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新緑がまぶしく、爽やかな風が吹き抜ける5月末。一年の中で、お庭が最も心地よく感じられる季節がやってきました。

「せっかくのこの気持ちいい季節、家の中だけで過ごすのはもったいない!」と感じていませんか?

今、リビングと庭をフラットに繋ぎ、第二のリビングとしてお庭を活用する「アウトドアリビング」が注目されています。

今回は、初夏の暮らしを何倍も豊かにする、パシオンおすすめのエクステリアアイテムと快適な空間づくりのコツを、ホームページに掲載中の施工事例リンクと共にご紹介します!

1. 【過ごす場所】室内と繋がる「人工木デッキ」で開放感をプラス
アウトドアリビングを作る第一歩は、お庭の中に「リラックスして過ごせる床」を作ることです。

そこでおすすめなのが、室内から段差なくフラットに繋げられる「人工木(じんこうもく)デッキ」です。リビングの窓を開けるだけで外へと空間が広がり、実際の坪数以上の開放感を味わうことができます。

「天然木のウッドデッキは毎年の塗り替えや、ささくれが心配……」という方もご安心ください。
当店で多く採用している三協アルミやLIXILの人工木デッキは、耐久性が高くメンテナンスフリー。
お子様が素足で走り回っても安心です。
初夏のまぶしい日差しの下で子供たちとプール遊びを楽しんだり、夕方の涼しい風を感じながら冷たいビールを飲んだりと、家族の笑顔が集まる特等席になります。


▼▼▼ [パシオンの手掛けた人工木デッキの施工事例はこちらからご覧いただけます]
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ワザあり空間配置!トレンドカラーでコーディネートされた新築外構/磐田市O様邸
さらに、デザイン性に徹底的にこだわりたい方には、三協アルミの屋外フローリング「ラステラ」がおすすめです。
一般的なウッドデッキとは一線を画すワイドな床板と、まるで床が浮いているかのような「浮遊感」のあるモダンなデザインが、お庭の格式をグッと引き上げてくれます。


▼▼▼ [パシオンの手掛けた人工木デッキの施工事例はこちらからご覧いただけます]
ドックスペースも確保!広い間口を活かした、上質な平屋外構/磐田市A様邸

2. 【快適な日陰】美しいアルミ屋根「LIXIL:テラスSC」で直射日光を遮る
初夏の季節に忘れてはならないのが、日ごとに強くなる紫外線と直射日光への対策です。

せっかくのテラス空間も、日差しが強すぎては長居できません。

そこでおすすめしたいのが、当店でも大人気のテラス屋根「LIXIL:テラスSC」です。

テラスSCの最大の魅力は、その洗練されたミニマルなデザイン。
屋根の厚みはわずか40mmで、従来のテラス屋根のような野暮ったさが一切ありません。
さらに、屋根材そのものがアルミでできているため、直射日光を完全に遮り、遮熱効果も抜群です。

デッキの上に心地よい日陰を作るだけでなく、室内の温度上昇も抑えてくれるため、本格的な夏に向けたエアコン効率アップ(省エネ)にも繋がります。


▼▼▼[洗練されたテラス空間を叶えた【LIXIL:テラスSC】の施工事例はこちら]
庭をオシャレに舗装♪劇的変身のリフォーム事例/浜松市中央区K様邸


また、一般的なテラスのサイズ枠にとらわれず、よりダイナミックで開放的な日陰をつくりたいという方には、あえて「カーポートSC」をテラス屋根として設置するというワンランク上のアイデアもおすすめです。

「すでに家にあるタイルテラスを、もっと快適に使いたい」というご要望もおまかせください。
既存のタイルテラスの広さを活かし、その上にカーポートSCを贅沢に後付けすることで、テラス全体を包み込む大空間の日よけが完成します。

お庭のポテンシャルを最大限に引き出す、専門店ならではのアイデアリフォームです。


▼▼▼[既存のタイルテラスに【カーポートSC】を組み合わせた、後付けリフォームの施工事例はこちら]
既存のタイルデッキスペースに屋根を!より過ごしやすい快適空間が完成♪/浜松市中区H様邸

3. 【プライベート空間】視線を美しく遮るアイテム
どれだけ快適なデッキと屋根があっても、道路を歩く人や隣家からの視線が気になっては、心からリラックスできませんよね。

アウトドアリビングを完成させる最後のピースは「目隠し」です。

ナチュラルで温かみのある雰囲気がお好みなら、「エコモックフェンス」がおすすめです。
樹脂に木粉をブレンドした高い質感でありながら、腐食や色あせに強い耐久性を持ち、初夏の心地よい風を適度に通しながら視線を優しく遮ってくれます。


▼▼▼[周囲の視線を美しく遮る【エコモックフェンス】の施工事例はこちら]
お手本にしたい!おしゃれなナチュラルモダン新築外構施工例/浜松市K様邸
さらに、圧倒的な高級感とリゾート感を演出したいなら、敷地を立体的に間仕切る「フレーム・スクリーン」という贅沢な選択肢もあります。

パシオンでは、圧倒的な存在感を放つ大人気シリーズ、【LIXIL:プラスG】や【タカショー:エバースクリーン】を用いた、ワンランク上の目隠しプランをご提案しています。

例えば、風を通す「縦格子」と、明るい光をそのまま取り込める「ポリカの格子スクリーン」を組み合わせることで、周囲からの視線は完全にシャットアウトしながらも、光と風の通り道を美しくデザインすることができます。

完全に空間を閉ざしてしまうフェンスとは違い、まるでホテルのラウンジやリゾートテラスのような、開放的で贅沢なプライベート空間をつくることができます。


▼▼▼ [重厚で洗練された空間を創り出す【LIXIL:プラスG】の施工事例はこちら]
おだやかな光が心地よいプライベートガーデン。/浜松市浜北区T様邸
▼▼▼[光と風を計算した【タカショー:エバースクリーン】の施工事例はこちら]
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気持ちの良いプライベート空間が完成!暮らしが変わるリフォーム工事/浜松市東区N様邸

4. 夜まで満喫する「ガーデンライティング」の魔法
日が長くなる初夏の季節は、夜のお庭の過ごし方も格別です。

先ほどご紹介した「テラスSC」の天井にダウンライトを仕込んだり、デッキ下や植栽に間接照明(スポットライト)を配置することで、夜のお庭は昼間とはまったく違うロマンチックな表情に生まれ変わります。

心地よい夜風を浴びながら、お酒を飲んだり、読書を楽しんだり……。「昼だけでなく、夜も使える空間」にすることで、お庭の価値は2倍にも3倍にも広がります。




理想の「おうちリゾート」を一緒に作りませんか?

