していただいてもOKですよ♪

ただし、商品券におつりは出ないので、その点だけご注意下さい(^^)





さて、今回はフェンスのご紹介です。

“YKK:シンプレオフェンスシリーズ”


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今回ご紹介する“YKK:シンプレオフェンス”シリーズは、よくあるブロック上に施工するフェンスなのですが、一つ大きな特徴があります。

・・・それはH1400・H1600というサイズがラインナップされているという点です!!

一般的に、ブロック上に施工するフェンスサイズは、高くてもH1200までが多く、それ以上のサイズは多段支柱やハイタイプフェンスを使って独立施工をする場合がほとんどなのですが、こちらのYKKさんのフェンスは、H1600サイズまでブロック上に施工することができるようになっているのです。


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シンプレオシリーズには、目隠し度合いやデザインがそれぞれ異なる豊富なバリエーションがあるのですが、その中でH1400・H1600のサイズ設定があるのは“5型・13型・SY1型”という、3種類の目隠しタイプフェンスになります。


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5型 13型(ルーバー)
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SY1型




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カラーバリエーションは全5色!

どのお家にも合わせられるようなカラーが一通りそろっているので、ご自宅のサッシの色に合わせることができますね!





木調フェンスが良いという方は、同じくYKKの“ルシアス”シリーズに、H1400・H1600対応の木調目隠しフェンスがラインナップされているので、通りから見える位置にフェンスを設置したい方などは、そちらもおススメですよ!

“YKK:ルシアスフェンスシリーズ”


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(※木目の意匠が施されているのは表面だけで、裏面はアルミ色になります。)




では、ブロック上に施工ができるとメリットは何かと言いますと・・・省スペースで、圧迫感なく目隠しフェンスが設置できるということです。


目隠しフェンス

例えば・・・建物と境界ブロックの間が狭い場合、ブロックの内側に独立施工でフェンスを施工すると、元々狭いスペースに柱が立つことで、人が通れなくなってしまいます。

H1200のフェンスを使用し、ブロックを多めに詰んで目隠しの高さをだす方法もありますが、ブロックの段数が多いとそれだけ圧迫感がでてしまうというデメリットもあります。

また、この方法の場合、ブロック上の一部分にだけ目隠しフェンスが欲しいときには、そこだけブロックを積み増しする形になり、ブロックに凸凹ができてしまうので、少し格好が悪いですよね(;^_^A


そんなシチュエーションの時に、ブロック上に設置できるハイタイプフェンスはピッタリなんですね!


目隠しフェンスP

ただ、ブロック上に背の高いフェンスを設置すると、その分風の影響を受けやすくなることが考えられます。

ハイタイプのフェンスを施工する場合、基礎ポストを使用して設置する独立施工の方が強度的には安心ですので、敷地に余裕がある場合は、基本的に独立施工でフェンスを立てるのがおススメかと思います。



↓↓シンプレオフェンスを使用した詳しい施工事例はコチラから↓↓


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「洗練された空間を演出!ほんのりリゾートテイストなシンプルモダン外構/浜松市南区T様邸」




「スペースがないけど、どうしても目隠しフェンスを施工したいっっ」という時にピッタリなシンプレオフェンス、如何だったでしょうか(^^)?

シチュエーションに応じた最適なアイテムを使用して、快適なお庭生活を送りましょう!!




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アプローチ

白と木調の外壁が素敵なM様邸。

外構では、駐車場・バイクスペースを中心に、門柱やアプローチ、(写真にはありませんが)お庭側の人工木ウッドデッキと目隠しフェンスの工事をさせていただきました。


全体

こちらは全体の様子です。

広々とした駐車スペースがなんとも羨ましいですね!!

駐車場の土間コンクリートには、流れるようなRラインで見切りをいれ、柔らかい印象を持たせています。



門柱

玄関横には、木調タイルを使用したお洒落な門柱も設置。

門柱にはポスト一体型の宅配ポスト“ユニソン:ヴィコDB100”も埋め込んで施工しています。

宅配ポストは前入れ・前出し仕様にしてあるので、荷物の出し入れもラクラク行えますね♪

門柱サイズはW1200×H1400で、タイルには“オンリーワン:ウッドラスティック”を使用しています。


ちなみに、タイルからでている白華(白い雨垂れのようなもの)は、タイル工事ではつきものの現象になります。

基本的に白華現象は起こるモノ・・・と思っていただければと思うのですが、こちらはちゃんとお手入れすれば除去することが出来るのでご安心下さい!

