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2021年09月年 の記事
明日からスタートする三協アルミからプレゼントキャンペーンのお知らせです☆


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三協アルミの対象のカーポートをご購入された方の中から、抽選で家族で楽しめる豪華景品がプレゼントされます!!\(^O^)/


対象カーポートのラインナップはこちら↓↓

※クリックした画像が拡大表示されます
M.シェード U.スタイルアゼスト スカイリード スカイリードZ ビームス
M.シェード

2021年新商品の「ビームス」は、ご購入でもれなく“JCBギフトカード5,000円分”プレゼントとは!嬉しいですね〜♪

キャンペーン期間は 2021年10月1日(金)〜12月28日(金) となっています。

この期間に対象カーポートご購入のみなさまに当選のチャンス!ただし東海地方限定!

全国対象では無いので、当選の確率も高まりそうです・・・!


応募方法は、パシオン各店舗にキャンペーン応募用紙をご用意しておりますので、そちらに必要事項をご記入いただければOKです!




以前からパシオンでも注目していた対象カーポートについては、過去に商品を解説した記事がありますので、是非のぞいてみて下さい☆↓↓

そしてそして、パシオンの施工実績の中にも、対象カーポートを施工した事例がありますので、併せてチェックしてみて下さいねー!↓↓




新商品カーポート「ビームス」ご紹介記事もCHECK↓↓

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お洒落なNEWスタイル折半カーポート“ビームス”をご紹介!
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三協アルミ展示会レポート!パート供/珪ι淵ーポート『ビームス』をご紹介


カーポート「スカイリード・スカイリードZ」のご紹介記事もCHECK↓↓

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「中骨レス」構造のシンプル&スタイリッシュなカーポート“三協:スカイリード”
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台風の季節に備えて・・・高強度カーポート『スカイリードZ』をご紹介!

カーポート「スカイリード」の施工例もCHECK↓↓

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敷地の形状を活かしたアプローチデザイン!シンプルモダンな新築外構/浜松市中区H様邸
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ネイビーブルーの門柱がお洒落!旗竿地のスタイリッシュ外構/浜松市東区Y様邸
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一期工事で盛土と境界ブロックを、二期工事で外構全体を施工したシンプル新築外構/磐田市Y様邸


カーポート「M.シェード」のご紹介記事もCHECK↓↓

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個性派カーポート『M.シェード』がリニューアル!上吊りタイプも追加でデザイン性もUP!!

カーポート「M.シェード」の施工例もCHECK↓↓

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目隠しと明るさを両立したスタイリッシュな駐車スペース/袋井市・O様邸
秋の爽やかさを感じる陽気になってきたこの頃、いかがお過ごしでしょうか?

秋と言えばやはり実りの秋!フルーツ・キノコに芋・米・魚・・・美味しい食材がたくさん楽しめる季節ですよね♪

旬の食材をいただいて元気に過ごしたいものです!


“目の保養”の紅葉は、来月頃から楽しめるでしょうか☆

美しい紅葉ですが、落ち葉になった時に悩みの種になることもありますよね(^^;)
今回はそんなお悩みをもつお客様のおうちの外構をリフォームさせていただきました!




人工芝の設置と、駐車場の溝埋め工事をさせていただいた現場のご紹介です。


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施工前の様子↑↑

駐車場と既存ウッドデッキの間にあるスペースに、人工芝を設置していきます。


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施工前の様子↑↑

元々は砂利敷きの状態でした。




施工後の様子↓↓


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施工後の様子↑↑

砕石敷きだったスペースに、人工芝を設置しました!

とても明るく爽やかな印象になりましたね♪






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施工前の様子↑↑

人工木ウッドデッキ前にある立水栓に、ガーデンパンを取り付けたいとのご希望もいただきました。



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施工後の様子↑↑

既存の立水栓にピッタリ合うように、ガーデンパンを取り付けました。

今回は、使い勝手を重視して、受け部分が広いオーソドックスなタイプのパンをチョイス!