お庭の「床(デッキ)」「天井(テラス屋根)」「壁(目隠しフェンス)」をトータルで計画することで、毎日の暮らしがガラリと変わる特別なアウトドアリビングが完成します。

パシオンでは、今回ご紹介した一流メーカーの人気商品を組み合わせ、お客様の敷地やご予算、ライフスタイルに合わせた最適なプランを3Dパースを用いて分かりやすくご提案しております。

「うちの庭なら、どんなアウトドアリビングができるだろう?」と気になった方は、ぜひお気軽にご相談会ください。皆さまからのお問い合わせを、心よりお待ちしております!

今、おしゃれな外構で圧倒的な人気を誇るのが「アルミ屋根」のカーポートです。

従来のポリカーボネート製(半透明)にはない、シンプルで高級感のある佇まいが、現代の住宅デザインと見事にマッチします。

しかし、いざ選ぼうとすると、LIXIL・三協アルミ・YKK APの各社から似たような商品が出ていて、「結局どれがいいの?」と迷われる方も少なくありません。

そこで今回は、外構のプロの視点から、主要3モデルの違いと選び方のポイントを徹底比較しました!


なぜ今、アルミ屋根が選ばれるのか?
人気の理由は、見た目の良さだけではありません。

1. デザイン性:屋根が薄く直線的で、住宅と一体化する「ノイズレス」な外観。
2. 遮熱効果:アルミ板が直射日光を100%カット。真夏の車内温度上昇を劇的に抑えます。
3. 美観の維持:屋根の上の汚れや落ち葉が下から透けて見えないため、長く綺麗に保てます。


主要3社の特徴をチェック!
1. LIXIL:カーポートSC
「アルミ屋根ブームの火付け役、王道のスタイリッシュ」
このジャンルの元祖であり、今もなお洗練度はNo.1!
屋根の厚みがわずか40mm。ネジ一本見えない徹底したこだわりが特徴です。

3台用や後方支持などバリエーションがさらに拡充。特に「木調色」の質感が年々向上しており、高級住宅の軒天のような仕上げが可能。

シンプルさを極めたいなら、まず候補に挙がる決定版です。

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2. 三協アルミ:F2(エフツー)
「重厚感と機能美を兼ね備えた実力派」
後発ならではの工夫として、サイドパネルやスクリーンとの一体感が強化。EV(電気自動車)充電コンセントを柱にスマートに内蔵できるなど、実用性も兼ね備えています。

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3. YKK AP:プレーンルーフ
「後発だからこそ実現した、痒い所に手が届く完成度」
他社の良いところを研究し、さらに独自の工夫を加えた最新モデル。特に「丸柱」が選べる点や、雨漏りリスクを減らす工場加工の「シーリングレス構造」が大きな魅力です。

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プロが教える!3大メーカー比較表
各社の「見え方」や「構造」の違いを一覧にまとめました。
【比較項目】LIXIL:カーポートSC三協アルミ:F2YKK AP:プレーンルーフ
正面からの見え方やや斜め(左右に傾斜)水平・真っ直ぐ(前後に傾斜)水平・真っ直ぐ(前後に傾斜)
屋根の厚み40mm(極薄)50mm(重厚感あり)40mm(極薄)
雨樋の見た目柱の中に完全に隠れる梁の下に露出する屋根枠・柱の中に隠れる
選べる柱の形状角柱のみ角柱のみ角柱・丸柱(3社で唯一)
雨漏り対策一般的なシーリング施工一般的なシーリング施工シーリングレス(工場加工)

失敗しないための選び方「3つの視点」
1) 正面から見た「水平ライン」へのこだわり
住宅が箱型のモダンなデザインなら、正面から見て真っ直ぐな三協アルミ「F2」かYKK AP「プレーンルーフ」がおすすめです。建物のサッシや屋根のラインと揃うことで、驚くほどスッキリ見えます。

ただ、LIXIL「カーポートSC」の左右勾配には、雨樋が柱のすぐ横に来るため、最短距離で排水できるメリットがあります。住宅の屋根の向き(片流れなど)と合わせるなら、あえて斜めの方が綺麗に見える場合もあります。

2) 「丸柱」という選択肢
「アルミ屋根はかっこいいけれど、少し印象が強すぎるかも…」と心配な方には、YKK AP「プレーンルーフ」の丸柱仕様がおすすめです。アルミ屋根の高級感はそのままに、外構全体を柔らかな印象に仕上げることができます。
3) メンテナンスと雨樋の処理
見た目の美しさを追求するなら、雨樋が完全に隠れるLIXILやYKK APが有利です。

LIXIL「カーポートSC」:元祖・隠し樋(どい)
屋根から柱へ、雨樋を完全に内蔵した先駆者です。外側に一切パイプが出ないため、まるで家具のような美しさがあります。

三協アルミ「F2」:あえて見せる「機能美」
雨水を後ろに流す構造上、屋根の下に横方向の「雨樋枠」が少し見えます。しかし、これをあえてデザインのアクセントとして捉え、重厚感のあるインダストリアルな雰囲気を出しています。

YKK AP「プレーンルーフ」:後発ゆえの「徹底隠し」
「水平ライン」と「雨樋の完全内蔵」を両立させています。屋根の縁(枠)の中に樋を隠し、柱へと繋げることで、どこから見ても配管が見えない徹底したノイズレスを実現しています。


雨樋が隠れると、数年後のメンテナンス(落ち葉詰まりの掃除など)に不安をもたれるかもしれませんが、各社とも掃除用の点検口が使いやすい位置にあるので安心です。


【速報】2026年秋、LIXIL「カーポートSC」に待望の最新モデルが登場!
ここまで3社の比較をご紹介してきましたが、ここでLIXILから大きなニュースがあります。

これまで「水平ラインなら三協かYKK」と言われていた常識を覆す、「カーポートSCフレーム」2026年秋に発売予定です!

ついにSCでも「正面から見て水平」が可能に

最大の新機能は、独立した「フレーム(梁)」に屋根を吊り下げる構造の採用です。

 ・水平な美しさ:屋根自体の勾配をフレーム内で処理するため、正面から見た時のラインが完璧な水平(フラット)になります。

 ・圧倒的な開放感:柱の位置を自由に配置できる「梁跳ね出し」も容易になり、これまで以上にダイナミックで自由度の高い設計が可能になります。

「SCのデザインが好きだけど、どうしても屋根の傾斜が気になっていた」という方にとって、まさに2026年大本命の選択肢となるはずです。


最新のプレーンルーフで丸柱を選ぶか、今秋発売のSC新モデルを待つか……。外構プランの時期によって最適な選択は変わります。
パシオンでは、こうしたメーカーの最新ロードマップを踏まえた、後悔しないプランニングをご提案しています。

アルミ屋根カーポートは、一度設置すれば長く家の顔となる存在です。

カタログのスペックだけでなく、ご自宅の建物の雰囲気や、柱の形ひとつにまでこだわって選ぶことで、格段に満足度は上がります。

「自分の家にはどれが合う?」「実際の費用感は?」など、気になることがあれば、ぜひお気軽に当店へご相談ください。
あなたのお住まいにぴったりの一台をご提案します!



