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2020年04月年 の記事

こんにちは、パシオンの小池です。

コロナウイルスの影響で外出自粛が続く中、ご新築を考えている方は、中々身動きが取れない状態にモヤモヤされていると思います。

特に、完成希望時期が近い場合は、ますます気持ちが焦ってしまいますよねっっ

今回は、少しでもそんな方たちのお役に立てるよう、外構を検討する上でまず考えなくてはいけない「新築外構を、どこに頼むべきか?」ということについて書いていこうと思います。


どこ頼む?

新築外構を検討されるタイミングは、建物の概要がだいたい決まってから・・・という方も多いとおもいます。

ただ、事前に外構をどこに頼みたいかという基本方針を決めておけば、いざ外構決めに入るときにも時間の節約になりますね!


このブログでは、ハウスメーカーに外構を頼む場合と、専門店に頼む場合、それぞれの特徴やメリットを紹介していきたいと思います。

できるだけ公平な立場で書いて行きたいとは思っていますが、どうしても職業柄少し偏った意見になる部分もあるかもしれませんが、ご了承下さい(^^;

では、早速行ってみましょう!!

※住宅会社さんには、ハウスメーカー以外にも工務店や大工施工など色々あると思いますが、このブログでは読みやすくする為に、それらをまとめて“ハウスメーカー”と表記させていただきます。




まずは、ハウスメーカーに外構を頼む場合のメリットから見ていきましょう!


ハウスメーカー


^多幹兇ある

ハウスメーカーに外構を頼む理由として多いのが、“安心感”があるからだと思います。

一般的には、外構業者よりも住宅業者さんの方が会社規模が大きな場合が多く、特に大手ハウスメーカーさんでお家を建てられる場合は、万が一(倒産や災害)の時のことを考え、割高でも住宅会社さんに外構も頼むという方も多いのではないでしょうか?

もちろん、規模の大きな会社だから必ずしも大丈夫・・・という事はありませんが、やはり安心材料にはなりますね!

逆に言うと、地元の小さな工務店さんなどに頼む場合、この部分はあまりメリットにはならないかもしれませんね(;^_^A


外構が完成した状態で引き渡しができる

ハウスメーカーに外構を頼む場合、建物工事と続けて外構も工事に入れるので、お庭まで完成した状態で引き渡しをしてもらうことができます。

外構専門店の場合、早くても引き渡し後からの着工になってしまうので、引っ越し後に工事に入るときは、駐車スペースを確保しながらの施工になったり、平日だとお家に人がいる状態で工事をすることになったりします。

ただしハウスメーカーでも、状況によっては引き渡しや引っ越し後に外構工事をすることもあるようなので、そこは事前にしっかり確認をしておきましょう。


手間が省ける

ハウスメーカー以外の業者に外構を頼む場合、当たり前ですが、まずは自分で外構屋を探すところから始まります。

あとは、住宅資料の説明や何か変更点や確認事項があった場合の連絡なども、自分で行うことになりますね。

一方、ハウスメーカーに依頼する場合は、基本的に営業さんがそれらの業務を代行してくれますし、建物と外構の打ち合わせも一カ所で行うことができます。

建築地に色々と規制があったり、複雑な一期工事(建物を建てる前に行う外構工事のこと)が必要な場合などは、全体図を把握しているハウスメーカーに依頼した方が、負担も小さくて良いかもしれませんね!


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新築でお家を建てられる場合、住宅ローンを組まれる方がほとんどだと思います。

実は・・・外構費用は、原則として住宅ローンの対象にはならないので、外構工事単体での利用はできません。

ただ、ハウスメーカーに外構も依頼する場合、建築費用に外構費用も含めてもらえば、まとめて住宅ローンを組むことが可能になります。(実際には、各金融業者の判断になります。)

「外構代金が準備できない」、「手元に現金を残しておきたい」という方は、住宅ローンを活用するのも一つの手になりますね!