(※この後、除去作業をしてキレイにさせていただきました)



アプローチ

また、アプローチにはインターロッキング“ユニソン:ラダム”のストーンベージュ色で舗装。

片面は土間コンクリートに沿てストレートに、もう片面はわざとランダムになるようにデザインして、シンプルさの中にも少しだけデザインに動きがでるようにしています。

主張しすぎない色合いのアプローチが、M様邸の温かい雰囲気と良くマッチしていますね♪



ガレージ

敷地奥には、イナバ物置のガレージ“ガレーディア”の1台収納タイプを設置させていただきました。

M様邸では、主にバイク保管庫として使用されるようですが、車も収納できるサイズですので、広々と庫内を使うことができそうですね!!


また今回、ガレージ前までの舗装には“四国化成:ラクランHG”と言う舗装材を使用しています。

このラクランは、コンクリートの上に塗ってお好みのカラーに仕上げることができる舗装材で、お好みでM様邸のように模様を入れ込むこともできます。

既存の土間コンクリート舗装上にも施工することができるので、リフォームの現場などにもおススメですよ!




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こんにちは、パシオンの小池です。

9月に入り、100円均一では早くもハロウィングッズが並び(←年々早くなっている気が・・・)、スーパーでは秋の味覚が並び始めましたね!

気分は何となく秋モード・・・といきたいところですが、まだまだ暑い日が続きます。

この時期は、朝夕で寒暖の差が激しくなってきたり、夏の疲れが徐々にでてくるタイミングでもあるので、体調管理をしながら、元気に残暑をのりきっていきましょう(^-^)/




さて今回は、フェンス工事の現場のご紹介です。


数年前に建売住宅を購入されたS様邸。

掃き出し窓前、庭スペースがあるのですが、道路からの視線が気になるので目隠しフェンスを新たに設置したいとのご要望をいただきました。



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↑↑施工前の様子↑↑

お庭スペース・掃き出し窓共に、道路からの距離が近く、目線を遮るものがないために外から丸見えの状態でした。



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↑↑施工後の様子↑↑

既存化粧ブロックの上に、目隠しフェンスを設置させていただきました。

アルミフェンスには“LIXIL:フェンスAB YS3型”を使用。

フェンス本体の高さはH1200ですが、化粧ブロックの高さが道路から約H400ほどあるので、合わせると計H1600程になっています。

通行人からの視線をカットするには十分な高さですね!

一方で、お家の中から見るとそこまでフェンスの高くないので窓前が圧迫されず、解放感のある状態はキープしていますよ♪



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側面には、お庭から直接出入りができるようにと、門扉も設置させていただきました。

門扉には、フェンスと同じシリーズの“LIXIL:開き門扉AB ウッディYS3型”を採用しているので、違和感なく空間になじんでいます。


カラーはフェンス・門扉共に、チェリーウッド色(木調色)×シャイングレー色です。

チェリーウッド色は、フェンスABがリニューアルしてから、新たにYS3型に新色として加わったカラーですが、とても明るい印象ですね!

カジュアルな雰囲気の建物にもマッチしそうなので、これからこのチェリーウッド色の出番が増えていきそうです♪





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内側の様子。

掃き出し窓前には、新たにW1800×D1500サイズのタイルスペースを設けさせていただきました。

平らなタイルスペースは、テーブルを置いたり、作業をしたりもしやすいですし、汚れた場合も掃除がしやすいので、ちょっとあると、とても重宝しそうですね(^^)




既存のブロック上に目隠しフェンスを設置するだけで、快適さがかなりUPすることもあります。

お家時間が見直されている今だからこそ、ご自宅の使い方を見直してみて、もしお庭を上手く活用できていない・なんだか室内でリラックスできない・・・などの問題点があれば、一緒に解決していきたいですね(^-^)




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こんにちは!まだまだ暑い日が続きますね(;^_^A

この夏はエアコン三昧のため、今月の電気代にビクビクしているパシオンの小池です。





さて今回は、袋井市の現場の施工事例をご紹介していきたいと思います。


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こちらのお宅では、物置と駐輪場が一体になった“イナバ物置:NEXTA-with(ネクスタ・ウィズ)”の設置&土間コンクリート舗装工事をさせていただきました。

駐輪場一体型の物置は、パシオンではもうお馴染みのアイテムですね!