おすすめ施工例もあわせてCHECK↓↓

◇両側支持&後方支持の2種類のカーポートSCを使い分けた実例◇
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2つのカーポートSCで叶える使いやすい駐車計画|西玄関の敷地を最大限活用した外構工事/浜松市H様邸

◇多目的屋根スペースにカーポートF2を採用した実例◇
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南庭を土間コンクリートに全面リフォーム!カーポートF2&目隠しフェンスで快適空間に/磐田市Y様邸

◇LIXILの人気アイテム「プラスG」とカーポートSCをコーディネートした実例◇
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道路から近い玄関まわりを快適にかっこよく♪/浜松市北区H様邸
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前回に引き続き、ポートメッセ名古屋で開催されたエクステリア&ガーデンフェアのレポートです。
パシオンスタッフが見てきたものを、ほんの少しご紹介いたします(^^)/

パシオン的要チェックブース☆メーカー「ユニソン」も盛りだくさんの内容になっていました。
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ドーンと壁面に飾られたのは、新作の舗装材、貼り材、積み材です。
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多くのコンクリート製品がダークグレー・グレー・ベージュ系統のカラー展開で、トレンドを感じるポイントでした。
黒い蛇口がかっこいい水栓&ガーデンパン
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こんな要チェックなブロックが新登場していました☆

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かっこいいですよねー(^^)
こちらのブロックは「ネスティオF」という商品です。
カラー展開はこの3色↓

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化粧ブロックには白華(はっか)と呼ばれる現象が起こることがあります。
コンクリートの中で水に溶けたセメントのアルカリ成分が、大気中の二酸化炭素と結合して、ブロック表面に白く現れる現象です。
自然現象で強度には問題のないものですが、汚れた印象がぬぐえません。

しかし、この「ネスティオF」はそんな白華現象を逆手にとったような商品で、初めから白華現象やセメント素材の風合いを、あるがままに生かした意匠になっています。

コンクリート製品は汚れやすく白華の心配もありますが、ネスティオFなら経年変化を楽しめる外構計画ができそうです☆


他にも、人気舗装材のアッピアに“マジカルテクト”という経年変化が少なく汚れを落としやすい加工を施した「アッピア プラス」
天然石でありながら、ネット張りにより施工の手間を大幅に軽減させた舗装材「フィレット バトン・フィレット ジオ」など魅力的なアイテムが数多く新登場していました。

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さて、各物置メーカーもバラエティに富んだ商品を展示されていました。

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ヨドコウはたくさんのコラボレーション商品が展開されていましたよ。
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↑ < ディズニーシリーズ > ミッキーマウスモデル
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↑ヨド物置エルモ Colemanモデル
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↑ヨド物置エルモ KOTO OKI by ムラサキスポーツ
先日、ブログでも紹介させていただいた「BLACKエスモ」の展示もありました。
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説明いただいたスタッフさんによると、本体をブラックにすることで傷が目立ちやすくなってしまうため、塗料に樹脂を混ぜて傷が目立ちにくい加工がされているとのこと。

従来のエスモよりも原価は高くなっているにもかかわらず、従来品と価格は同じという企業努力際立つ逸品です。

↓以前の記事もぜひご覧ください☆


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かっこいい物置 待ってました!ヨド物置から登場「BLACKエスモ」


タクボ物置で紹介いただいたのは「BELOS(ヴェロス)」

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見た目のかっこよさでかなり支持を受けてるとのことですがそれもそのはず、デザイナー日原佐知夫氏によるこだわりのデザインです。

見た目だけでなく、主要部に「ZAM材」を使用しており自信の8年長期製品保証。
ZAMの耐食性は、溶融亜鉛めっき鋼板に比べ10〜20倍といいますから納得の耐久性です。

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扉の鍵を閉めた状態でも、庫内からロック解除できる仕様になっていました。
その他にも参考出品の「ペインタ」
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扉のガラはなんとインクジェット塗装されたもので、凹凸があるように見えますが実際はフラットです。
三角屋根タイプの「LEISURE(リジュー)」もありました☆
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駆け足でほんの一部ですが、エクステリ製品の新商品をご紹介させていただきました。

展示会で得た多くの学びを、これからのご提案やサービスにしっかり活かしていきたいと考えております。お客様のお役に立てるよう、引き続き全力で努めてまいります!


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先日、ポートメッセ名古屋で開催されたエクステリア&ガーデンフェアにパシオンスタッフ総出で行ってまいりました☆

数多くのエクステリア新商品を実際に見て触って知識を深めてまいりました。

ぜひご提案したいものや、面白いものがたくさんありましたので、ほんの少しご紹介いたします(^^)/

LIXILブースでは大人気カーポートSCの限定カラーを見ることができました。
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それがカーポートSCの「Textured Color(テクスチャードカラー)」

こちらはなんと2025年8月〜12月の期間限定の受注生産品となっています。

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カラー展開は「テクスチャードホワイト」「テクスチャードダークグレー」の2色。

こちらのカラーには「粉体塗装」が施されており、写真では伝わりにくいのですが、触ってみるとザラっとしています。

実際に「テクスチャードダークグレー」色のカーポートSCが展示されていましたが、ツルっとした質感のカーポートと異なりマット感があり、微細な粒子が混ぜられていて近くで見るとキラっとしているのがわかります。

高級感ハンパない!といった感じです。

金額的には、現行のアルミカラーよりはお高くなるけれど、現行の木調カラーよりは抑えられるとのお話だったので、「少しまわりと差をつけたい」「高級感を演出したい」という方は要チェックな商品だと思います。


さらにカーポートSCやテラスSCの新色「ダークグレー」も見ることができました。
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こちらの「ダスクグレー」色は、2025年6月発売予定の新色です。

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グレイッシュな外壁を選ぶ人が増えた今、需要の高いカラーになりそうです。