一方で、ハウスメーカー以外に外構を頼む場合でも、外構費用をローンに組み込めることもあるようです。

また、新築の場合はタイミング的に難しいかもしれませんが、後々に住宅ローン以外のローンを活用するという方法もあります。




では、今度は外構専門店で工事をする場合のメリットを見ていきましょう!


外構専門店


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外構専門店に頼む大きなメリットは、やはり中間マージンのカットです!

実はハウスメーカーに外構を頼む場合、実際の工事はハウスメーカーが提携している外構業者、いわゆる下請け業者が行っていることがほとんどです。

ハウスメーカーを経由して外構を発注する場合、下請け会社が出した見積り金額にプラスして、住宅会社の利益が中間マージンとして外構費用に上乗せされます。

一般的に、約2〜3割の中間マージンが発生すると言われているので、例えば外構専門店だと150万円の工事も、ハウスメーカーを通すと・・・

150万(下請け業者が出した外構費用) + 50万(中間マージン3割) = 200万円(お客さんが払う金額)

と、間にハウスメーカーが入ることで50万円もの差が出てくることもあるのです。

中間マージン分の金額が浮けば、外構のグレードアップや、住宅の建築費用などにもあてられますね!


好みの業者を選べる

外構をハウスメーカー以外に頼む場合、自分の好きなデザインをしてくれそうな会社や、しっかり施工してくれそうな会社などを、自分で判断して選ぶことができます。

一方、ハウスメーカーが提携している外構業者は決まっているので、提携業者のプランがイマイチ好みでなかったとしても、業者を変えるという事はできません。

また、優良な外構業者にあたれば良いですが、いわゆる“ハズレ”業者に当たってしまう可能性もあります。

↑これはどちらにも言えることではありますが(;^_^A


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外構専門店に工事を頼む場合、外構の専門家であるエクステリアプランナーと打ち合わせをすることになります。

間にハウスメーカーの営業さんなど、第3者を挟まず話ができるため、伝言では上手く伝わらないような微妙なニュアンスも伝えることができ、希望をプランに反映しやすくなります。

また、連絡事項は間に入る人が増えれば増えるほど、伝言ミスなどのトラブルが増えると言われているので、住宅業界では付き物の“言った言わないトラブル”リスクを抑えることもできますね!

何かトラブルや変更事項があった際も、直接連絡を取ることで、素早い対応ができるようになるのも安心ポイントです(^-^)


すイなタイミングで工事ができる

ハウスメーカーに外構も頼む場合、新築時に外構工事も依頼することになります。

一方、外構専門店は新築時に限らず、好きなタイミングで工事を依頼することができます。

確かに、全て完成した状態で引き渡しができるのも魅力的ですが、生活導線や周辺環境など、図面で見るだけでは細かい部分までイメージが難しい部分もあると思います。

「住んでみなくちゃ分からない」というヤツですね!

環境的に可能なのであれば、大まかな外構計画は立てておいた上で、実際にしばらく住んでから、外構工事をするのもいいかもしれませんね!

ただ、工事の内容によっては着工前でないと施工ができないものや、余分に費用がかかってしまうものもあるので、その辺りは事前にしっかり確認しておようにしましょう。






まとめ

【ハウスメーカーのメリット】

^多幹兇ある

外構が完成した状態で引き渡しができる

手間が省ける

こ姐夙駘僂皀蹇璽鵑冒箸濆みやすい



【外構専門店のメリット】

|羇屮沺璽献鵑かからない

好みの業者を選べる

D樟楝任噌腓錣擦できる

すイなタイミングで工事ができる




如何だったでしょうか(^^)?