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↑↑ちなみに、施工前はこんな感じでした↑↑





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こちらのお宅では、地面に元々傾斜が付いており、かと言って土留めをつくってしまうと、自転車を止めるときに段差ができてしまうので、勾配に合わせて基礎の高さを変えることで対応させていただきました。

また、雨の日でも濡れずに物置内に出入りができるよう、扉の位置を正面から側面に移動する「間仕切扉仕様」を採用させていただいています。

この間仕切扉仕様は、駐車スペースなどの関係で、正面からだと荷物の出し入れがしにくい場合なんかにもおススメですよ!

ただ、駐輪スペースがいっぱいだと出入りがしずらい面もあるので、その点はご注意下さい(^^)




如何だったでしょうか?

たかが物置。

されど物置。

外構専門店ならではの、細やかな配慮が光る現場紹介でした!





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物置と駐輪場が一体になったヨド物置“エルモコンビ”
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こんにちは、パシオンの小池です。

今年の連休は本当に暑かったですね〜っっ汗


パシオンは、本日より営業再開しております( ・ v ・ )

暑さのピークは越えた気もしますが、引き続き熱中症とコロナ対策に気を付けながら、元気いっぱい営業していきますよ〜!





さて、本日は今年の1月に三協アルミさんからNewリリースされたカーポート“スカイリードZ”をご紹介したいと思います。


【スカイリードZ】

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スカイリードZは、三協アルミさんの人気カーポート“スカイリード”をベースにして、さらに耐風・耐雪性能をアップさせた高強度カーポート!

基本デザインは、スカイリードと同じく中桟レス構造による非常にスタイリッシュなデザインで、パシオンでもかなり採用率の高い人気カーポートシリーズです。



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ノーマルタイプのスカイリード(両側支持タイプ・耐積雪量約20cnタイプ)の耐風圧強度が「風速42m/秒相当」なのに対し、こちらのスカイリードZは耐風圧強度「風速46m/秒相当」と、かなりの高強度になっています。

この「風速46m/秒相当」は、頑丈なスチール屋根の折板カーポート(三協さんだとG-1カーポートなど)と同程度の強度です。



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こちらは、三協さんのカタログに掲載されているイメージ図。

カーポートを下から見た時も、中桟レス構造のお陰でとてもシャープな印象になっています。

高強度を実現しながら、採光性とデザイン性も保ってくれているのが嬉しいですね!!


ちなみに、下の画像がノーマルタイプのスカイリードになります↓↓


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Zタイプに比べ耐風圧強度は落ちますが、構成部材が少ない分、よりスッキリとしたデザインになっています。

どちらのタイプを採用するかは、設置する場所や何を重視するかによって決めていただければと思います。



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スカイリードシリーズは、屋根の前側が低い「奥行勾配スタイル」を採用しているので、部屋からの眺望を極力遮らずにカーポートを設置することができるのもポイントです。



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また梁の長さを変えることで、障害物を避けたり、車の出入りを楽にしたりすることができる「延長梁」や、さまざまな敷地条件に対応できる「入隅納まり」にも対応しています。


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スカイリードZの屋根枠は、屋根枠が薄くスタイリッシュな「スタンダード」、屋根枠に厚みを持たせた「デラックス(アルミ色)」「デラックス(木調)」の3タイプがラインナップ。

お家の雰囲気や好みに合わせてチョイスできるのが嬉しいですね♪




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こちらはデラックスタイプ(木調)のイメージ図。

高級感があってカッコイイですね!

ただ、デラックスタイプはスタンダードタイプに比べお値段の方もデラックスなので、その点だけご注意下さい(笑)




元々浜松・磐田・袋井地域は風が強いのに加え、近年では大型の台風も頻発しています。

高強度カーポートだからと言って、必ずしも被害がない・・・という訳にはいきませんが、少しでもリスクを減らすために、これからカーポートをご検討される方は、スカイリードZを検討してみてはいかがでしょうか?

カーポートの無料お見積りも行っていますので、カーポートの種類で迷われている方はお気軽にご連絡下さいね(^-^)/




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こんにちは、パシオンの小池です。

8月に入り、暑い日が続きますね!