同色・木調色・メタル色どれにも合うのでコーディネートの幅が広がります。

しかも!LIXIL独自の塗膜技術“テクスガード”を採用していて、耐候性・耐傷性がアップしています。

わざとテクスガードを施したアルミ材とそうでないアルミ材に傷をつけて、耐傷性を実証するブースもあり、実際格段に傷がつきにくくなっているのを目の当たりしました☆



また、サステナブルなこんな展示もありました。

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今まで再資源化できなかった廃プラスックを使用して作られた素材「レビア」です。
上の写真はそのレビアを活用してできたデッキ材です。

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しかも利用済み“レビア”はまた新しいレビアの資源となるという“水平リサイクル”が可能です。

そんなレビアは現在開催中の大阪万博で活躍中だそうです☆

外構にちょっとしたサステナブルの工夫を取り入れると、環境にやさしいだけでなく、暮らしの心地よさにもつながります。
「お庭から始める、地球へのちいさなやさしさ」―これからの外構づくりには、そんな視点がどんどん大事になっていきそうですね。


他にも盛りだくさんなLIXILブースでした☆
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・・・とLIXILのご紹介だけで終わってしまいました(;^_^A

が、まだまだご紹介したいものありましたので続きは次回!ということで、またご覧いただけたら嬉しいです(^^)/

2025年もひと月が過ぎましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

温暖な静岡県西部ですが、温暖な地域の住人だからこそ!今回の寒波によるこの厳しい冷え込みは体にこたえます(+_+)
ただ寒さのピークは2月前半で、2月後半は冬型の気圧配置がゆるみやすく、平年並みか、平年より高くなりそうとの予報が出ていました☆

風邪やインフルエンザもまだまだ流行中ですが、あたたかい春はもうすぐそこ!この冬を元気に乗り越えていきたいものです。


さて、今回ご紹介したいアイテムは「物置」です。

自宅に物置があると得られるメリットはたくさん!
例えば・・・

■収納スペースの確保により、家の中すっきり
季節物(扇風機、こたつ、クリスマスツリーなど)やレジャー用品(キャンプ道具、自転車、釣り道具)などの保管
■災害時の備蓄保管場所
防災用品や非常食、水などを保管するスペースとして利用
■家の中の汚れを防止
庭仕事やDIYで使う道具を物置に置けば、土や工具などの汚れが家に持ち込まれにくくなる
など
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ただ、お客様から物置についてのご要望をお伺いしていると「かっこいい物置ありますか?」と言われることがあります。

一般に広く流通している物置は、グレー、シルバー系のカラーが多く、シンプルで直線的なデザインも相まって、無機質な印象です。
スチール特有のしっかりした見た目で、見た目の通り頑丈で耐久性にも優れていますが、住宅デザインに調和しづらいことも多いです。

本体はシルバー系の色でも、扉の色はカラー展開が豊富なので扉カラーで建物や外構の雰囲気と調和させる・・・といった具合でした。

しかし!今回ヨド物置からなんともシックでかっこいい物置が新登場しました!
その名は

「BLACKエスモ」
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従来品のヨド物置エスモから、ついに本体色がブラックの物置が発売されました!
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全6色の扉カラーもお洒落でコーディネートの幅が広がります♪

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ここで、ヨド物置「エスポ」のポイントを簡単にご紹介☆
【3枚扉で大きく開いて出し入れがスムーズ】
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左右どちらからでも扉が動くので、左右はもちろん中央に入れた荷物も取り出しやすいです。
【自由に配置できる分割棚】
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棚板を支える棚柱は左右どちらでも選択できます。
Lサイズの棚板と、オプションにはなりますがSサイズの棚板の2種類があり、前後左右自由に組み合わせての配置が可能。様々な形状の荷物の収納に対応できます。
もちろん、既存の本体カラー「スノーシルバー色」は引き続き選択可能です。
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細部にこだわりを感じる機能性が搭載!外観のお洒落度もUP!そのうえ耐久性に優れたガルバリウム鋼板仕様だから丈夫で長もち!

あなたのお家の頼れる相棒になってくれそうな物置のご紹介でした☆

食品や電化製品は特に頻繫に新商品が発売されている印象がありますよね。

新発売となっていると試さずにはいられない!とか、好きだったあの商品が無くなっている!なんて経験をされたことのある方も少なくないと思います。

エクステリア商品も例外ではなく、新商品や商品リニューアルが繰り返されています。



エクステリアメーカーの「三協アルミ」から「EXTERIOR NEWS 2024 autumn」が届きましたので、ご紹介させていただきまーす☆
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まずは、大人気カーポートF2(エフ ツー)から待望の新仕様が追加!

意匠性と機能性を兼ね備えた、アルミフラット屋根のカーポート「F2」。
そのノイズのないシャープな外観が発売当初から人気の商品となっています。

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2023年6月の発売当時には片側支持タイプのみでした。

その1年後となる2024年6月には両側支持タイプの仕様が展開され、そしてこの秋のニュースで、両側支持タイプのカラーラインナップに木調色が追加となりました!

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(2024年10月より発売開始)

これまでのカラー展開のシルバーやブラックも、クールでスタイリッシュな印象でしたが、F2のフラットデザインに木調色のぬくもりをプラスできるのも嬉しいポイントです。

選択の幅が広がりそうですね♪



続いてのご紹介する新商品は

完成されたシンプルデザイン宅配ポスト「フレムスBasic」

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(2024年11月より発売)

宅配ボックスとポストが一体となった宅配ポストを、意匠パネルやポールと組み合わせて、おうちの顔となる門柱に仕上げました。

ポストはメール便に対応しており、機能性も意匠性も高い商品です。

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宅配ポストは、単独でのポール建てや、壁への埋め込みの仕様を選択することもできます☆

「フレムスBasic」の嬉しいポイントを3つご紹介☆

1)宅配ポストは二重構造になっており、施錠部分などの機能部が露出しないノイズレスデザインです。
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2)宅配ボックスはコンパクトタイプとレギュラータイプの2サイズから選ぶことができます。
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(流通の多い100サイズの受け取りが可能なのは、レギュラータイプ)
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3)機能ポールは多彩なカラー展開で様々な住宅デザインにマッチします。
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「フレムスBasic」を見てみても、今のトレンドは“ノイズレスデザイン”ということがわかりますね!