ガーデンパンには見た目がお洒落なタイプの物も色々ありますが、多目的に使用するには、実はこのタイプが一番使いやすかったりします(笑)





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←施工前の様子

境界ブロックと土間コンクリートの間の溝に、落ち葉がたまってしまい掃除が大変で困っていたというW様。

こちらの溝を埋めていく作業をしていきます。


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施工後の様子↑↑

既存土間コンクリートと化粧ブロックの間に、レンガ風コンクリートブリック“ユニソン:ミルドブリック”を埋め込み、溝を埋めました!



今回のように、コンクリートの溝を埋める方法としては、

.譽鵐や石材などのアイテムを使用する

⊆脂舗装などで施工する

・・・などの方法があります。

,離譽鵐などを使用する場合は、一度施工したら基本的にやり替える必要がないというメリットはあるのですが、そもそも既存の溝幅に既製品が入ることが前提となります。

また舗装と舗装のわずかなすき間には、どうしても雑草が生えてしまうというデメリットも。


反対に△亮脂舗装の場合、溝のすき間をぴったり埋めることができるので雑草対策としては有効なのですが、樹脂舗装は経年劣化で舗装が割れたり取れたりしてしまうというデメリットがあります。



W様邸では、溝幅がミルドブリックを施工できるサイズだったことと、後々のメンテナンスの事を考えて、,離僖拭璽鵑鮑陵僂気擦討い燭世ました。

これで溝に葉っぱが溜まることもなくなるので、お掃除も楽になりますね♪






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←施工前の様子。

駐車場の土間コンクリートにも、同様に溝埋め作業を施していきます。


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施工後の様子↑↑

駐車場の溝部分は、先程の施工カ所に比べ溝幅が狭いため、ミルドブリックの細い面を上にして施工させていただきました。

カーポート柱横の溝は、カーポートの縦樋が繋がっているため、水捌けのことを考慮して溝は埋めずにそのままの状態にしてあります。




今回のようにコンクリート舗装などの溝を埋める場合、土地の形状や元々の駐車場の勾配によっては、溝を埋めてしまうことで敷地内に水が溜ってしまう場合もあります。

施工をする前には、本当に施工をしても大丈夫か事前にしっかりと確認をして、あとから後悔しないようにしたいですね!

W様、この度は誠にありがとうございました(^^)/





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お手入れ楽々♪人工芝を設置して、明るいお庭スペースを確保!
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駐車スペースを拡張!石材を再利用したリフォーム工事/浜松市東区S様邸
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人工芝のここが魅力!メリット&デメリットをご紹介。
おうち時間が増えたことや、外出・外食の自粛、健康への意識の高まりなどから、このところ「家庭菜園」を始める方が増えているそうです。

先日、お庭の一角を畑にするべく土を耕そうとしたところ、かなりの重労働で悲鳴が出たという方にお会いしました(^^;)

宅地造成の時に敷地が転圧されていれば庭の地面も相当固くなっています。
そこを30cmほどの深さまでは掘り起こさなければならないですから、ある程度の広さを畑にしようと思ったら、かなりの肉体労働ですよね!

プランターでならもっと手軽に野菜作りを楽しめそうだけど、せっかくならもう少し本格的に始めたいなぁ・・・

そんな方におススメのアイテムがありました!


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プランターでは味わえない本格的な菜園ができる 『システムファーム』

こちらの面白いところは、レゴブロックのような要領で、ブロックをはめ込んでいって、好きな大きさ・形に組み立てられるんです!

高さもブロック3段までは積むことができるので、最大で約34cmほどになります☆



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↓道具不要で、こんな風に簡単に組み立てられます↓

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大きさに合わせて底材を並べます
b
枠材と天板材をはめ込んでいきます
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透水シートを敷きこんでいきます(余った部分はハサミでカット)
d
土を入れて完成!


樹脂製の軽量ブロックですので、ベランダ菜園をお考えの方にもおススメです☆
庭など広いスペースが無かったり、集合住宅にお住まいでも、野菜作りを楽しめるのは嬉しいですね♪

ただ、ベランダ菜園にはいくつか注意点もあります。

集合住宅には、セキュリティや安全確保、景観保護などの目的によって、ベランダなどの使用に制限が設けられていますので、トラブル防止の為に、管理規約には必ず目を通しておきましょう。
避難経路をふさがないようにすることも大事ですね!