今年の7月は例年にないくらいの雨続きだったので、なんだか急に夏がやってきたような感じがします。

まだ体も夏の暑さになれきっていないので、熱中症には十分に気を付けながら過ごしたいと思います。

さて、本日は新商品のご案内です。




『ARCIA-アルシア-』


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イナバというと「100人乗っても大丈夫〜」でお馴染みのCMの影響で、物置のイメージが強い方が多いと思いますが、実は車やバイク用のガレージも取り扱っています。

パシオンでも、ガレージといえばイナバさんの商品を採用する場合がかなり多かったりします。


そんなイナバ製作所から、今年の2月に発売された「アルシア」。

従来のカーポートとは一線を画す、洗練されたデザインが特徴のハイグレード電動開閉ガレージです。



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本体カラーは、素材感にもこだわったという高級感のあるブラック色。

フラットデザインのシャッターが、ガレージのフロントも美しく演出してくれます。






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外観もさることながら、内観も非常にお洒落なアルシア。

トップには、アルミ抽出形材の天井ルーバーを取り付け、空間に奥行と立体感を演出。

まるで室内にいるような感覚にしてくれるインナーウォールも、かなりポイントが高いですね!


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一般的なガレージに比べ、内部デザインにもこだわって作られたアルシアは、ガレージとしてだけではなく、趣味部屋やパパの秘密基地としてもおススメです。

こんな素敵な秘密基地があったら、子供たちも一緒になって入り浸っちゃいそうですね(^^)



ただし、これらが標準装備されているのは上位モデルのTypeBのみで、写真のような見た目にするためには、さらにオプションを追加する必要があるので、お見積りの際はご注意下さい。



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ちなみに・・・こちはらイナバさんが出している、別シリーズの電動開閉ガレージ「フローディア」のカタログ写真です。

写真はオーバースライドタイプのものになりますが、電動シャッタータイプもシャッター部分以外の見た目は同じになります。


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他製品と比べると、アルシアの高級感がひときわ際立って見えますね!




こちらはイナバさんのHPに掲載されている、アルシアの実物写真です↓↓↓


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やはりカッコイイですね!

こんなお洒落なガレージがあったら、お庭の印象もグッと上がりそうですね!!


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一部のイナバ製品ショールームと営業所には、実物が展示されているそうなのですが、残念ながら浜松・磐田近郊のショールームには展示されていないようです。




スタイリッシュで洗練されたお洒落ガレージ「アルシア」。

ただ、金額も一般的なガレージに比べ中々の高額設定となっています。

とは言え、電動シャッター機能も付いており、毎日ワクワクすること間違いないお洒落なデザインは、ある意味では金額以上の価値があると思いますので、車・バイク好きの方は、検討する価値が十分あると思います。

パシオンでは施工費も含めたお見積りみ無料で行っていますので、興味のある方はお気軽にご連絡下さいね(^-^)




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こんにちは、パシオンの小池です。

今回はナチュラルな雰囲気が魅力的な、木調フェンスを施工させていただいた現場のご紹介です。



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お庭をドックランにするために、フェンス設置のご依頼をいただいたT様邸。

駐車場とお庭スペースの間に、木調のフェンスを設置させていただきました。


木調フェンスには、グローベンさんの“プラドONE”を使用。

お庭から直接出入りができるように、同シリーズの門扉も合わせて取り付けています。


写真だと分かりづらいですが、オープンだった境界ブロックの上にもアルミメッシュフェンスを設置させていただきました。




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施工前の様子。



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施工後の様子。

ドックランスペースとしてお庭を使用するとのことでしたので、フェンスのすき間や高さはT様から事前にご指示をいただいていました。

フェンスは低い所でH1250〜高い所でH1400、フェンス間のすき間は3センチとなっています。


T様邸の敷地は、建物側から境界側に向かって少し下がるように傾斜がついてたので、フェンスを設置するとどうしても境界側の足元が少しすき間が開いてしまいます。

T様には事前にそのことをご説明し了承をいただいた上で、できるだけすき間が小さくなるよう、ギリギリまでフェンスを低く設置して対応させていただきました。



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“プラドONE”は、再生樹脂に木粉混合をし、表面にポリエチレンコーティングを施した複層合成木材フェンスです。

天然木の木目模様が個々に違う様に、プラドONEフェンスの板材も、一つとして同じ柄はないんだとか!!