先日ご紹介したLIXILの最新機能門柱もノイズレスなデザインが際立っていました。

そちらもぜひ併せてチェックしてみてくださいね☆
↓↓↓


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こういう機能門柱探してた!なスタイリッシュ機能門柱3選


ここで、未発売の新商品の予告を少し…

2025年2月発売予定!2回受取可能の宅配ボックスがついたスタイリッシュ機能ポール

「フレムスGrand」
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こちらもまたノイズレス!!登場が楽しみです。


続きましては、新発売の照明のご紹介

壁面を照らすイマドキ照明「ワンダーライト ポールライト」

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こちらの照明は“ウォールウォッシャー照明”となっています。

“ウォールウォッシャー照明”とは・・・

壁面を効率よく照らすために配光設計された照明器具。
壁面を均一に流れるように照らすことで、空間に広がりを持たせたり、高級感を演出することができます。
写真をご覧いただいてもわかるように、ウォールウォッシャー照明によりナイトシーンをラグジュアリーな雰囲気を演出できること間違いなしですね。

このポールがどんな構造になっているか、断面図を見てみましょう。

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このようにポールの一部が切り欠かれた状態になっており、そこにライン照明が仕込まれているわけです。
正面から見ると照明が露出していないスッキリしたポールに見えます。

また夜も照明の眩しさを低減してくれます。

さらにこのポールには、表札・ポスト・インターホンなどの取り付けが可能で、機能ポールとしてもご使用いただけます。

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アプローチの足元に少し明るさがほしいな、でも正面から見て眩しいのはイヤだな ―なんて方におすすめです。

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ちなみに、ワンダーライトシリーズにはウォールライトやポーチライトなどもあります☆

▼ウォールライト▼ポーチライト
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壁面を照らすことによって、壁面のデザインや質感を引き出すことができ、空間をより魅力的に演出することができます。

あなたのおうちに合った照明をチョイスして、夜の外観を表情豊かにしてみませんか?



今回は三協アルミの新商品ラインナップから、一部ですがご紹介させていただきました。

気になる商品はあったでしょうか?

また、パシオン的チューモク商品が登場しましたら、随時ご紹介させていただきます(^^)/

当ブログ、気づけば駐車場やカーポートのご紹介が続いておりました。

私たちが住む静岡県西部は一家に1台ではなく、大人ひとりに1台ないと暮らしが不便なクルマ社会。

おのずとご紹介したい事例も多いわけですが、もちろん外構において大事なのは駐車場だけではないですよね。

今回ご紹介したいのは、家の外観と機能性を左右すると言っても過言ではない、そうです!“門柱”のご紹介です。



そもそも この“門柱(もんちゅう)”という言葉、一般にあまりなじみのない言葉かもしれませんね。字の通り、門の柱なんでしょうと思われる方も少なくありません。

エクステリアで「門柱」とは、玄関先にある独立した構造物のことを言います。

実際は“柱”という字からかけ離れた壁状のものが多く、ポストや表札・インターホンを取り付けて、道路と家との境界線や門扉の横などに設置されることが多いです。

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そして、門柱は大きく2種類に分けられます。

ひとつが、ブロックなどを積み上げて現地でイチから作っていく「造作門柱」

サイズも仕上げの方法も自由に作ることができます。上の写真も造作門柱です。

もうひとつが今回ご紹介する「機能門柱」

表札・インターホン・照明・郵便ポストなどの複数の機能が搭載されている製品です。

各エクステリアメーカーが多数の製品を出しています。

今回はその数多ある機能門柱の中からLIXIL(リクシル)2024年発売の商品に絞って、3つご紹介してまいります!



2024年3月発売

機能門柱FK
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街と住まいの境界線を、スタイリッシュに演出できる門袖仕様です。

以前よりこちらと類似の商品はありましたが、かなり重要な変化ポイントがあります。

これまではというと・・・

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←ポストは壁につけるタイプのみでした。
それが今回発売された「機能門柱FK」は埋め込みの後ろ取り出しタイプ。

しかも宅配ボックスがついた仕様も選択できます!

すっきりノイズレスな外観に磨きがかかっていますね☆

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▲ポスト仕様▲ボックスセット仕様

フレームタイプも3種類から選べます。

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▲標準タイプ▲3面囲いタイプ▲ロングタイプ
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端部キャップは小さくスッキリと、笠木の端は上部と側面の二つの部材を45度に切断して合わせる“トメ納まり”。

すべてにおいてこまやかな仕上がりを意識された、360度どこから眺めてもノイズレスな美しさが特徴です。

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▲壁本体カラー
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モダンな素材感からナチュラルな木調まで豊富なカラー展開も魅力☆

どんな建物や他商材とも調和します。



2024年3月発売

機能門柱FF
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スリムなフレームで、すっきりした印象に。玄関ポーチや玄関アプローチになじむ機能門柱です。

こちらも もともとあった「スマート宅配ポスト」がパワーアップした商品。

▼スマート宅配ポスト
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大容量、オールインワンのすっきりとしたデザインで、複数個受取りや集荷もできユーザーの利便性を高めた点が評価され、数多くのデザイン賞を受賞したこの商品。

これまでボックス本体のカラーはブラック・プレーンホワイト・シャイングレー・ディープグレーの4色展開でしたが、今回美しいデザイン性を踏襲したうえで大幅にカラー展開を増やしました。

機能門柱FFのカラー展開がこちらです!

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充実な木調バリエーションで、コーディネートの幅が広がります。
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フレームのシャープさ、部材のコーディネートバランスなど細部にまで美を追求した商品です。

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フレーム仕様だからこその軽やかな印象は、近頃のトレンドであるミニマリズムな住宅デザインにぴったりですね。



2024年6月発売

機能門柱FT
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狭小地にも対応し、設置場所を選ばないポスト・宅配ボックスを一体にした縦型機能門柱です。

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ボックスまるごと一体型門柱で無駄をそぎ落とし、ノイズレスな仕上がり。

ノイズになりがちな継ぎ目や凹凸を一枚板により最小限に抑える等、細部にこだわり、研ぎ澄まされたデザインを追求しています。

かつ宅配ボックス付きで外形巾165mm×出幅350mmとミニマルサイズを実現。

カーポートSC等と合わせ空間になじませたり、ロックガーデンや狭小地などでは単体設置で存在感を出した設置も可能。

ft
▲機能門柱FFを人気のカーポートSCと合わせた空間




いかがでしたでしょうか?

今回ご紹介した最新機能門柱、共通していたのは「ノイズレスデザイン(=不要な線を極力なくしたデザイン)」。

住宅設計の中でも不要な隙間や凹凸をなくしたデザインがトレンドになっている今、今回ご紹介の門柱はまさに「こういうの探してた!」な商品ではないでしょうか?

ぜひ商品選びの参考になさってみてください(^^)/

こんにちは☆
遅ればせながら…新年あけましておめでとうございます!
2024年も外構専門店パシオンをどうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m

皆様年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか?
筆者は法多山へ初詣に伺いました^^ 参拝客でごった返していると思いきや、駐車場はすんなり入ることができ、お参りも比較的並ばずに行うことができました☆
休憩所でお茶と法多山だんごを頂戴し、充実したお正月でした!