本当は途中までデメリットについても書いていたのですが、いざ読み返してみいると、それぞれのメリットとデメリットが、ただ逆になっているだけだったので、今回は割愛させていただきます。

また、今回書いた内容は、あくまで一般的な傾向になります。

ハウスメーカーによっては、お施主さんと外構業者が直接やりとりできる会社さんもあれば、外構専門店のプランナーが、直接ハウスメーカーの営業さんとやりとりをする時もあったりと様々です。

何か不安な部分がある場合は、事前に住宅会社や外構会社にしっかり確認して、後で「こんなハズじゃなかった〜っっ」とならないようにしましょう。


ハウスメーカー・外構専門店、それぞれの特徴を良く理解して、自分たちにとってより最適な選択ができると良いですね♪





こんにちは、パシオンの小池です。

これからご新築を考えている方の中には、掃き出し窓前にタイルデッキの設置を検討されている方もいるかと思います。


タイルデッキのメリットとして・・・↓↓

・掃除が簡単(デッキブラシでゴシゴシ!)

・高級感がある

・丈夫!(やり替えの必要がない)

・火が使える(BBQや七輪なんかも出来ちゃう♪)


・・・などがあり、最近は人工木デッキではなく、タイルデッキを設置される方も増えているように感じます。


ただ、そんなタイルデッキにも幾つか弱点が。

その一つが“掃き出し窓とタイルデッキの間に、段差ができてしまう”という問題です。



段差できます

ウッドデッキの場合は、窓枠の下ラインまで高さを持ってくることができますが(←加工すれば窓枠と同じ高さにすることも可能)、タイルデッキの場合、設置できる最大の高さは“水切り下”になるので、窓から降りるときに少し段差ができてしまいます。

ちなみに・・・タイルデッキを建物から離して施工する独立仕様にすれば、高さを出すことはできますが、その分建物との間にすき間が発生してしまいます。



タイルデッキ仕様
ウッドデッキ仕様

とは言え、何十センチも段差ができるわけではないので、あまり気にならないという方も多いようですが、中には「洗濯を毎日干しに出るのに、段差があると大変」、「掃き出し窓の位置が高いから、デッキとの段差がすごく大きくなってしまう」という方もいらっしゃると思います。


「段差はな無くしたい・・・。」

「でもやっぱりタイルデッキは諦めきれない・・・。」


実は、そんな悩みを解決するための裏技があるのです!!!

↓↓↓↓↓


無題

上の写真は、先日パシオンで新築外構をさせていただいたお宅の施工写真です。

タイルデッキと掃き出し窓部分をよ〜く見てみると・・・


スラブサポーター

そうです!

リビング床面の高さと、タイルデッキの高さがほぼ一緒になっているんです!!

厳密に言うと、シャッターの落とし込み分だけ少しすき間をあけてはいますが、窓枠とのすき間もかなり少なくなっています。


何故、このような施工が出来たかと言うと、下のようなお助けアイテムを使用したからです↓↓


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オンリーワンさんが取り扱っている、“床下管理をしながら、テラスと室内をつなぐ。”がコンセプトのタイルテラス用グレーチング。

このグレーチングを使用することで、独立タイルテラスを設置する際に発生してしまうすき間を無くしてしまおう!というアイテムです。


NiwaNaviImage
NiwaNaviImage

オンリーワンさんのタイルテラス用グレーチングには、グレーチング本体の取り外しができる“スラブコネクター”と、受け金具と一体型になった“スラブサポータープラス”という2種類があります。

今回パシオンで使用したのは、一体型のスラブサポータープラスの方です。


NiwaNaviImage
NiwaNaviImage

一見、窓枠とタイルがピッタリくっついているように見えますが、実は下地のブロックは建物から離れているので、床下換気もしっかり行うことができる仕組みになっています。

床下換気は、建物本体を長持ちさせる為に大切なことなので、この機能はとってもありがたいですね!