板ごとに微妙に異なる風合いが、より本物の木材フェンスに近い見た目を実現しているんですね♪




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施工前の様子。


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施工後の様子。

プラドONEフェンスは、元々並べてあったレンガ見切りの内側に独立施工で設置しています。

プラドONEフェンスは、板の厚みが比較的薄いので、スッキリした見た目の木調フェンスを設置したい方にもおススメです!



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施工後、T様からは「色々なご要望にお答えいただきありがとうございました。大変満足しています」と、嬉しいお褒めの言葉も頂きました。

これからT様ご一家が、愛犬と共に充実したガーデンライフを過ごされることを心より願っております(^^)/




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こんにちは、パシオンの小池です。

皆さん、4連休はいかがお過ごしでしょうか(^^)?

新型コロナウイルスの動向が気になる毎日ですが、パシオンでは引き続き感染対策に取り組みながら、元気に営業しておりますよ〜!


さてさて、今回は少し前にフェンス工事をさせていただいた現場のご紹介です。




傾斜地に建つO様邸。

道路に面した敷地の一部は、土留をすることで平らなお庭スペースになっていました。

ただ、せっかくスペースがある一方、上手くお庭を使いこなせていない状態でした。


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施工前の様子。

せっかくのお庭スペースですが、通りから丸見えだった為、使い勝手が悪い状態でした。

また、お庭スペースと道路の間にかなり高低差がありますが、手摺などがない状態なので少し危なっかしい部分もありました。


フェンス

施工後の様子。

既存RCの上に新設で化粧ブロックを1段積み、フェンスを設置させていただきました。

写真だと分かりづらいですが、元々敷いてあった芝生は撤去し、管理のいらない人工芝にやり替えもしていますよ〜。

フェンスには“LIXLI:フェンスAB YS3型”(施工時の名称はセレビューRP3型)のクリエダークを、化粧ブロックには“TOYO:ライク”をそれぞれ使用しています。


フェンス

反対側からの様子。

・・・スミマセン、完全に光が映り込んでしまっていますね( ;∀;)

フェンス自体の高さはH1000ですが、元々あるRC擁壁が高いところで約1m程あり、フェンスと合わせると約2m程の高さになるので、目隠し効果としては十分です!




今回フェンスを設置させていただいたことで、お庭の活用方法がぐっと広がったと思います。

O様邸の様に、せっかくお庭はあるけれど、うまくスペースを活用できていない・・・というお宅は意外に多いかもしれません。

そういう時は、少しお庭に工夫をしてあげることで、使い勝手のよいスペースに大変身することもありますよ!

また、「スペースはあるけれどどう活用すれば良いのか分からないっっ」という方は、プランナーが相談に乗ることもできますので、お気軽にご連絡下さいね(^-^)/




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数年前にご新築をせれたS様邸。

フェンスや門柱などは設置されていましたが、駐車場はお庭スペースの舗装は手付かずの状態でした。



ビフォアー

施工前の様子。

進入路と兼用の駐車スペースは砕石敷きの状態のでした。


進入路

施工後の様子。

砕石敷きだった進入路は土間コンクリートでしっかり舗装!

アプローチ部分と駐車スペースを区別する為に、ラインを分けてデザインしています。

また、サイドと中央の砕石部分には雑草対策として防草シートも採用させていただきました(^-^)




ビフォアー
ビフォアー

玄関付近・施工前の様子。

玄関前にはS様がご自身で造作されたアプローチがありました。

当初はこのアプローチをそのまま活用する予定でしたが、最終的には既存アプローチは撤去し、新しく作らせていただくことになりました。



門柱周り

施工後の様子。

土の状態だったお庭スペースは高麗芝を植えて、緑豊かな芝生スペースに変身!

門柱脇にはお家のシンボルツリーとしてジューンベリーを植えさせていただきました。

植栽の周りは、レンガ風コンクリートブリックの“ユニソン:ミルドブリック”で舗装しています。

ジューンベリーの足元にはアベリアコンフェッティも植えてありますよ〜(^-^)


玄関前には、土間コンクリートでアプローチを新設。

駐車場から途切れずにラインが繋がっているので、雨の日などもで足元が悪い日も歩きやすいですよ!


