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新築外構打ち合わせの事前準備 -,泙困六参する資料を用意しよう!-


こんにちは、パシオン磐田店の小池です。

今週末はパシオン浜松本店の外構相談会です。
見積りを取るだけで1,000円分の商品券をもらえちゃうお得なイベントですので、この機会を是非お見逃しなく!

さて、今回は外構のご相談ポイントについてご紹介していきたいと思います。


どんな資料が必要?

パシオンにご来店られるお客様は、ご新築外構をご検討中の方が沢山いらっしゃいます。
そこで、初めて外構の相談に行くとき、事前にどんな準備をしておいたら打ち合わせがスムーズに進むかを、何項目かに分けてUPしていきたいと思います。

まず今回は、打ち合わせの際にどんな資料を用意しておけば良いかをお話していきます(^^)





,泙困六参する資料を用意しよう!

新築外構の場合、まだ現場が更地だったり、建物が完成していない状態がほとんどだと思います。
打合せ・プラン作成はお客様に持参させていただいた図面をメインに進めていく形になりますので、必要な図面のご持参をお願いします。


【必ず欲しい図面】
・敷地の平面図
 →土地の寸法建物の位置設計GL(道路に対する建物の高さ)が分かるもの

【あると良い図面】
・建物の平面図(特に1階平面図)
・建物の立面図
・外観パース図(色味がわかるもの)

【プラス+α】
・外構資料(ハウスメーカーから出ているものなど)
・好みのデザイン資料


まず、【必ず欲しい図面】の敷地の平面図は外構プランを作成する上で最低限必要な資料になりますので、必ずご持参下さい。

【あると良い図面】は、これらがあると窓の位置や建物の雰囲気などを反映した、より良質な外構プランの作成が出来るようになります。是非ご準備頂きたい図面です。

最後の【プラス+α】は、ハウスメーカーから出ている外構価格が適正か知りたい方や、大まかな内容は同じプランで図面を作成したい方はご持参下さい。
また、外構デザインで“こんな雰囲気にしたい”などのご希望がある方は、デザイン資料をお持ち下さい。スマホでブックマークした画像などでも大丈夫ですよ!




ハウスメーカーさんや工務店さんとの進捗状によっては、建築プランが変更になる場合があると思います。
外構は建物形状やGL・建物位置によってデザインやプランニングが大幅に変わってくることがありますので、必ず最新図面をご持参いただきますようお願いします。
また、建築プラン変更の可能性がある場合や、打ち合わせ中に変更になった場合は必ずプランナーまでお伝え下さい(^^)



次回の必要な項目をピックアップしてみようでは、外構の希望を伝えるポイントをお話していきますので、お楽しみに〜!


 
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