とても魅力的なリビングフラットなタイルデッキ。

一方で、タイルデッキに限ったことではないですが、デッキを高くすればするほど、地面との高低差は大きくなり、階段が余分に必要になったり、手摺が欲しくなったりすることも考えられます。

また、この手の記事を書くときのお約束ですが・・・設置費用が高くなります(笑)

グレーチング代もさることながら、独立施工にすること自体も費用がかかるのです(;^_^A


デザイン、使い勝手、費用・・・自分達がタイルデッキに何を求めるのかをよく検討して、必要があれば是非このフラットデッキを取り入れてみて下さいね♪





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こんにちは、パシオンの小池です。

先日ついにTOYOさんの最新カタログもお店に届きました。

TOYOさんは、ブロックや貼り材から〜ポスト・表札などの身近なアイテムまでを扱うエクステリアメーカーさんです。

パシオンで使用するエクステリア素材は、このTOYOと、ユニソンさん、そしてオンリーワンさんのいずれかを使用することが多いです。

さて本日は、新しく届いたTOYOカタログの中から、ちょっと面白い発想の表札をご紹介していきたいと思います。




SHIN・HORY(シン・ホリー)


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シン・ホリーは、TOYOから発売されているワンランク上の化粧ブロック“エレガシリーズ”の表面に、直接文字を彫り込むという手法の表札です。

ブロック一体型サインというヤツですね!

主張しないデザインなので、大々的に表札を付けるのはちょっと・・・という方も取り入れやすいアイテムです。

基本的にエレガシリーズのブロックとセットで使用する表札になりますが、エレガシリーズはブロックの種類もとっても豊富なので、素材選びにも迷ってしまそうですね(^^)

選ぶカラーによって、文字の印象も変わります。
↓↓↓


NiwaNaviImage




HORY(ホリー)


NiwaNaviImage

こちらのホリーも、基本的には上でご紹介したシン・ホリーと同じ造りの表札です。

シン・ホリーは、素材にそって掘り部分に入れる文字色が決まっているのに対し、ホリーは5色の文字色の中から好きなカラーを選ぶことができるようです。

↓↓↓


NiwaNaviImage

とても雰囲気の良い“エレガンスシリーズ”の一体型表札ですが、一つ大きな難点があります。

それは・・・ブロックの価格が高いこと( ;∀;)

通常の塗り壁や、一般的な化粧ブロックに比べかなり割高なアイテムになりますので、採用を検討される方は、外構費用に余裕を持たせておくか、設置サイズを限定すると良いかもしれませんね。




以前は、門柱のアクセントとなるような存在感のある表札も人気でしたが、最近は風景に馴染むようなシンプルで比較的ミニマムなデザインのものが好まれる傾向にある気がします。

シン・ホリー/ホリーは、そんあ時代を象徴した表札かもしれませんね(^^)




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色鉛筆をモチーフにした、遊び心溢れるPOPな水栓柱。
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こんにちは、パシオンの小池です。

昨日、ちょっと散歩をしていると・・・植栽の剪定や草取りをしている人、洗車をしている人、家族でBBQを楽しんでいる人など、庭先でおのおのの生活を楽しまれている方が沢山みられました。

お庭は自宅というプライベートな空間でありながら、外の空気に触れられる貴重な場所。

人込みへの外出自粛が続くなか、改めて“庭”という存在の大切さにを感じた気がしました。


さてさて、本日は“タカショー:エバーアートボード門柱”を使用した、華やかなファザード施工事例をご紹介したいと思います(・v・)


門柱

“タカショー:エバーアートボード門柱”は、アルミの骨材やパネルで構成された、ユニット門柱です。

ボードタイプの門柱は各メーカーから発売されていますが、エバーアートボードはテクスチャーの豊富さが魅力のアイテム!

ボードのカラーバリエーションは、なんと木柄33色・石柄13色・和柄15色・塗り壁8色・メタルカラー12色より選ぶことが出来るようです!!