個人的に小國神社が好きなので改めて一人で参拝してこようかな…なんて考えております♪ また寒波がやってきていますがどんな気候でもアウトドア派な筆者です(笑)

長々と余談を書き連ねましたが、皆様にとってより良い年となることを心より願っております☆
 



さて今回は折板カーポートの施工事例および商品をご紹介いたします☆

浜松近辺遠州地方では滅多に降雪はありませんが…「遠州のからっ風」なんて言葉があるようにとにかく風が強い!!! 一般カーポートが吹き飛ぶほどの強風ではありませんが、風を気にする方は多いのではないでしょうか?
近年は台風の影響も強く、丈夫なカーポートをご希望される方も増えてきている印象を受けます。
 

台風

▲静岡県は全国でも第4位と、台風の上陸数が多い県なんです…
備えあれば憂いなし。対策できてますか(;;)
 
 




弊社ブログでも幾度と丈夫な折板カーポートをご紹介してまいりましたが、オーダーメイド品を数多く取り上げてまいりました。
今回はオーダーメイド品より比較的手が届きやすい、メーカー規格の折板カーポートのご紹介です☆

まずは施工事例をご覧ください♪
 
 


▼▼▼
じゃーん!!!
 
1

頑丈な折板カーポートで安心快適なカーライフを♪

2台用の折板カーポートを施工させていただきました、磐田市I様邸のお写真です!
大事なお車をしっかり保護してくれる丈夫な作りはなんとも頼もしい☆

施工したカーポートは…
 


“三協アルミ G-1R”

 
G-1R

パシオンおなじみ☆三協アルミが取り扱う折板のカーポート!

折板カーポートとはいえ見た目は重厚感を演出しつつも仰々しくなく、屋根の外枠はスッキリとしたデザインですよね◎
自宅にも取り入れやすいデザインと手軽さが人気のシリーズです^^
 
 

3

▲シャープでスッキリとした屋根外枠! カッコイイですよね!
 



以下でG-1Rの商品特徴をご紹介☆
 

耐雪

1.優れた耐積雪性能

50cm・100cm・150cm・200cm相当の耐積雪性能!
滅多に積雪のない地方なので50cm相当もあれば十分ですね! 
 

耐風圧

2.耐風圧仕様! 一律で風速46m/秒

といわれてもあまりピンとこないですよね…^^; 参考程度に以下をご覧ください。
 

風

▲「非常に強い」と気象予報で伝えられるレベルの台風に値するようです。程度としては、電柱の倒壊や樹木が根こそぎ倒れることがあるレベル。

耐風圧性能は高いほど安心ですよね!
 


3.規格品でも敷地に対応しやすいオプションあり◎

柱位置を変えるために梁延長ができたり、隅切り等異形地対応も可能なんです! これによって限られた車庫スペースをなるべく有効活用することができちゃいますね☆
 

延長梁
異形地対応

▲梁延長は動線上に柱がないため、車庫入れがしやすいというメリットも◎ こういった仕様は使い勝手も抜群ですね!
 



色展開や仕様はこんな感じです♪
 

仕様

▲「サンシルバー」「アーバングレー」「ブラック」は住宅にマッチしやすい定番カラー☆
サイズによってはホワイトやブラック+サンシルバーのツートン設定もあり!
 
屋根にはペフと呼ばれる結露軽減剤の有り無しも選べる仕様に^^
 

4

▲こちらはペフなしの仕様!
積雪地域では結露が出やすくなるため、ペフ付きにされる方が多いですが静岡県西部地方ではペフなしの方が多い印象を受けます。
 

2

折板カーポートは丈夫なだけでなくその重厚感がかっこいいですよね☆ ぜひ我が家に取り入れてみるのはいかがでしょうか!
 


採光折板

ちなみに折板カーポートは光が入らなくなりそう…なんてお悩みの方には採光折板のオプションもアリ☆

I様、この度はパシオンにご依頼いただき誠にありがとうございました!
またお庭のお困りごとがありましたらいつでもご相談くださいませ。
 



今回もご覧いただきありがとうございましたm(_ _)m
またの更新是非お付き合いくださいませ☆
 



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こんにちは☆

11月に入り、肌寒く感じる日も多くなってきましたね。
急な気候変化で衣替えが追い付いていないスタッフです。急いで厚手のカーディガンを引っ張り出しましたが、本格的な衣替えはまだできておりません(^^;
皆様は衣替え完了されてますか?

さておき、冷えは万病のもと。防寒対策はばっちりで冬を迎えましょう!
 



さて、今回は施工事例のご紹介です☆

今回は外構の舗装の素敵な事例を3件ご紹介させていただきます。

外構の敷材に使用するだけで一気にオシャレな仕上がりにしてくれるタイルやコンクリート平板などなど…
その舗装材にも様々な大きさ・色展開があり、また、配置なども悩んでしまいますよね…。

以下の施工事例もぜひ参考になさってください♪ それではご紹介にうつります。
 



まずはこちらの施工事例!
 

全体

道路から玄関までのアプローチ部分舗装が素敵な浜北区S様邸の事例です。

周りにはゴロゴロとしたチャート石を敷き、そこに横長のコンクリート平板を少しづつずらして施工したアプローチです^^


資料

↑こんな感じで半分づつ横にずらして施工!
 
道路から玄関が近い場合は直線状に配置せず、少しずらしたり曲線状に仕上げたりする方法はよく使います☆
 

1

チャート石の色味ともあった温かい印象を受ける舗装材
東洋工業の“プラーガペイブ300×600”を使用いたしました!
 
ずらして施工し奥行きを感じられる上に、横長のタイルは横方向にもゆったりとした広がりを感じられますね。

プラーガペイブ

大きさは使用した300×600、定番の300×300の二種。
色は7種もありどれも住宅にマッチしやすい色味ですね♪

S様邸には“プラドブラウン”のお色を使用致しました!
暖かくも上品さを感じられるお色が明るい住宅の雰囲気にマッチ◎
 



続いてはコチラの施工事例♪
 
 

1

お庭に舗装を施した中区O様邸。
商品の色や大きさのランダム感がポイントです☆
 

2

角度を変えて、さらにアップでぜひご覧ください^^

大きさは230mm幅と、その半分115mm幅の2種、色は4種も使い分けて施工致しました!
大きさや色のランダム感はありますが、同一商品のサイズ違い・色違いを使用しておりますので統一感もしっかりあるこちらの舗装☆

使用した舗装材はユニソンの“カッシア 230・115”
 

カッシア

過去のブログ・施工事例でも何度かご紹介したパシオンおなじみのカッシア☆
まるで天然石のような風合いで石畳のような仕上がりになる人気の商品です♪ 皆様はどのお色がお好きでしょうか? O様邸のように何色も組み合わせるのもとっても素敵ですよね^^
 



そして3つめの施工事例はコチラです!
 
