コンセプトは見上げたくなるテラス。木調の“LIXIL:シュエット”テラスをご紹介!
こんにちは、パシオンの小池です。
今回はあると何かと便利なテラスの中でも、見た目の良さで人気のテラス“LIXIL:シュエット”をご紹介します。
シンプルなデザインで暮らしに溶け込む、木調テラス“LIXIL:シュエット”
“LIXIL:シュエット”は、優しい木調カラーとシンプルな形状が、住まいに自然に馴染むようデザインされたテラスです。
アルミ色だと、場合によっては生活感の出てしまうテラスも、デザイン性が高い“シュエット”なら、基本性能にプラスして、外観を彩るアイテムをしての役割も果たしてくれます。
外からの見た目が気になる、通りに面した掃き出し窓への施工にもピッタリですね!
「テラスは樹木に似ています。」
「見上げたくなるテラス」というコンセプトを持つ“LIXIL:シュエット”。
春はうららかな日差しを浴びながらお花見。
梅雨は、テラスに打ち付ける雨音を聴きながら、つかの間の外遊び。
夏はきびしい日差しは避けつつ、みんなで「暑いね〜」と言いながらかき氷を食べてみたり。
寒い冬は、暖かな日差しがしっかり差し込む窓際で、ほっこりティータイム。
家族のみが使用できるプライベート空間に設置して、四季折々の風情をテラスと共に楽しむのもまた良いですね(^^)
カラーバリエーション
カラーは全4色で、全体的に優しい色味のカラーバリエーションになっています。
玄関ドアや外壁の色と合わせても良いですし、フェンスやデッキなど他のエクステリアアイテムとのコーディネートを楽しむのもいいですね!
フェミニンな印象のエクリュアイボリー
カジュアルで明るい印象のクリエラスク
ナチュラルで馴染みのよいクリエモカ
落ち着いた雰囲気のクリエダーク
テラス屋根材
屋根パネル材は、ポリカーボネート・熱線吸収ポリカーボネート・熱線吸収アクアポリカーボネートの3種類から選ぶことができます。
また、ポリカーボネートは3色展開なので好みのカラーを選べます!
名前に“熱線吸収”が付いている屋根は、ノーマルタイプのポリカ屋根よりも熱線カット率が高い仕様になっていて、“熱線吸収アクア”は更に防汚機能もプラスされた、高性能な屋根材です。
機能が追加される程、価格も少しづつプラスされていきますが、めちゃくちゃ価格差が大きい訳ではないと思います。
ポリカーボネート屋根の場合、ノーマルタイプでも色味によって“熱線カット率”が変わり、クリアマット<クリアブラウン<クリアブルーの順でカット率が高くなります。
(※“熱線カット率”が高いほど、テラス下が涼しくなります)
そして・・・ノーマルポリカのクリアマット色を除き、他の2色と熱線吸収系の“熱線カット率”は、実はほぼ同程度なのです。
ちょっと意外ですよね(;^_^A
一方、光を通す率を表す“全光線透過率”は、クリアブルー<クリアブラウン<熱線吸収タイプ<クリアマットと、まったく逆の順番になります。
(※“全光線透過率”は高いほど、テラス下が明るくなります)
なので、例えば「太陽の明かりは取り入れたいけれど、夏場の暑さは和らげたい」という方には“熱線吸収”タイプの屋根材がピッタリという事になりますね。
どの屋根材が一番ということはないので、テラスを設置する場所や用途に合わせて、屋根選びをしていきましょう!
・・・・「う〜ん、透過率やらカット率やらよう分からんわ!!!」という方は、とにかくプランナーにご相談下さい(笑)
こちらはパシオンで工事を担当させていただいたお宅の、実際の施工写真です。
こちらのお宅では、オプションで日除けも取り付け、より使い勝手のよい仕様になっています。
テラスは、ウッドデッキとの相性も抜群ですね!
いかがでしたでしょうか?