ちなみに、Y様邸では木柄のジャラダークブラウン色を採用しています。



門柱
アプローチは、サイズ違いの古レンガをランダムに配置して作成。

玄関ポーチ前には、同じ古レンガを使って新設階段を1段設置しました。


隣地との境界部分は、普通ブロックとリーズナブルなメッシュフェンスを設置。

玄関横のよく目につく部分のみ“エコマウッド”という素材を使用した木板風の目隠しフェンスを設置しています。


アプローチの周りにはナチュラルな雰囲気が人気の“チャート石”を敷き詰めました。

また、お家の顔である門まわりには、低〜中木を中心に植栽を配置。

あまり量が多いと管理が大変になる植栽ですが、Y様邸のように少しでもスペースを設けてあげると、お家全体の雰囲気がとっても良くなりますね!




比較的シンプルな外観の建物でも、外構、とくに門まわりのデザインによってお家の印象がかなり変わってきます。

たとえば・・・仮にデザインが一緒だったとしても、アプローチ素材をレンガではなくタイル張りにすることで、もう少しモダンな雰囲気することもできます。

建物の雰囲気も考慮しながら、どんな印象の外構デザインにするか、色々な施工事例を見ながら考えてみて下さいね(^^)/



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ブルックリンスタイルの門柱で玄関前をかっこよく演出。/磐田市N様邸
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将来を見越してコストを抑えた、黒い塗り壁&木調ポストがカッコいい外構。/磐田市B様邸

こんにちは、パシオンの小池です。

今回も春のNEWアイテム紹介シリーズです!

本日は、使い勝手の良いエクステリア商材&アイテムラインナップで人気のユニソンさんから、新発売のポストをピックアップしてみたいと思います。




スタンドポスト「palo(パロ)」


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洗練されたシンプルな形状の独立ポスト「palo(パロ)」

柱はステンレス製天然木製の2種類から選ぶことが出来ます。

近年、メンテナンスなどの視点から木調の製品が主流の中で、あえて天然木を素材として使用しているのが非常におもしろいポストですね!

天然木である以上、ある程度の経年劣化はあると思いますが、素材にはウッドデッキ材などにも使われる丈夫なイペという種類を使っているので、「本物にこだわりたい!!」という人にはピッタリです。

もちろん、メール便にもしっかり対応しています。

植栽や石材とうまく馴染ませて設置すると、いっそうpaloの良さが引き立ちそうですね!





壁付けポスト「bolsa(ボルサ)」


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こちらはレザーの風合いを再現した壁付けポスト「bolsa(ボルサ)」です。

ポストの表面は柔らかなカーブシルエットになって、力強いレザーの質感の中にも、温かみを感じるような印象を与えてくれます。

また、どこか懐かしような雰囲気もあるので、レトロテイストな外構や、和洋折衷なデザインなんかにもマッチしそうですね!


カラーバリエーション↓↓


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本体カラーはブラックとシルバーの2色から、扉カラーはそれぞれ4色から選ぶことができますよ〜。

こちらもメール便対応のポストになりまっています。




壁付けポスト「piatto(ピアット)」


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非常にシンプルな壁付けポスト「piatto(ピアット)」

無駄な装飾を一切省き、とことんシンプルを追求した直線的なデザインが美しいですね!

実は最近は、こうしたスタイリッシュでシンプルな形状のポストが人気だったりします。

ベーシックなデザインは飽きがこず、洗練された印象を与えてくれるということを、皆さんご存じなんですね(^^)

ただシンプルな分、一歩間違えると寂しい印象になってします可能性もあるので、表札や笠木と合わせて存在感を出したり、タイル貼りを門柱のアクセントとして使用したりと、組み合わせを楽しみながらデザインしていくのいいですね♪

カラーバリエーションはブラックとシルバーの2色展開になります。

こちらもメール便対応です。




如何だったでしょうか?

今回ご紹介したような独立型や壁付けタイプのポストは、見える面積が広く、お庭に与える印象も大きくなります。

他の外構とのバランスを見つつ、自分たちのテンションが上がるようなお気に入りのポストを見つけられるといいですね(^^)/




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