写真には載っていませんが、建物周りにも砕石と防草シートを設置させていただきました。




S様、この度は誠にありがとうございました。

この度、お庭の舗装工事をさせていただいたことによって、使い勝手はもちろんのこと、見た目の面でもかなりリフレッシュすることが出来たのではないかと思います。

また何か手を加えたい部分などが出てきましたら、お気軽にご連絡下さいね!




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こんにちは!

今年は本当に雨の日が続きますねっっ汗

玄関周りの何とも言えない生乾き臭が気になってきた、パシオンの小池です。(←もちろん自宅です)




さて本日は、土間コンクリート打ち&カーポート設置現場のご紹介です。


ビフォアー

こちらは施工前の様子。

メインで使用している駐車スペースは、F様が土の上にコンクリート平板をご自身で敷いて使用していました。


↓↓↓
アフターP

こちらは施工後の様子。

建物前のスペースに土間コンクリート舗装をし、その上に2台分のカーポートを設置させていただきました。

カーポート奥の舗装スペースは、農家を営まれているF様が、農作業スペースとしてご使用されるとのことです。


進入路部分も舗装ができるとより使い勝手は良くなるのですが、F様邸の場合は敷地がかなり広いのと、こちらのスペースはお庭の裏側にあたる部分の為、今回はスペースを区切って一部分だけを施工さえていただきました。

また、工事の際に出る残土の処分代(※)は、広いF様邸の敷地の一部に残土を敷き均しさせていただくことで、その分の費用をカットしています。

※残土処分代→土間コンクリートなどの厚み分、元々あった土をとる際に出るいらない土を処分するための費用



カーポートP

カーポートには“YKK:レイナツインポートグラン”の57-60サイズを使用。

カラーは本体色がブラウン、ポリカーボネート板の屋根材はスモークブラウン色を採用されました。


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カーポート下には2台分・計4つの車止めも設置。

後ろに低めの既存土留めブロックがありますが、車止めがあればうっかり後ろに下がりすぎることもなく安心ですね!

設置位置は、現地で車止めをF様に置いていただきながら決定しました。


今回は車止めを1台につき2つ使用しましたが、駐車場が通路と兼用の場合や、簡易目印として使用したい場合は、タイヤの片側分として1つだけ設置する場合もありますよ〜!




F様、この度は誠にありがとうございました。

これから暑い夏日がはじまりますが、どうかお体に気を付けて、お仕事頑張って下さい(^^)/

日差しが強い日は、カーポート下に避難して作業もしてくださいねー!




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こんにちは、パシオンの小池です。

外出自粛は解除されたものの、まだまだ以前のように気軽にお出かけという訳にはいかない今日この頃。

ただ、最近はその分お家での時間を大切にしようと、前向きに検討されている方も増えてらっしゃるのではないでしょうか?

本日は、お庭でのプライベートタイムをより快適なものにしてくれる、温かい雰囲気のおしゃれ目隠しフェンスをご紹介していこうと思います(^^)





本日ご紹介するのは、タカショーさんの“モクプラボードフェンス”です。


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モクプラボードは、素材にポリスチレンを使用した、木調樹脂製ボードフェンスです。

板を一枚一枚取り付けて施工するので、見た目は木製フェンスのようですが、天然木に比べ乾燥や雨風に強く、長持ちするようになっています。

基本的にメンテナンスフリーなので、お手入れも楽々ですよー♪



下あき

フレームが付いているフェンスに比べ、板を一枚一枚設置するこのタイプのフェンスは、全体的にどうしても価格が高めになってしまうのですが、このモクプラボードはその中でも比較的リーズナブルな価格帯が嬉しいアイテムになります。

また、欲しい部分に必要な枚数だけボードを施工することができるのもポイントです!

全体の価格を抑えるために、パシオンでは足元部分には板を貼らず、視線が気になる上部にだけにボードを貼ることもよくあります。


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地面に直接設置する独立仕様と、ブロック上に施工する仕様のどちらにも対応ができます。

ただ、ブロック上にフェンスを施工する場合は、コストパフォーマンスを考えて、リーズナブルな縁付きの木調フェンスを採用される方が多いので、モクプラボードを施工させる方は圧倒的に独立タイプが多い印象です(;^_^A



フェンス上

もちろん、ブロック上に施工する方もいらっしゃいますよ!