また、ベランダには重量制限があり、建築基準法では1平方メートルあたり1800N(約180キログラム)とされています。
土は意外に重量があり、総重量が想像以上に重くなってしまうケースもあるので注意が必要です。





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お子さんと一緒に作業できれば、大事な「食育」にもつながります。

お父さんがニンジン嫌いの息子に、「パパもニンジン嫌いだったんだよ」と話しながら一緒にニンジンをつくる
・・・なんてシチュエーションのCMありましたが、実際 こども達は自分で作った野菜は積極的に食べてくれます☆

手間をかけて育てることで、食べ物の大事さにも気づくことができる、かけがえのない体験になりますね。


長引くコロナ禍にあって、おうち時間を楽しむ為に ご家庭ごとにいろんな工夫をなさっていることと思います。

特に、思うようにお友達と遊べなかったり、学校の授業や行事がいつも通りいかない こども達へのストレスはどれほどかと思います。

そんな中で、家庭菜園をスタートさせて親子でおうち時間を楽しみたい!という方に是非ご参考にしていただきたいアイテムのご紹介でした♪

もちろん頑張り過ぎている大人達にも、“癒し”や“ストレス解消”の効果のある土いじりは最適です。

ご家庭それぞれに合った家庭菜園を開園してみてくださいね〜(^^)/





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色鉛筆をモチーフにした、遊び心溢れるPOPな水栓柱。

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変形地でも土地を有効活用。可愛い菜園があるナチュラルな外構/浜松市浜北区H様邸
現在発生している台風14号の影響により、ここ東海地方でも大雨の予報がされています。

今日から明日にかけての24時間降水量は300ミリと予想されていました。浸水や川の氾濫、土砂崩れ等、警戒が必要です。


今年も本格的な台風シーズンを迎えました。

9月下旬から10月にかけては勢力の強い台風がまだ来ることも考えられるので、日ごろからしっかり備えておきたいものですね。

今回は台風に負けない為の、とにかく風に強いテラスのご紹介です!




下記は、国土交通省が過去の台風の記録に基づく風害の程度をもとに、30m/s〜46m/sで決められた値で定めた基準風速(Vo)の分布図です。


基準風速
(画像をクリックすると、大きな画像が表示されます。)

台風の多い沖縄が基準風速の最高値で、全域で「46m/s」となっています。

この基準風速 Vo=46m/秒地域に対応する、風への比類ない強さを特長としたテラス屋根がLIXILから登場しました!


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LIXIL 『テラスVS』です☆

ここまでの強さを可能にしたポイントは大きくこの2つ!↓
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百聞は一見にしかず!

LIXILでは台風と同等の風を起こせる実験施設において、一般的なテラスとテラスVSの耐風圧強度を比較した動画を公開しています。

テラスVSの強さがよくわかる迫力ある動画でした☆ 気になった方はこちらからどうぞ↓↓


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【LIXIL】風に挑む! LIXILのテラスVS





ただ、この『テラスVS』 強さだけじゃない!

なんといっても、野縁が無くなってカッコよくなってます!
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野縁が無くなることで、格段にスタイリッシュになっていると思われませんか?

一般地域用の出幅7尺までが、野縁無しの仕様になっています。出幅が大きいほど、野縁無しがデザインの美しさに効いてきそうです。

強風の時に、屋根がバタバタと音をたてるのを軽減できるのもいいですね♪




さて、パシオンスタッフも「テラスVS」の強さ、体験しましたよ〜!


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写真ではお伝えしづらいですが(;^_^A・・・強さポイントである、パネル厚の違いはハッキリ感じることができました!

一般的な1.8mm厚の屋根パネルの方で感じる“たわむ感じ”は、2.3mm厚のテラスVSの屋根パネルには全くありませんでした。

軽く叩き比べてみると、テラスVSのパネルは「固っ!」という印象です。

0.5mmの厚みの差が、これほど強度に差を生むとは驚きでした!


今年新登場の「テラスVS」ですが、台風でなくとも、風の強い静岡県西部。

需要の高いアイテムになりそうです。




とにかく風に強いテラス屋根『LIXIL テラスVS』いかがでしたか?