  

1

建物の正面からお庭に向かう通路部分に舗装材を施工!
袋井市S様邸の事例では、中心の部分だけ色を変えて配置☆ 間隔も置いてデザイン性を持たせた通路に!
 

2
3

実はブラックをベースに真ん中はグレー調のタイルを施工していましたが、途中からは色を逆転して配置!
つい歩くのが楽しくなってしまいそうです^^

使用したタイルは現在販売は終了しておりますが、よく使われる300×300サイズのタイルです。
こんな配置の仕方も素敵ですよね(*^▽^*)
 



ついつい歩くときに足元を眺めちゃいたいくらい素敵な3件の施工事例をご紹介させていただきました!

皆様は気になった舗装材、配置の仕方、お色等ありましたでしょうか?? 過去記事でもふれているものがありますので是非参考になさってくださいね。

今回もご覧いただきありがとうございました♪

次回の更新もまたどうぞお付き合いくださいませm(_ _)m
 
 



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こんにちは☆
金木犀の香りが街に漂い、外に出るのも楽しい季節です^^
とはいえ、まだまだ暑い日もあったり、日差しが強い日もあったりしますね… 日焼け対策もまだまだ欠かせませんね。

10月も残り半月を過ぎましたが、季節を楽しみながら過ごしていきましょう♪
 



さて、今回も前回に引き続き、新商品のご紹介記事となります!

今回はかな〜り需要も高い「カーポート」
自動車検査登録情報協会のデータによると、昨年末統計の各県ごとの自動車保有数ランキングでは静岡県は“第10位”!!

以前、首都圏に住んでいたスタッフは、この辺での自動車なしでの生活はなかなか移動が大変だな…と自動車の必要性を痛感しております(苦笑)

私たちの生活を豊かに便利にしてくれる自動車。
その自動車を停めておくスペースの舗装や屋根等、快適な住生活を送るうえで欠かせないもののひとつですよね。
 


シャドウクールカーポート

今回ご紹介するカーポートは…

業界初の“ブラックポリカーボネート”を採用したなんともクールな雰囲気な三協アルミの新仕様☆シャドークールカーポート。

最近はアルミ屋根カーポートも流行っていますね。
アルミ屋根にはブラックの設定があったりしますが…ポリカーボネートでブラックが発売されるとは驚きました!!!

そもそも、ポリカーボネートとは平たくいえばプラスチック。耐熱や耐久性に優れていて一般カーポートによく使われる素材ですね。
 



黒いだけ? 見た目にこだわっただけの屋根材?

…ではないんです! 透明なポリカと比較して色んなメリットもありました!
単にオシャレなだけではないブラックポリカの魅力、以下でご説明いたします☆
 


ブラックポリカのメリット

1.モダン&クールなブラックフォルム☆

前述の通りですが…とにかくカッコイイブラック屋根☆
モダンスタイルに似合うスタイリッシュなカーポートは建物との調和しやすさはもちろん、そのオシャレさに街行く人々の目を引くことも間違いなしです◎
 


2.優れた遮熱効果

遮熱について

〇熱線カット率…約72%
〇可視光線透過率…約0%
〇紫外線カット率…約100%
 
スチール折板には敵わずとも、熱線遮断ポリカより勝る性能に驚きです!

黒色は熱を吸収するので、夏場は黒い服は着ない方が良い…などといいますが、黒いポリカ屋根が熱を吸収してくれることで屋根下の車の温度上昇を防いでいるのでしょうか?
 



3.透過しないので汚れが見えない

透明屋根のカーポートは、下から見たときに屋根上にたまった汚れが気になってしまいがち…
屋根も高い位置にあるので、梯子を持ってきたり、2階から水を流そうとしたり… 頻繁にお掃除するのが億劫な方もいらっしゃると思います。

ブラックポリカは透過性がなく、下から見たときにたまった汚れが見えません!
 


4.パネルのゆがみレス
 

ポリカ屋根上
屋根下

ポリカのゆがみが気になる方もいらっしゃるのでは?
このポリカには裏表があり、日が当たる側はつるつるとした表面、下側はざらざらとした表面になっています。
このざらざらとしたマットな質感がゆがみを目立たせないようにしてくれる効果が◎


5.高級感を演出できるポリカ
 

カーポート「ダブルフェース」背面支持タイプ

まるで天井材が張ってるかのような高級感をポリカで演出可能◎
屋根下側のマットな質感が更に高級感を醸し出してくれます♪

高級感といいながらも、価格は一般ポリカから約2割程度のアップ。ここまでのメリットがあり2割…!是非ご検討していただきたい仕様です!
 



☆★☆

ちなみに今回ご紹介した“ブラックポリカ”の仕様が選べるカーポートは以下のシリーズ!
  

対象カーポート

〇セルフィ(屋根材)
〇スカイリード(屋根材)
〇ダブルフェース(屋根材)
〇ビームス(サイドパネル)

カーポートご検討の方、要チェックです☆
  



三協アルミから発売されたカーポートの新仕様が他にもありますので、チラッとご紹介♪
 
 

カーポート ツートンカラー

▲ ツートンカラーの選択が可能になりました!

柱ブラック+屋根材ポリカ・屋根枠色はサンシルバー。
スタイリッシュな空間を演出可能◎

こちらも対象はセルフィ・スカイリード・ダブルフェース・ビームス。
 

F? 新仕様

▲ F2に木調色&200Vコンセント設置モデルが追加!

アルミ屋根材がスタイリッシュな“F2”
(正しくは2はローマ数字表記)

スタイリッシュながらも開放感や明るさも感じさせてくれる待望の木調色が追加です♪
また、電気自動車ユーザー様必須な200Vコンセントを柱に設置可能になりました! 充電に必要なEV・PHEV充電用屋外コンセントとケーブルを引っ掛けるフックが柱内にあり、見た目もスマート☆
 
三協アルミのHPやWEBカタログ等ぜひぜひチェックしてみてください!
 



前回記事に引き続き、新商品紹介&三協アルミ記事となりましたが… 注目の新仕様だったのでご紹介いたしました!
車庫まわりのご相談もぜひパシオンにお任せ下さい☆

今回もご覧いただきありがとうございました。
次回の更新もどうかお付き合いください!
 