縁付きタイプのフェンスでは出せないような温かい印象を出すことができてるのがこのフェンスの良い点ですね♪




モクプラRボードシリーズには、意匠が違うの4つのタイプがあり、さらにそれぞれに3〜4種類のカラーバリエーションがあります(^^)


モクプラ 色味2

こちらは、一番オーソドックスなノーマルタイプのボードです。

他のボードに比べて価格がリーズナブルなので、パシオンでモクプラボードを施工する際は、ほとんどの方がこのノーマルタイプを選ばれます。

上の施工写真のように、カラー違いのフェンスを組み合わせて、ツートンカラーのフェンスにすることもできますよ〜!



モクプラ 色味

こちはら、よりリアルな見た目を追求して作られた、モクプラボード・リアルです。

サイズや施工方法はノーマルタイプのモクプラボードと同じになりますが、表面に板目の意匠が施されることにより、より本物の木製フェンスに近い造りになっています。

こちらはノーマルタイプより1色少ない3色展開となっています。




モダン色味

こちらは名前の通り、モダンな印象の見た目に仕上げたモクプラボード・モダンです。

同じように表面に意匠を施してありますが、優しい印象のリアルに比べ、キリっとした印象があります。

フェンス自体に存在感を持たせたい場合は、こちらのモダンの方が良いかもしれませんね!


メタル

最後はこのモクプラボード・メタルです。

ナチュラルな印象の上記3種類と比べ、こちらはかなり特徴的な仕上げりになっています。

カラーランナップも、シルバー・レッド・グリーンと、上記の3種類とは大きく異なっていますね!

シャビーシック外構やインダストリアルな雰囲気のお庭にもマッチしそうです。




板張りタイプの木調フェンスは、モクプラボード以外にも何種類かあります。

それぞれ板の素材や質感、長所と短所などが少しづつ違いますので、板張りフェンスをご検討中の方は、プランナーに色々聞いてみて下さいね(^-^)/





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木調フェンスで、憧れのプライベートガーデンに!/磐田市H様邸

こんにちは!

ここ数日の寒暖差の為、鼻水小僧になっている息子に、寝ぼけて鼻をこすりつけられるのにひたすら耐える夜を送っています、Web担当パシオン小池です。

(出勤前には、ちゃんと顔を洗っているので清潔ですよ!!)


最近はコロナ対策の一環として、普段から手洗いうがいなどを徹底してはいるのですが、こう天候が不安定だと体調管理も中々難しいですねっっ汗




さて、本日は梅雨時に大活躍するアイテム“囲いテラス”を設置させていただいた現場のご紹介です!



晴れもようWITH

今回施工した囲いテラスは、パシオンHPでもお馴染みの“三協:晴れもようwith”です!

基本仕様は・・・

■三協:晴れもようwithF型 H22 塩ビデッキ仕様 

■サイズ/1.5間×6尺(約W2.7m×D1.6m)

■間口バリエーション/全面・引違い窓

■カラー/本体・ダークブロンズ デッキ・モクメ 屋根材・ブラウンスモーク

・・・の様になっています。



側面

側面からの様子。

晴れもようwithでは、間口パネルの種類を、目隠し効果のある型枠ガラスと、解放感のあるフロート板ガラスの2種類から選ぶことができます。

M様邸では、視線が気になる正面は型枠ガラスに、側面はフロートガラス(透明なガラス)にと、部分別に採用する種類を変えています。

型板ガラスの場合、外からの視線をガードしてくれる反面、内側から見た際の解放感が弱くなってしまうので、M様邸のようにパネルが面する環境によって、ガラスの種類を使い分けるのもおススメですよ!


エコバー

そしてそして!

写真だとちょっと見えずらいですが、晴れもようwithの正面上部には、オプションで“エコバー”も設置させていただきました。

このエコバーに、ご自身で用意したタープやすだれなどを掛けることで、手軽に日陰空間をつくることができますよ〜!

夏場は緑化ネットを使って、緑のカーテンを作ったりするのもいいですね♪




今回M様邸では、パシオンで取り扱っているリフォームローンを利用して工事をされました。

リフォームローンと聞くと、リフォームの現場でないと利用できないようなイメージをもたれる方もいらっしゃるかもしれませんが、今回のようなケースでも利用することができます。

もしローンを活用しての外構工事を検討中の方は、一度プランナーまでご相談下さいね(^-^)/





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