災害の中でも唯一シーズンがあるのは、台風による災害かもしれません。だからこそ、事前に備えることができます。

普段からすること・台風が接近する前にすること・接近してからすること、それぞれの備えが必要ですので、正しい知識を身につけて、できる限り被害を未然に防いでいきたいですね!





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台風の季節に備えて・・・高強度カーポート『スカイリードZ』をご紹介!
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テーマは“オールブラックス”!台風にも備えた男前な新築外構/湖西市O様邸
静岡県も緊急事態宣言が延長され、なかなか思うようにお出かけできない日々が続いています。

そんな中で注目されているのは、おうち時間を充実させるための趣味や環境づくりですね。

お料理の為にいつも使わないような食材・スパイスや調理器具を揃えたり、ゲームや映画鑑賞の為にホームプロジェクターを買ったり・・・キャンプの為に山を買うこともあるとか!

今回は快適なおうち時間につながるお庭のリフォーム工事をご紹介します☆




以前パシオンで外構工事をしていただいたT様邸。

今回はお庭部分の舗装工事と物置の設置をご希望でした。



工事の内容 お庭のリフォーム
お客様のご要望 使い勝手も重視しつつお庭っぽさも残したい
物置下の湿気対策
施工カ所 物置・アプローチ・インターロッキング舗装・植栽・砕石+防草シート
デザイン ナチュラル



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施工前の様子↑↑

お庭の突き当り部分には、元々物置が設置してあったそうですが、設置場所の地面レベルが他のお庭部分よりも低いため物置下に水が溜まりやすく、物置に湿気が溜ってしまっていたため、敷地内の別場所に移設されたとのことです。

今回はこちらの場所に、水勾配対策をしながら物置を新設していきます。





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施工後の様子↑↑

空いていたスペースにピッタリと納まるサイズの物置を設置しました!

物置には“ヨドコウ:エルモ”シリーズの2529Hサイズ・ダークウッドカラーを使用しています。

物置には自転車を収納する予定とのことです。



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湿気対策の一つとして、物置下は土間コンクリートで舗装。

土間コンクリート舗装部分が、周りよりも少し高くなるように厚みを持たせて施工し、物置下に水が溜まらないように配慮しています。

また、T様邸では物置を敷地の奥ぎりぎりにまで詰めて設置しているため、物置を固定するのに内アンカー方式を採用。

「写真にアンカーが写っていないじゃないか〜」と思った方も、ご安心下さい(笑)


物置に付いている小さなボックスは、倉庫内で電気を使用するためのものです。




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こちらは物置内部の様子。

T様のご希望により、天井に照明を2つ取り付けさせていただきました。

かなり明るくなるので、夜間に倉庫内で作業する場合もよく手元が見えますね(^-^)

また、物置内には換気扇小窓も設置しているので、湿気対策もバッチリです!!

その他にも、オプションでコンセントも2つ設置しています。






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施工前の様子↑↑

駐車場後ろには、バイクを洗車するためのスペースが。

DIY好きなご主人様が、ご自分で舗装することも考えられたそうですが、これだけのスペースを舗装するのは中々大変とのことで、パシオンで施工をさせていただくことになりました。



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施工後の様子↑↑

ツートンカラーのインターロッキングで舗装させていただきました!

洗車の際、舗装面に水が溜まらないように、インターロッキングには透水性能がある“ユニソン:ストレートロッキング透水60”を採用。

目地パターンは、カタログで見て気に入られてたアジロ敷きで施工しています。



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施工前の様子↑↑


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施工後の様子↑↑





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施工前の様子↑↑

こちらはお庭奥からのアングルになります。



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施工後の様子↑↑

表の道路から自転車を押していけるように、土間コンクリート舗装で物置へと続くアプローチも作成。

ただ、あまり無機質な感じにはしたくないとのことでしたので、アプローチは柔らかい雰囲気のR曲線でデザイン、アプローチ周りはアースカラーのチャート石敷きで施工し、ナチュラルな雰囲気に仕上げています。

コスト削減のために、物置前部分だけは既存の砕石を使用しています。

敷地の隅には、隣地からのプチ目隠しも兼ねて、アイポイントにもなるシンボルツリーも1本植えさせていただきました!