シュエットに限らず、少〜しずつデザインやカラーラインナップの異なる木調タイプのテラスは他にもあるので、気になる方は是非お気軽にご相談下さい(^-^)/
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今回はあると何かと便利なテラスの中でも、見た目の良さで人気のテラス“LIXIL:シュエット”をご紹介します。
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シンプルなデザインで暮らしに溶け込む、木調テラス“LIXIL:シュエット”
“LIXIL:シュエット”は、優しい木調カラーとシンプルな形状が、住まいに自然に馴染むようデザインされたテラスです。
アルミ色だと、場合によっては生活感の出てしまうテラスも、デザイン性が高い“シュエット”なら、基本性能にプラスして、外観を彩るアイテムをしての役割も果たしてくれます。
外からの見た目が気になる、通りに面した掃き出し窓への施工にもピッタリですね!
「テラスは樹木に似ています。」
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凛として立ち、部屋に入る日差しを和らげてくれるテラス。それは、あたかも森に優しい木漏れ日を与えてくれる樹木のよう。安らぎを放つ美しさ。日々を見守る頼もしさ。
「見上げたくなるテラス」というコンセプトを持つ“LIXIL:シュエット”。
春はうららかな日差しを浴びながらお花見。
梅雨は、テラスに打ち付ける雨音を聴きながら、つかの間の外遊び。
夏はきびしい日差しは避けつつ、みんなで「暑いね〜」と言いながらかき氷を食べてみたり。
寒い冬は、暖かな日差しがしっかり差し込む窓際で、ほっこりティータイム。
家族のみが使用できるプライベート空間に設置して、四季折々の風情をテラスと共に楽しむのもまた良いですね(^^)
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カラーバリエーション
カラーは全4色で、全体的に優しい色味のカラーバリエーションになっています。
玄関ドアや外壁の色と合わせても良いですし、フェンスやデッキなど他のエクステリアアイテムとのコーディネートを楽しむのもいいですね!
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テラス屋根材
屋根パネル材は、ポリカーボネート・熱線吸収ポリカーボネート・熱線吸収アクアポリカーボネートの3種類から選ぶことができます。
また、ポリカーボネートは3色展開なので好みのカラーを選べます!
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名前に“熱線吸収”が付いている屋根は、ノーマルタイプのポリカ屋根よりも熱線カット率が高い仕様になっていて、“熱線吸収アクア”は更に防汚機能もプラスされた、高性能な屋根材です。
機能が追加される程、価格も少しづつプラスされていきますが、めちゃくちゃ価格差が大きい訳ではないと思います。
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ポリカーボネート屋根の場合、ノーマルタイプでも色味によって“熱線カット率”が変わり、クリアマット<クリアブラウン<クリアブルーの順でカット率が高くなります。
(※“熱線カット率”が高いほど、テラス下が涼しくなります)
そして・・・ノーマルポリカのクリアマット色を除き、他の2色と熱線吸収系の“熱線カット率”は、実はほぼ同程度なのです。
ちょっと意外ですよね(;^_^A
一方、光を通す率を表す“全光線透過率”は、クリアブルー<クリアブラウン<熱線吸収タイプ<クリアマットと、まったく逆の順番になります。
(※“全光線透過率”は高いほど、テラス下が明るくなります)
なので、例えば「太陽の明かりは取り入れたいけれど、夏場の暑さは和らげたい」という方には“熱線吸収”タイプの屋根材がピッタリという事になりますね。
どの屋根材が一番ということはないので、テラスを設置する場所や用途に合わせて、屋根選びをしていきましょう!
・・・・「う〜ん、透過率やらカット率やらよう分からんわ!!!」という方は、とにかくプランナーにご相談下さい(笑)
こちらはパシオンで工事を担当させていただいたお宅の、実際の施工写真です。
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こちらのお宅では、オプションで日除けも取り付け、より使い勝手のよい仕様になっています。
テラスは、ウッドデッキとの相性も抜群ですね!
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いかがでしたでしょうか?
シュエットに限らず、少〜しずつデザインやカラーラインナップの異なる木調タイプのテラスは他にもあるので、気になる方は是非お気軽にご相談下さい(^-^)/
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