 


その他のおすすめ施工例もCHECK↓↓

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片側支持の2台分カーポート/磐田市I様邸
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台風の季節に備えて・・・高強度カーポート『スカイリードZ』をご紹介!
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三協アルミ展示会レポート!パート? 新商品カーポート『ビームス』をご紹介

こんにちは!
ブログの更新がなかなかできておらずでした!

9月も残るところあと数日… 秋らしさもようやく少しづつ感じられる季節になってまいりましたね。少しづつ…ですけどね(^^;)

暑さも少し和らいでくると蚊も活動しやすくなるのか、虫刺されだらけの私です(笑)

…と余談はさておき、遅ればせながらエクステリア新商品のご案内です!
 



人気の☆人工木デッキ☆

ご新築・リフォーム問わず、お庭を有効活用したい方がよくご検討くださいます。

お家からお庭にでる際の段差解消として、お洗濯を干すスペースとして、アウトドアスペースとして、お子様の遊び場・ご家族の憩いの場として…
様々な場面で大活躍のウッドデッキ。
お部屋の窓前に施工することで、お部屋の延長風に広く見えるのもまた素敵な利点ですよね☆
 

ひとと木

パシオンでよくご提案しておりますのは、
三協アルミの“ひとと木2”でしたが…

なんと、このひとと木2と、ひとと木キュアーズ(木肌の凹凸を再現した浮造り風の板材を使用したタイプ)が9月からリニューアル&パワーアップし…
ヴィラウッドという新商品としてデビュー!!!

今回はそのヴィラウッドについてご紹介していきます♪
 



樹脂と人工木粉を使用した、人工木デッキでお手入れラクチン☆という点は変わらないのですが…

一体何が変わったの??
 


1.新色2色の追加♪

 

ヴィラウッド 色バリ

ひとと木2、ひとと木キュアーズのカラーバリエーションに加え、「コルクブラウン」「アーモンドブラウン」の2色が追加!

スタンダードカラーであるこの2色は値段の加算なくお選びいただけます!
(表面に凹凸のあるプレミアムタイプのみ加算)

天然木のような自然な風合いや、少し特別感・高級感が感じられる色合いを目指したそう◎

少し前に三協アルミの営業さんから、新色のサンプルをいただいたのですが、今までのスタンダード4色よりも濃い目の色味で、流行のモダンスタイル住宅にも合わせやすそうな色味かな〜?なんて私は思いました!
 


2.構造は3仕様!

ヴィラウッド 幕板

以下で詳しく説明していきますね(^^)

 

ヴィラウッド 人工木幕板

まずは1番左に記載されている“人工木幕板”

幕板とはなんぞや? 
デッキ側面の板のことをさしています!

この板も人工木を使用することで全体的に天然木のような風合いに仕上がります♪
幕板色は床材に合わせた色味になります。
 

ヴィラウッド アルミ幕板

次に“アルミ幕板”仕様。

ブラックのアルミ幕板が側面を囲い、ちょっぴりクール・モダンな仕上がりに!
 

ヴィラウッド キャップ仕様

最後は“キャップ仕様”。

前者2仕様と違い、全体的に板で囲うわけではなく、板材1枚1枚の先端に小口キャップがかぶさります。
色は床板の色に合わせたもの、また、プレミアムタイプの場合はキャップ表面には床板と同様に凹凸がつくよう!
 
 


☆★☆
床板9色×3つの仕様により27パターンの選べる組み合わせが可能◎

選べるバリエーションが多いのは、どれにしようか…と思わずワクワクしてしまいます♪
 
 
 


3.機能向上!!!  
 
 


ひとと木2の頃から昇温抑制機能がついていたのですが…
(実測値-10℃ほどの昇温抑制)

加えてヴィラウッドでは静電気抑制機能が追加となりました!
静電気をまったく感じないレベルに抑制できているそうです!

静電気抑制機能は三協アルミの営業さんのオススメポイント◎
他メーカーの人工木デッキで静電気抑制機能はついてないそう!

お家側からデッキへ出るとき気づいたら素足で乗っていた…なんてこともありますからこれは嬉しい機能ですね!
 



今回は三協アルミの新商品、ヴィラウッドをご紹介いたしました(^^)

デッキがあると、お庭の活用度がぐーんと上がりますね!

秋は涼しくなってきて外に少し出る機会も増え、お庭のリフォームを検討される方が少し増えてくる印象を受けます。
お庭のリフォームにウッドデッキはいかかでしょうか!

是非一度、お気軽にご相談くださいね♪
 
 


今回もご覧いただき誠にありがとうございました♪

次回の更新もお楽しみに〜!!!
 
 


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春はエクステリア資材の各メーカーのカタログの入れ替えの時期です。

そして新商品が登場するのもこの時期☆

パシオンにも続々と新しいカタログが届いてきていますよ〜♪

さて、その中でも見逃せない新商品を見つけてしまいましたので、早速ご紹介します!



その新商品が出たのは皆さまご存知『LIXIL(リクシル)』から☆

リクシルで近頃人気爆発中の商品といえば『カーポートSC』

シンプルな美しさを極めたデザインが人気の最大の理由。パシオンでも数多く施工させて頂いています。

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3

この大人気『カーポートSC』シリーズからなんと新商品が登場しました!!

それが!!!



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SCに待望の大型屋根!!!

『カーポートSC 3台用』


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車の出し入れ&乗り降りスムーズ!!!

『カーポートSC 後方支持2台用』



これは事件!・・・といっても過言でないほど、お客様からの指名率ナンバー1のカーポートSC。

これまでの「1台用」と「両側に柱のある2台用」に加え、「3台用」と「後方支持の2台用」の登場で、より敷地条件や使い勝手に合わせられるようになりました!



↓3台用の屋根スペースが実現しただけでなく、こんな風に梁延長も可能

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柱を通常の位置に設置できない場合や、駐車スペースをより広く確保したい場合、ゆとりをもって車を出し入れしたい時などにおススメの仕様です☆

ET7800_0004 (1)


後方支持2台用」の良い所は、なんといっても車の入出庫・乗降がしやすいこと!

左右に柱がないとこんなにも楽々スムーズ♪

ET7800_0005

さらに!!

屋根の後方に柱を設置する「後方支持」仕様だけでなく、柱の設置向きを90度回転させた「側面片支持」仕様にすることも可能!
↓↓

ET7800_0005 (1)
敷地条件や多様なニーズにもフレキシブルに対応可能☆


カーポートSCの新仕様いかがでしたか?

各メーカーから登場している要チェックな新商品、まだまだあります☆

また、ご紹介しますね〜(^^)/



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