植栽には比較的お手入れがしやすい常緑ヤマボウシを、砕石の下には防草シートも設置しているので、日常のお手入れも最低限で済むのが嬉しいですね♪



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T様、この度は誠にありがとうございました。

工事に入ってからも、現地で物置オプションの取り付け位置確認など、細かな打合せにもご協力いただき大変助かりました。

より使いやすくなったお庭で、ご趣味である自転車&バイクいじりを思いっきり楽しんで下さい(^^)




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9月に入りました〜。

週間天気予報の最高気温が軒並み30℃を下回っているのを見て、秋。

セミの鳴き声がコオロギの鳴き声に変わっているのを聞いて、秋。

朝Tシャツで外へ出て肌寒さを感じて、秋。

日々、小さい秋見つけております。・・・とは言え、雨で体が冷えるような日もあれば、9月はまだまだ残暑の厳しい日もあるかと思います。

気温の変化に加え、夏の疲れが出る時期ですので、みなさま、くれぐれもご自愛ください!




さて、今回は使い勝手・快適性・メンテナンス◎のお庭スペースのご紹介です!

独立したお庭部分へ、造作工事のご依頼をいただいたS様邸。

S様からは・・・

\濯物を干すスペース
⇔拊呂箸量椡し
J置の設置
げ崔泥好據璽
イ洒落な雰囲気にしたい
Ε錺鵑舛磴鵑自由に遊べる空間

・・・と言うご要望をいただいていました。


写真 2020-07-20 10 10 33 / / / / / / / /

施工前の様子↑↑

掃き出し窓の正面やサイドに、ちょうどお隣さんの窓がくる配置のS様邸。

常に隣地からの視線を気にしなければならない状態でした。



写真 2020-10-06 10 23 41 / / / / / / / /

施工後の様子↑↑

掃き出し窓前には、独立タイプのテラス“三協:レボリューD”の2.0間×6尺を設置。

テラスにはオプションで、吊下げ式の竿掛けと、前面パネル1段を取り付けさせていただきまた。

隣地からの視線が気になる部分にのみパネルを設置することで、圧迫感なく目隠しをすることができますね!


敷地の角には小型の物置“イナバ:シンプリ−MJX-179EP”を設置。

こちらの物置は、隣地からの視線をカットする、目隠しの役割も兼ねてくれています。

シンプリーシリーズは、通常タイプに比べコンパクトなサイズ感になっているので、限られた空間への設置におススメですよ!



写真 2020-07-20 10 10 47 / / / / / / / /

施工前の様子↑↑


写真 2020-10-06 10 24 14 / / / / / / / /

施工後の様子↑↑

隣地のお庭面に面しているこちらの境界部分には、目線の高さに独立タイプの目隠しフェンスを設置させていただきました。

フェンスには“三協:シャトレナ1型”のH800サイズ使用し、H1600の多段支柱に取り付けています。


また建物脇には、ワンちゃんのために門扉も設置。

これなら、道路への脱走を気にすることなく、お庭でワンちゃんがのびのび遊ぶことができますね♪

門扉には“三協:カムフィ1型”の0710サイズを使用しています。



写真 2020-10-06 10 24 40 / / / / / / / /

元々土の状態だった敷地面は、石張りの意匠が施されたインターロッキング“ユニソン:カッシア”で舗装。

明るくてお洒落な雰囲気になり仕上がっています。

砂利敷きや土間コンクリート舗装に比べ費用はかかりますが、その分見た目の印象は格段にUPしますよ〜♪


実は当初、境界部分に樹木を植える話も出ていたのですが、

・お庭スペースがそれほど広くない為、樹木を植えると活用できるスペースが圧迫されてしまう点

・手入れが大変だという点

・隣地へ枝葉が進入する可能性がある点(隣地側の剪定がスペース的に難しい)

・・・という点を考慮させていただき、樹木を植樹するのは見送ることに。

その代わりに、テラス奥には花壇スペースも設置し、手軽に緑を楽しめるスペースをご用意させていただきました。

植栽は生き物なので、植えたあとのことまで考えたエクステリア計画が大切ですね!





S様、この度は誠にありがとうございました。

今回外構工事をさせていただいたことで、お庭がぐっと使いやすいスペースになったのではないかと思います。

ワンちゃんと一緒に、快適なガーデンライフを楽しんでくださいね(^-^)/




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